時空を超えて‥‥詩(104)* ☡´
この詩に(歌詞は変えず)素敵なメロディー をお願いします。
北の大地で、希望に満ちて・・
タイトル 朝陽に向かって
作詞 秋下 左内 作曲 ???
朝露の光に 誘われて
大空と大地の中心を
朝陽(あさひ)に向かって歩く
首に掛けたタオルは相棒で
いつも褒めたたえてくれる
見守る地には雨と太陽が
降り注ぎ 愛情が溶けていく
緑咲き 色づく果実は
も少し先だが
こいつらとの会話が楽しい
気掛かりなバーンに 欠かせない
ピッチフォークの活躍を
大切な命が 見てる
今日は息子が一番の相棒
気が向きゃ手を貸してくれる
子を離された親の哀情が
飛び交って 曲を奏でていく
命果て 役を終えるのは
まだまだ先だが
神への感謝は忘れない
枯草の匂いに 導かれ
大空と大地の中心を
夕陽を背にして 歩く
腰に下げたタオルは相棒で
何度も励ましてくれた
あの灯りを守る母と娘(むすめ)は
花を見て 鳥のさえずりを聞く
俺の夢 手にする時期は
まだまだ先だが
今夜も笑い声は聞ける
俺の夢 叶える時期は
来ないかも知れない
だけど朝陽に向かっていく
俺の夢 手にする時期は
まだまだ先だが
今夜も話題に困らない
俺の夢 叶える時期は
来ないかも知れない
だけど、
夕陽と約束したから・・
※女性の声で歌って貰えたら。
バーン(畜舎)
ピッチフォーク(長い柄と長い歯を持つ農具)
なお、彼はすでに奥さんを亡くしてます。
耳を澄まして 朝陽に向かって
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*なお、作曲されてどこかで公開される場合や引用される際も必ず出典(@秋下左内)を明記願います。拝聴、拝見したいので、必ず事前ご連絡を。(歌詞は変えないでね)詳細は、プロフィールへ。
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