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「羽生結弦と仙台市展」の入場券ゲットならず

 3月9日の入場券、ゲットできませんでした。

公演前の時間を使って観に行きたいのは皆同じ。午前中の枠が激戦になるのは予想していたけど、案の定だった。

でも、2月21日10時からの先着受付なら…と思って臨んだ結果がこれ。

瞬殺

販売開始の10時にログイン。「ただ今サーバーが混み合い…」の画面に阻まれ、スマホを励ましながら枚数選択画面に辿り着き、枚数を入力するまではできたけど、「申し込みへすすむ」ことはできなかった。10時5分に午前の枠は予定枚数終了。盛況で何よりです。

 REALIVEから続く落選にダメージ不可避、なんですが、当選運キャリーオーバー中と思って次のエントリーに挑みたいと思います。

 REALIVE一般販売1次(抽選)については前々回のnoteでも書きましたが、販売席数は各日2000席も無いと予想してます。(←あくまで私の予想) khb東日本放送開局50周年イベントのファイナルを飾る公演。追加公演はおそらく無し。供給が需要に全く追いついていません。私はとにかく会場入りしたいので注釈付きをメインに希望します。でも良席で観たい方は希望のお席を貫いてください。後悔の無いようエントリーしましょう。今度こそチケット当たりますよーに!

おまけ
 2026年ミラノ・コルティナダンペッツォオリンピックで、日本のフィギュアスケーターの活躍が目覚ましいですね。特にペアの木原龍一選手。2014年ソチオリンピックの団体戦のためにペア転向したんだよね?今回で4回目の五輪、報われて良かった。また、木原選手をペアに誘った高橋成美さんが解説を務めていたのも胸熱。成美ちゃんのおかげで日本のペアが発展したと思ってる。バトンはこうやって繋がっていくんだね。これからもバトンが繋がっていきますように。日本のフィギュアスケートの発展を願ってます。