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notte〜2026 ペンラが届いた!

 クロネコヤマトから「お届けのお知らせ」が届いたのは26日(木)。

クロネコ親子がカワイイ

この時期にBS日テレSHOPからのお届けとあればペンラに違いない。そう思って受け取ったのはnotte〜2025の写真集。お届け時期をすっかり失念してました。↓↓

クリファは春ちゃんです

COLLABORATIONとHIGHLIGHTSの2冊組。素敵なお写真が満載です。特に萬斎さんは、現地で「うわぁ…」となった圧が蘇ってきて、羽生くんはボレロの衣装に負けない神々しさ。やはりあれは神事だったのだと思う…などとしているところに、新たなお知らせ。

クロネコが母、シロネコが子どもだそーです

連日のお届けで申し訳ない。働き者のクロネコ親子が届けてくれたのはこちら。

カラーバリエーションが豊富です
工事現場の誘導灯にも使えそう

実物を手にすると、公演が目前に迫っていると実感します。血が騒ぎますね。3月9日はこのペンラで満天の星の1つになります。

 以前も書きましたが、研修期間がnotte〜とガッツリ被っていて、今は研修の最終フェーズ。公演までに課題を終わらせたくて、この1週間は特に頑張った。notte〜まであと1週間、全ての課題を完遂して仙台に行きます!(目標)

おまけ①notte〜の準備が整いました。
ライブビューイング、第1希望の映画館でお席を確保。

久しぶりに見た当選の文字

ディレイビューイングは先着受付、困り顔のネコに何度も謝られながらお席を確保。

ネコ好きだけどこの顔は見たくない

新幹線もシャトルバスも確保したし、あとは課題を終わらせるのみ。頑張ります!

おまけ②仙台平の名刺入れいーなぁ

おまけ③メンシプの感想
 感想というか、全日本2020のスピンノーカン(0点)について書きます。結論から言うと、回転数は足りていない、つまり判定に問題はないと認識しています。スピンノーカンについてはいろんな意見を見聞きしましたが、1番腑に落ちたのがこちら。

当時のルールブックに照らし合わせ、回転数の数え方、CSSp直後のTESカウンターで表示されたLevel.2の根拠、レビューがかかっている根拠、GOEが0.92と低いことの根拠、最終的にノーカンになる根拠、スケーターズフェイバーが今回の事例に当てはまらない理由、とても勉強になりました。また、スピンノーカンになった同様の事例が他にもある事を紹介し、有識者のコメントも引用されていて、反論の余地はないと感じました。
 ジャッジと選手と観客の意見の相違はフィギュアスケートではよくあることですが、これはジャッジへの悪感情を生じさせ、ファンの分断をあおるだけだと思います。ISUには、この状態を解消させるためにもビデオ判定やチャレンジの仕組みを取り入れてほしい。フィギュアスケートがこれからも魅力ある競技として発展する事を願って、感想を終わります。

3/1追記:ISUの「スケーターとコーチが審査を批判することを禁止する意向」って、チャレンジと真逆の方向で鬱。


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