読まれるnoteの書き方はいくらでもネットに落ちている
だから、あとはその通りに書くだけでいい。
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毎日更新を初めて丸2ヶ月。ありがたいことに、1ヶ月目と比べて月間スキの数が2.5倍に増えた。
1ヶ月目↓

2ヶ月目↓

なぜスキが増えたのか……をここで書くつもりはない。
というのも、私は先人の教えをただ真似しているだけで、自分で編み出した戦術は一つもないからだ。
私のような初心者がゼロから試行錯誤せずとも、読まれるnoteの書き方はすでに何人もの凄腕クリエイターにより公開済みだ。
たとえば、ライター・作家のいしかわゆき(ゆぴ)さんが書かれたこちらのnote。
それから、元noteディレクターであるパーソナル編集者・みずのけいすけさんのVoicy。
「いくらでも語れること」をちょっと書くと良い - みずのけいすけ|パーソナル編集者https://t.co/jJ75EKhhPx#Voicy
— みずのけいすけ|goodbuff Inc. (@mikkemac) October 7, 2024
私が最も参考にしているのは上記のお二人だが、ほかにも読まれるnoteの書き方をまとめたコンテンツは星の数ほど散らばっている(ためしに「note 書き方」などと検索してみるといいだろう)。
ノウハウは調べればわかるのだから、あとはその通りに作品づくりを続ければ、少しずつ力はついていくはず。
私もまだまだ頑張ろうと思う。
