【長野からの贈り物】1日1個のリンゴが教えてくれた、腸内環境と「潜在意識」の深い関係🍎
「1日1個のリンゴは医者を遠ざける(An apple a day keeps the doctor away.)」
皆さんも一度は聞いたことがある、この有名なことわざ。実は最近、「どうやらこの格言は本当だ!」と身をもって実感する出来事がありました。
というのも、夫が長野に別荘を購入しまして、なんと毎週のように新鮮で美味しいリンゴを買って帰ってきてくれるようになったんです。そのリンゴを毎日1個食べる生活を始めたところ……今の私、すこぶる調子が良いんです!
今日は、リンゴがもたらしてくれた体の変化と、そこから繋がる**「潜在意識」**の不思議な関係についてシェアしたいと思います✨
🍏 体へのダイレクトな効果:腸内環境の改善
毎日リンゴを食べるようになってから、まずは目に見えて体の調子が整いました。
豊富な栄養素: 食物繊維、ビタミン、ミネラルがたっぷり!
お腹スッキリ: 自然なお通じが促され、腸の調子が劇的に良くなりました。
体が内側からデトックスされている感覚があり、毎朝とても身軽に起きられるようになったのは、間違いなくこの長野産リンゴのおかげです。
🧠 腸の不調と「幸せ」、そして潜在意識の繋がり
そして、ここからが今日一番お伝えしたいポイントです。腸の調子が良くなってから、なぜか毎日、心がふんわりと「幸せだなあ」と感じる時間が増えました。
実はこれ、「潜在意識(無意識の領域)」と深く結びついているんです。
腸は「第二の脳」とも呼ばれていて、私たちの感情やメンタルに大きな影響を与えています。腸内環境が整い、体が「心地よい」というシグナルを発すると、そのポジティブな感覚はダイレクトに潜在意識へと届きます。
さらに、このリンゴを食べる時間には、こんなポジティブな感情がセットになっています。
「美味しいリンゴを食べられて健康になっている」という安心感
毎週のように買ってきてくれる夫に対する感謝の気持ち
自然の恵みを取り入れているという豊かな感覚
こうした「喜び」や「感謝」のエネルギーが毎日繰り返されることで、潜在意識が「私は満たされている」「私は健康で幸せだ」というポジティブな状態にどんどん書き換えられていくのです。
潜在意識がプラスの状態に保たれると、思考が前向きになり、さらに良い出来事やご縁を引き寄せやすくなります。「すこぶる調子がいい」と感じるのは、単に栄養が摂れているだけでなく、潜在意識のベースが「幸せモード」にセットアップされたからなんですよね。
🌟 毎日の小さな習慣が心と体をつくる
「1日1個のリンゴ」。 それは単なる健康法ではなく、私の心と体、そして潜在意識までをも整えてくれる魔法の習慣になりました。
皆さんの日常の中にも、ホッと心が緩んだり、体が喜んだりする「小さな習慣」はありますか? 「これをすると調子がいいな」「幸せだな」と感じることを一つ見つけて、毎日続けてみてください。その積み重ねが、きっとあなたの潜在意識をより豊かな方向へ導いてくれるはずです。
来週も、夫が買ってきてくれる長野のリンゴを楽しみに待ちながら、心地よい毎日を過ごしたいと思います😊🌿
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