供給が途切れない6月/図書館に行こう

 アマチュア時代なら砂漠期と称されたこの時期、供給が途切れなくてすごい。さすがプロです。

 6/8にAQUA体感フェア(+幸楽苑) で盛り上がったばかりなのに、6/10はBOW AND ARROWインストーラーデバイス盤をフラゲ。スマホで観ていた映像を大きな画面で観れるのは単純に嬉しいです。加えて手元に残せる安心感。買ってよかった。あと、米津玄師さんが撮影を振り返って「あの光景は走馬灯に映る」と語ってくれたのは胸に来るものがある。↓↓

あのSPにかけた一生懸命な思いは米津さんに届いてるって事だよね。神々のコラボが見れて幸せです。またSPver.の円盤化ありがとうございました。大切にします!

 続いて文藝春秋への寄稿分。↓↓

週刊文春のゴシップ記事で辛酸を舐めてきた事を考えると同じ出版社の文藝春秋に課金なんてやなこった、とゆーのが正直な気持ち。私は心が狭いんです。だから図書館に行って無課金で読んできました。心の狭い皆さん、図書館に行きましょう。羽生くんの綴った文章は一読の価値があります。テーマは「つながらない新生活様式」。16名の方が寄稿されてますが、表紙に名前が出てるのは羽生くんだけです。↓↓

たぶんどこの図書館も館内閲覧のみ
時間にゆとりをもって行きましょう

寄稿文のトップを飾るのも羽生くん。そして冒頭からフェイクニュースとデマを語る。「文春お前の事だよ」と心の中でツッコミつつ、読み進めるうちに表現者としての決意を感じ、最後は人との距離感、推しとファンの距離感まで考えさせられる内容でした。読んでみようと思った方は図書館へ。最新号でなければ(←来月号が出れば)コピーも可能。完全無課金で記事を手元に残せます。ただしコピー代はかかるのでその点はご了承ください。

 そして昨日はnews every生出演。

大船渡市の火災、こんなにも爪痕を残しているとは知らなかった。中部地方にゆかりのある私は能登の復興に気持ちが向きがちで大船渡の山火事については意識が薄かった。大船渡のために何が出来るんだろう?月並みだけど寄付かな?とゆー事で貼っておきます。Vポイント(旧Tポイント)で寄付できます。↓↓

Yahooの心象が良くない人も多いとは思いますが、活動報告だけでも読んでみて下さい。あと、上の内容と噛み合わないけどこれも貼っておきます。↓↓

追記、壁の向こうの人達へ。


 そして6月下旬は書籍3連発。

 そして記念エントリー。↓↓

仙台市民先行抽選もすごい倍率だったよーなので、一般抽選はほぼ記念エントリー。当落発表の19日までいい夢を見させてもらいます。