異世界恋愛ストーリー💝それでもあなたと…⁉️
友達の延長みたいな関係だった
年上の彼とダブルデート。
彼は運転中に意識を失い、病院に運ばれた。
一命は取り留めたものの、
彼は、大学生の時まで記憶が退行してしまった。
私のことは、忘れてしまっている。

彼は私のことを、
本当はどう思っていたのかと、
弱音を吐く。
すると女友達が、
「彼は、あなたとガバナンスを築きたい」と言っていたと励ます。
ガバナンス…
しばらく経っても元に戻る様子のない彼。
しかし、私は近くを通り過ぎた彼に違和感を覚える。

夢で見た内容を短編ストーリーにしました💤🎠💤
作者も意味不明の
『空飛ぶ車!』
『ガバナンスと言う言葉!』
『彼に対する違和感!』
夢はここで終わったので、
残りのストーリーは、
良かったら
みなさんで考えてください。
もし、続きを書こうと思われたら💡
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続きを書いてくださいね✏️
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