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グルノーブル フレンチアルプスのお膝元

リヨンの南東100キロほど、フレンチアルプスの西の端にあるグルノーブル。1968年に冬のオリンピックが開催されている。人口は16万くらいだが都市圏には70万人くらいおり、ハイテク産業も盛んなようだ。大学もあり、街でも若い人を多く見た。

バスチーユ城砦に、ロープウェイで上ることができ、そこからはアルプスと街の様子を見ることができる。

麓からロープウェイで登る
街を一望できる 山に囲まれている
地形の説明 アルプス造山運動で隆起して、その後川によって削られた

街にあるグルノーブル美術館は、大きくてコレクションも充実していた。

グルノーブル美術館
ヒエログリフを解読したシャンポリオンは、グルノーブル出身
マティス
シャガール

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