時空を超えて‥‥詩(91)* ☡
この詩に素敵なメロディをお願いします。
タイトル ショーウインドウの君
作詞 秋下 左内 作曲 ???
こんなとこに
ふと目にしたイヤフォン
あの時、返せないまま
仕舞っていたみたい
懐かしいなぁ
5人で真っすぐ前を見て
青春を見ていた
ショーウィンドウに映ってる君は
ポップコーンが遅れた私を
クスッと笑ってた
ゴールなんか知らず
同じ時間 毎日毎日
同じ汗をかいてた
もう、互いの瞳(ひとみ)も
見えなくなる時間まで
最後のダンスは、
突然きたね・・
5人で泣きながら
このダンスが永遠(えいえん)に
続けと願いながら、
もう気づけば ガラスの中の 君 は
あなた に、
なっていたのに・・
明日(あした)からのことなど
何も話さず みんな
瞳(め)をしっかり見て
さよならしたね
独りぼっちで帰宅した夜、
大人になることが
寂しかった・・
あれから六年、
みんなどうしてるかな?
私はまだ時々踊ってるよ
久しぶりに取り出したデニム
今日はスタジオの鏡で
あなた は一緒に
踊ってくれるかなぁ・・
あの笑顔で
※胸がキュンとする青春の想い出の詩です。
ポップコーン (ダンスの技の一つ)
耳を澄ませて ショーウインドウの君
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俺
揺らぎ
君の輝きは消えない
貴方への愛
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