臨時寄稿 大石Volunteer女子より「大石note寄稿予定 不完全文書のご紹介」です


大石volunteer-team女子部隊「高梁  喜多村」より
note writerの皆様  御訪問の皆様方には大石に関して、何かとご心配 お見舞いの暖かいお言葉を頂きまして、大石本人に成り代わりまして心より感謝お礼申し上げます。
大石本人がこういった状態であり「全くnoteには参加できない状態」ですので、今後も「大石の意思とは関係無く、わたしたち二人の意思でスキ!!」を
させて頂いております。

正直 大石の状態は全くの平行線で在り 今後の状況が全く不透明となりました。今回わたしたち二人で大石の身辺整理をしておりました時に、大石から口述通信として送られて来た内容の中に「不完全  途中  書きかけ  予告編」の様な口述録音の断片がかなりの数残されておりました。
その対応範囲はかなり広く「classic音楽全般  音楽関連  技術関連  オカルト関連  政治宗教的関連  愛玩動物関連  鉄道/鉄オタ関連」等など幅広く、おそらくは忘れないうちに口述を録音していたと思われます。

此処でわたしたちふたりは「不完全ながらも大石の許諾を受けて」今回
「療養以前に大石が思考し  仮執筆=仮口述録音された音声素材」がありました。今回この「極めて不完全ながらも、この大石が日々=何を考えて?  なにを願って?  思考し仮口述録音」していたのか?  このnoteの皆様方に知って頂きまして、出来ましたならこの「noteの皆様方の手」により「完成版  完成された形」になれば? との想いで此処に「誠に不完全」ではありますが、
その「仮素材のほんの一部」を公開させて頂く事になりました。
今回この「不完全な形」であっても皆様に公開に踏み切りましたのは、今の大石の状態では当分どころか、もしかしてもう再挑戦すら出来ないかもしれない   との想いをなんとなくわたしたち二人は感じているからです。
なお「表記されている部分は全て 大石の口述録音を克明に文書化」し
「抜け落ちて居たり  何も書かれていない箇所」は?  大石の口述録音がそもそも無かったのか?  言わなかったのか?  言えなかったのか?  等の理由で
「一番肝心な部分が抜け落ちている」事は、ご容赦下さい。


(1) もっと評価されねばならぬ指揮者達 P-5

★ 明治維新以降 まずAmericaに頼った日本のClassic音楽
(薩長田舎者揃いの明治新政府が1879年「音楽取調掛」等と言う戯けた部署をでっち揚げ、此の親玉に「小役人井沢修二」を任命。井沢はAmericaに留学しこの際師事したR-メイソンを破格の報酬で日本に招き、此処にまず日本における西洋音楽=Classicの基本手ほどきが行われた)
この後には、、、

★ お雇い外国人達の日本人見下しと、怒り、、、

★ 日本最初のpro-オケは? 実は関西 宝塚交響楽協会だった!!

★ 上記宝塚響オケの大恩人!! 「ヨゼフ-ラスカ」
(1923-35年まで、日本の宝塚に在住し、Germany/Austriaの立場から日本に正規のClassicを伝えた真の恩人。元来は作曲家/指揮者で在り、実は日本初のpro-Orchestraを組織編成したのはこのラスカと言われている。
このラスカは当時 「小林一三氏率いる宝塚少女歌劇団の伴奏」を勤める現在の宝塚歌劇団オケの前身を利用し、彼等と共に日本初のClassic音楽の演奏が可能のpro-Orchestraを宝塚交響楽協会として発足させた功績は誠に大きく、実は「新響設立(後にはN狂) の1926年よりも更に数年早かった」事実が在る。作曲家としては?「7つの俳句  日本組曲  万葉集歌曲」等を日本で創作し、更に国内初のブルックナーの交響曲を初演した驚くべき功績も大きい。
唯、非常に残念な事に「ヨゼフ-ラスカ」自身においての、、、

☆「ロシアからの貴公子=ミヒャエル-グリゴーリエフ」
(元帝政ロシアの軍関係者であったM-グリゴーリエフは1920年亡命に近い形で日本に渡来し、知り合った令嬢-荒川綾と恋に落ち結婚永住。実家が図太く権力者でも在った綾の父親や綾の兄(詩人) のsupportで、グリゴーリエフは音楽の頭角を現しロシアと言う立場から日本にclassic音楽を広めた功労者
後に「映画館 新宿武蔵野館にて生オケを指揮する」等多彩な活躍をみせる。
後に始まる戦争については、愛妻とは敵国同士となるものの周囲の眼は意外と暖かく、二人の子供にも恵まれ音楽家人生を過ごしたと言われる)
本来であればこの、、、


☆ 日本Classic音楽界に来日した大芸術家たち!!  (抜粋)
* プロコフィエフ
(極東移動中にたまたま立ち寄り来日したらしい)

* E-シューマン=ハインク
(全盛期以降 最後の光を来日して聴かせてくれた)

* F-シャリアピン
(全盛期終了後 ほぼおまけで来日され日本での録音もしたが、どういう理由か? 凄まじい額の謝礼金を積まれてもRadio出演は拒否したと言う)

* エリアナ パブロヴァ=日本Classic-Balletの母!! 大恩人!!

* F-ワインガルトナー& madam カルメン-シュトゥダ―
(これも晩年におまけで来日が決定し、4度目(3度目説在り) の世界でも最も初期からの女性指揮者カルメン-シュトゥダ―夫人=1907年生まれ と来日。
当時の新響指揮して東京/大阪でのConcertを大成功させ、Radio放送まで行われていたのだが、実に残念な事に録音が一切残されていない!!  当時の指揮されている写真は数枚あるが、カルメン夫人は大変な美人の上に「長い指揮棒持ち」かなりの理知的な名演をはたしたと言われる)
この「カルメン夫人」に関しては、、、、、

* J-ローゼンストック=新響を育て上げた真の立役者/指揮者
  (このローゼンストックに関しても、、、、、)

* W-シュヒター=腐りきったN響(狂)を心から叩き直し、恐るべき演奏レベルにまで高めた日本Classic界の大恩人指揮者!! 決して忘れてはならない!!
更には「演奏集録には絶対にMulti-microphone(複数集録)を断固拒否し、必ず1本のSingle-microphoneで収録を断行」 これは客席と同じ演奏をTVで届けると言うシュヒターの信念に基づく偉業だった!!

* J-カイルベルト=大天才にして偉大な大指揮者で在り決して忘れてはならぬ日本Classic音楽界においての大恩人!!  ある意味「Wシュヒター以上」に腐ったN狂を芸術的なまでに「鳴らす」事が出来、これを初めて聴いた自分は正直「座っていた椅子から転げ落ちる程」の大衝撃を受けた!!  やはり「指揮者さえ  大将さえ  Readerさえ凄ければ どんな馬鹿でケチで腐りきった組織でも「必ず勝てる  勝利出来るのだ!!」と確信した。
やはりカイルベルト氏の大傑作としては「魔弾の射手=狩人の合唱は、史上空前絶後の超名演!!」バンベルク響  ハンブルグ国立Po  ベルリンPo等との数々の名演奏はまさに「世界のClassic音楽演奏の基本中の基本」であり、氏の演奏解釈こそこ21世紀、もっと徹底して研究視聴され高く高く再評価されねばならぬ存在である。世間世界は何故氏を忘れているのか? 
勉強不足も良い処だ。非常に不愉快千万で在る。

※「カイルベルト氏の劇的な死!!」=1968年 7/20 Germanyミュンヘン国立operaにて「Wagner  トリスタン&イゾルデ」の上演中「愛と死」の場面で突如起った。その時この会場に居た日本人はこう言う「突然にオケピット内で
人が倒れる物音!!  突然乱れるオケのensemble!!   歌手のB-ニルソンの絶叫と
大混乱の会場!!  直ちに救命処置が行われ救急車が到着するも、既に何も成すすべが無くカイルベルト氏は亡くなられてしまった。
奇しくも1916年 同じ場所でF-モットルが亡くなっていたのだ」合掌
僅か60歳と言う若さで在り、この要因のひとつに「日本でのN響相手の激務が相当に負担となっていた」と言われ、これは大変な国際問題とも言える。
これだけの才能実力ある世界的大指揮者はまず今後も現れない。あの大巨匠
「宇宿允人先生」でさえ、一歩退き譲る程の大巨匠を世界は失ってしまったのだ。もっと長生きして欲しかった!!  心底無念だったろう、、、、、

※「カイルベルト氏の音楽的表現とは?」=極めてGermany的と言うか「無骨なまでに正統的解釈/指揮」であり、ド派手さやエンタメ的素人受けする物は何も無いが、其処から生み出される音楽こそ「決して古くならず 極めて理路整然とした正統的音楽指揮演奏」として、21世紀現代においても模範とされるべき素晴らしい演奏で在る。こういう本当の意味での指揮者こそ、現代の我々が必ず聴き 学ばねばならぬ真のclassic音楽が在る。

★ 来日予定/来日し損なった大芸術家たち
* C-サンサーンス=ご本人は来日希望したが「老体には日本の冬は身体が持たない」との忠告により断念。極近くまで来ていた確かな事実が在った。
(不思議な事にこの日本には「明治維新以降 から大正/戦前」にかけての頃の方が「ずっと世紀の大巨匠」達が来日してくれていた。
中には「クライスラー  エルマン  」他作曲家等も多々おられた。
どうも「戦後の小粒たちの来日」とは全然違う、、何かが?  大巨匠等を引き付ける何かが日本には在ったのではないのか? と思われてならない)

* W-フルトヴェングラー=戦前 戦中とほぼ来日はHitler相当とNazisにより確定されていたものの、終ぞその機会は無かった。

* A-トスカニーニ=NBC響解散後に Symphony-of-the-Airに改名したオケが「何時でも指揮に来て良い」と言われつつ、遂にトスカニーニは指揮しなかった。この後にヘンドル指揮によりオケだけが来日した。
おそらくフルヴェンもトスカニーニも「極東島国の日本」等には何らの興味関心も無かったものと思われるが、残念でならない。

* H-クナッパーツブッシュ=日本が礼を尽くして招聘したが「そんなに俺が聴きたきゃ、こっちに来い!!」と一蹴された。ごもっとも。日本等眼中には無かったのだろう。理由はおそらく上記と同じだろう。

今回は特にこの「ワインガルトナーご夫妻」「W-シュヒター」「J-カイルベルト」について、徹底的に語らせて頂きたいと願う者である。
まずは「F-ワインガルトナー夫妻」であるが?、、、




(2) K-ベーム指揮 Vienna響の第九 その音の謎

※ net上 多大なsledや研究が在る中「誰も言わない!! 誰も書かない!!  実は誰もおかしいと感じとれない!!?」この「1957年Monaural-Recordingされている
K-ベーム指揮による実に7種類の録音盤」の中でも、最低最悪の出来栄えと判断されるこの第九(Session-Recording) この録音には? 実は「正体不明の非常におかしな? 不思議な? 変な楽器音が公然と録音」されている!!
自分大石がこの録音を初めて聴いたのが記憶では? 1970年頃「今は無きPhilipsのフォンタナlabelによる安価盤LP=¥900」で当時発売されていたLPであった。残念ながら自分の当時の「貧しさを通り超えた様な 乞食貧乏最低最悪のAudio-機器では、到底これ以上の開設や研究は不可能」だった。
当時自分は、発売元のPhilips フォンタナ日本支社にこの「LPに入っている不思議な音」についてかなりしつこく問い合わせたが、何らの回答も遂に得られなかった。まぁ元々こんな馬鹿に何を聞いても解るはずも無いとは思ってはいたが、、、(なおベームは1980年にもウィーン響を指揮しての第九を
live-recording=stereoしていた)

★正直「この音が解らない!!?  聴けない!!? 聴こえない!!?」様な耳と感性では
   到底classic音楽を聴く資格も何も無い。

この後、数十年経過し「自分のPrivate Audio/Visual Studio」を持つ事が出来
まず何処に行っても遜色無いHard-wearを持った中に置いて 再度何度もこの
LPを聴き返し  net上でのUPされている各種音源を聴いて」も、全く同じ音がしている   謎の楽器が? 謎の演奏をしているのだ。具体的には?

☆ 第一楽章=第一themeが後半全オケのffで奏でられる部分等  他
☆ 第二楽章=記憶では?  
☆ 第四楽章=有名な民謡調themeが4回refrainされる「全オケffの部分」他

⁂ しかも不思議なのは? 「第九のScore=全音/音友等のpocket-score」等には
表記されていない楽器=どうも何となく「Trumpetにmute弱音機」をつけているのか? 「フリューゲル-Hornにmuteかけているのか?」更にはHornの音とも聴こえない!?  しかも「統一されてずっとオケの中で鳴り響いているのでは無くて?  時々 無計画に突然この変な音のする楽器が鳴りだし 鳴りやむ」のだ。人/他人によっては?「これは楽器の音では無くて、古い録音に伴いよく聴かれるリンギング音=何かの周波数のぶつかり合いや/擦れ具合によって音響的に生ずる=Ghost? 幽霊音?」では無いのか? と。
しかしこんな事がこの当時1957年頃にはまず考えられない。これがもしも
original-master-tapeの不具合による現象ならば? 当然ながら現代の技術ならばかなりの修正が可能な筈 しかしそうならないとしたら!!?  やはり「何らかの不思議な楽器が不定期に鳴っている?」としか考えられない。
この「時折Ghostの様に現れては消える 不思議な変な楽器音」について、自分はどうしても真相が知りたい!!  現在解っている事は? 、、、、




(3) 忠臣蔵 赤穂浪士事件の真の真相とは?

世に言う「赤穂義士による吉良討ち入り事件」の真相とは?
実に此処数百年に渡り、様々な有名無名の者達により研究/検証されてきたが
自分大石は此処で「遂にその真なる原因=主因を突き止めた!!」のだ。
かつてその「松の廊下事件」の要因としては?

* 浅野に対する吉良の数々の嫌がらせ
* 赤穂の塩田に関する技術的支援と利権について
* 寵童(当時大流行のhomo-sexual同性愛に関しての美少年)の取り合い
* 老害吉良の老人的習性による愚行
* 石高が圧倒的に低く浅野に劣る吉良が、何故か浅野より立場が上?への件

等が挙げらるが、、、実は最大の原因主因は? 此処に在ったのであるそれは?
「浅野内匠頭」の、、、、「血統  血の流れ  血の中の某」に実は原因主因が在った様に思えてならない。
深く調べれば、、、どうも浅野内匠頭には「現在で言う精神疾患?」の様な病が存在していた可能性があり、何かのTriggerでそれが瞬時にBurstする事が在ったらしいと囁かれる。
もしも、、、もしもその「精神的疾患が主因=否  要因のひとつ」としたら?
必ずしも全面的に「吉良上野介の老害」ばかりに非が在るとは認められ難い。真に残念ながら「自分大石の今日の研究では、、、」
「Stackingされた吉良の嫌がらせへの鬱憤が、松の廊下での刃傷」にたまたま至ったのであり、その際「浅野内匠頭を無理やり押し止め、最後の一撃を打たせ損なった=武士の情けを知らぬ大戯け」が居た事が、実は事の発端と言える。この時「浅野に吉良を完全に討たせてれれば、大石等の仇討騒動などは無かった」のだ。此処に明確にされるのは「日本人の持つ ある種の余計な事に首を突っ込みたがり 時の氏神/金看板の仲介役を演じたがる不逞の輩共が如何に多いのか? 」が解り、その結果がその後如何に大きく苛烈な結果となってBoomerangするか? 現代人も能々考える必要がある。

☆「大石内蔵介良雄の本音本心とは?」=どうも必ずしも「浅野内匠頭との関係性は、然程ド強くも無かったらしい?」と以前から言われ、この「主君の仇討」と言う名の「名目を借りて=ある意味世間と徳川幕府への怨念Demonstration」を兼ねての、一種の「命/生命懸けた一大Performance?」
だったのかもしれない(再就職運動等と揶揄されるが、それは間違いだ)
奇しくも「自分も同じ名を持ち、同じ読み方をする場末の者=名付け親は祖父」の心中は複雑だが、このStoryが既に300年以上も語り継がれている事を思えば、当時の彼らのActionは認められねばならないと強く思う。
此処に、、、、、



(4) 問題提起 靖国神社合祀に重大な意義在り!!

☆「今まで誰も言わず  語らず  大っぴらには言えない 言えなかった」この
靖国神社における「合祀」と言う最大最高の諸問題。
これに関して自分大石は既に「半世紀以上前から 極めて不自然に 相当数な疑問 疑念」を持ち続けていた。

その確たる証は? 「人間と言うもの その存在は=常に千差万別 全く同じはずも無く全て違い異なる事」これを持って「全て一緒 一からげに取りまとめて
一切の相談も無く 全て一切靖国神社の権限か何かにおいて=絶対的強制力を行使して 強制的に合祀してしまう」事は、これこそ決して許されぬ事で在る。更に不思議で情けない事に「最高裁においてさえ、それは靖国神社が決める事で在り合祀される者にはその裁量権は無い」等  およそ「狂い腐った
頭のおかしい 天下地球に恥じ入るべき大愚行判決」を出した事は、まさに
「市中引きずり回しの上 逆さ貼り付け打ち首獄門以上の極刑」に値する
大大犯罪である!!!!!!!!!  まぁ最高裁の逃げの一手は毎度の事であるから。
能々聞き勉強すれば 「かつて御国を守り 賢き処の宮様をお守り申し 御国の為に散って逝かれた軍神の皆様」は、実は「宗教的には必ずしも国家神道主義者ばかりでは決してなく、中には基督教における受洗済の方もおられたし
全くの無宗教の方」も多々おられたはず!!

更には「必ずしも 死後靖国神社で再会」と明確な確約をされた軍神の皆様方ばかりでは無かったと言う事実が在る。更に中には海外の方々も多々居た。
此処を無視し「そんな事は我が靖国神社の権限であり、例え誰が何を言おうと喚こうと この世の終わりが来ても合祀は止めず無くならない」等と、公然と嘯くその傲慢な姿勢  これこそ実は「御国の為に戦い 真っ赤な血潮に塗れ
異国の地に散って逝かれた大多数の尊い軍神の皆様方」に対して、「異常極まる大変な無礼」と言わねばならない!!

何故か? 「馬鹿で 阿保で 無神経で  厚顔無恥な国連=UNの能無し共」は、何故か此処を突っ込まないのだが不思議だ。心底底抜けの馬鹿だお前等は!!!!!
これこそ「人間の根源 根底にある宗教心 信心する心の完全なる自由」を束縛する「重大な挑戦」で在るのにだ!!! 何を考えとるか国連は?
我々  日本国民は何時までも現世代が生き恥晒しているわけでは無く、やがて遠からず全て滅びる。
そうしたら「誰が英霊の御霊を御守り」するのか?
此処はやはり「国家神道神社とは一度切り離し、国営の墓地」として蘇らねばならない。このままではやがて靖国神社は必ず「NHKと同じ道=廃止廃墟」と化すだろう。
本当に「御国を守る為に、真っ赤な鮮血に染まりつつ 命掛けて命捨ててお国の為にご奉公頂きました英霊の皆様に 心底応える」には?
「繰り返さない事!! 」「しかしあまりに理不尽 傲慢横柄力づくでの異国よりの圧力=シナ中国/朝鮮/ロシア他」に対しては、「納得できぬ事は例え何がどうしようと抵抗し、彼奴等の言いなりには死んでもならない」との固い決意で臨む事。これこそ「英霊の御霊に真に応える事」と信じて疑わない。
更に此処に、もうひとつの、、、、、



(5) ストラディバリの謎  糸川英夫博士 数式で       の謎解き

かつて1970年代初期  「synthesizer大巨匠  冨田勲先生」と親しい関係に在った糸川英雄博士の回想によれば? 過去「音楽好きで在り自らviolinも弾く事も在る糸川博士」が、ありviolinの名器ストラディバリの秘密を解き明かそうと
「相当に難儀難解な高等数式」を描き掲示し、この数式の下で「再現できるであろうと試みた ストラディバリの音の再現実験」では?
「見事に全然異なる異音意外出せなかった」と述べておられる。
この「難儀難解な高等数式」は現在、某R-Gの解説で視られるが何とも言えず恐ろしいまでの難解さだった。
此の当時は、本当に現代とは異なり「原始時代」の様な遅れた時代であり、
音の解析分析等はどうしても限界点=limitが大きく存在した。
今日、密かに「海外の権威ある研究機関と研究者」等によって行われた
「ストラディバリ他 歴史的超名器violinにおける徹底解析」によれば?
その分析解析法は「非破壊検査  CT-scan」等を用いて、分解したり傷をつけたりする事無く、徹底的に3D画像データとして分析した結果=これらの歴史的名器のviolinは「偶然に出た音  出来た音」では無い様で、当時の科学的技術と内部の構造  そして何よりも塗布さている塗料 にこそ秘密が隠されていた事が判明した。(中にはどうも失敗作と思われるviolinもあったらしい)
つまりこれは「今日21世紀だからこそ可能」になった技術で在り、昭和時代での遅れた技術などでは到底解明できなかったのだ。
只しかし、此処でひとつの重大な?/疑問が、、、、



(6) 最新UMA研究 真説 ネッシーは死んでいた?

☆ この極めて異常な話し/Storyは全て事実で在ると認定されている。

☆「事の発端」=2023年 イギリスよりの独立を模索するスコットランドの
民族主義政党「アルバ党の書記局長を務める=クリストファー-マッケレーニ」が「イングランド議会に対しての公式なる情報公開請求を行い、それを議会が承認後にこの話が、一切嘘偽り無く正しい」と公式に認められた話なのだ。

☆「その恐るべきStoryとは?」= 1942年 地元軍関係者で在った「チャールズ
ランキン」が、スコットランドのゴーロック付近にて「極めて異常 異形の生物の死骸」を発見した。この極めて畏敬の生物とは?
* 全長  約8,5メートル
* 長い首
* 小さくて平らな頭部
* 特徴的な鼻先
* 大きく尖った歯
* L字のヒレ
* 約15センチの剛毛で覆われたヒレの一部

☆どういう理由か? 戦争中を理由に一切の写真撮影は厳禁の為に
    スケッチだけが残された。
☆ 此の後直ぐに「この生物は細かく解体され焼却埋められた」と。
☆ 現在その場所には小学校が建っている。
☆ 此の話は実に、1980年になって本人が、地元の新聞屋に
    語った事からやっと世間に知れたと言う。
☆ その後また数十年間忘れられ、やっと2023年になりこの話が
     再び蒸し返され「極めて政治的な思惑か? 民族主義政党の政治家の手によ      り」21世紀の今日世界に知れたと言うのが真相の様だ。

★ 「大きな疑問点」= しかし「本家のネス湖とゴーロック」とではかなりの距離が在り「この生物の死骸をネッシーと必ずしも断言できかねる事」
確かに「目撃者の話では?  ネッシーは陸にも上がる事が出来、道路を横切っていたのを目撃した者も居た」事から、ネス湖から海岸線を移動してゴー
ロックに辿りつき 此処で何かの原因で死んだとも言えない事も無い。
しかしこの後1942年以降も「ネッシーの目撃が絶えない事」から、おそらくは「別の異生物の個体」とも考えられる。
この「複数のネッシーの個体」への答えになると思われる事が、、、実は、、大石の私見では「ほぼ98%が見間違え fake」と断定され、更に残る2%弱が「何とも言えぬ」と。問題は?
☆「ネス湖の誕生とその構造」=孤立なのか? 大海と繋がるのか?
☆「聖コロンバの時代より受け継がれるネッシー伝説」
☆「存在が確実としたら? 太古の生物が何かの理由でネス湖に閉じ込められ、そのまま胎位生殖(オスがメスに変換し、メスだけでも生殖が可能)で
代々重ね、その間にも「人間の手により水や大気が汚され放射能などに塗れ
その影響により次第に容姿容貌が変化」し怪物化したのか?
その証拠として「現 チェルノブイリ原電事故現場で目撃されたと言う、恐ろしいまでの激変した生き物 生物」は事実であるし、現実に日本の「福島原電事故においても、確証は無いが=耳無しウサギ  怪物化した植物」等が密かに観察されている。
もしも「ネッシーなる異生物」が存在するとしたら?  それは人間が作りだしたmonsterなのかもしれない。
この研究によっては、、、、、、





(7) 異説 日猶同祖論 江戸-明治初期には定説

☆ 日本/世界を悩ますこの「途方も無い異説」については、過去=特に戦後直ぐに「America占領軍(進駐軍) GHQ」の徹底した調査/捜査がかなり大々的に
しかも極秘に行われていた確たる事実が存在する。
GHQが「何を知り発見し、何を持ち帰ったのか?」は不明だが、彼奴等が手ぶらで帰るはずも無い。事の発端は?

★ 「日本と古代イスラエルとの切っても切れない深い関係性」

★「キリスト/釈迦さえも来日していたのではないか?」との異説。

★「日本の賢き処に鎮座される某に刻まれたへブル語?」
      (某宮様は、これを自ら確かめたと言われる)

「賢き処の某宮様からの提言で開始された某O学会の起こり」
      (某宮様は、日猶共通項を見つけるよりも、日猶での異なる点を探し出す         事こそ有意義と言われた)

★「青森八戸戸来村からのキリストの墓の再発見」

★「上記は伝説では無く、戦前より竹内巨麿 山根キク等により
       もたらされた新説 と言われたが? 実は違っていた」

★「実は、江戸末期-明治初期より 奥入瀬の某神社に奉職していた
      小田と言う神官が、既にキリストの話を知っていたと言う動かし難い事        実。これは昭和50年頃、同地出身の出版社勤務M-M嬢の祖父から」

と、言う事は一体どういう事だろうか?、、、これはもう、、






(8) 超異説 日本に存在したネグロ黒人道祖神

☆ 「竹内文献/文書に書かれる 日本に存在したネグロ黒人宮殿の謎」

★ 川中島を過ぎ、黒姫の駅を降りれば「黒姫山」が聳え立つ。
    かつてこの「黒姫山」にネグロ黒人の血を濃く引き受け継ぐ人々の宮殿が      在ったと伝えられる。この事実確認の為に戦前 調査に赴いたのが「日本        画家であり、古代史文明研究家でも在った=鳥谷幡山」だった。

※「鳥谷幡山の手記より」=私は探求心止み難く昭和17年 長野北信穂波温泉にて情報を得、翌日長野篠井より登り始めた姥捨山より豊科町の南郊本村のアヒル文字の神名在る古墳石を見つけ、およそ2000年以前の物と推測。
翌日、黒姫山西側に今でも黒人某種族が存命し、古代文字と碑石が在ると言う。小谷温泉に情報採取に行く途中に、既に「色浅黒く縮れ毛で、目が落ちくぼんだ少女」と出会い、嗚呼これだな?!! と歓び勇むが、、小谷温泉にて何度も情報収集を試みるも「小谷村も広く到底解り得ぬ」と。
更に此処には「濁川と書きながら何故かニグロ川」と言う川もあり、興味関心止み難く離れ難い旅路だった。

この「恐るべき事実と探求心止み難く」は、自分大石も全く同感で在り現在
何を調べても「些細な情報すら無い」のは何故か? 
おそらく此処には、、、、


(9) 何故か? 世界で実現できなかった夢の鉄道        A-Lとは?=Atomic-Locomotive

※ 何故か? classic音楽関係者には「鉄オタ=鉄ちゃん」が多いのだが、自分大石もその末席を汚す者として「自慢のClientの中に、世界で現存現役只1台のDiesel機関車のElectric-maintenanceを一任」される名誉に預かる。
この「鉄道」の中で、最も華やかで常に主役の座に居るのが?
「機関車」である。その機関車にも種類/Genreが存在し

①「蒸気機関車」 S L=Steam-locomotive  構造上様々な形式在り
②「ディーゼル機関車」D L=Diesel-locomotive  機械  液体 電機 各方式
③「ガソリン機関車」 G L=Gasolene-locomotive
④「電機機関車」 E L=Electric-locomotive AC  DC  交直両用在り
⑤「ハイブリッド機関車」 H V L=Hybrid-locomotive
⑥「原子力機関車」 A L=Atomic-locomotive
⑦「木炭代替え燃料機関車」 =論外

このうち一番の問題は⑦「A-L」であるが、現実問題として既に「原子力船や原子力潜水艦が存在」する中で、世界各国が開発に熱中する中においても
遂に実現できなかったのがこのA-Lだった。
机上の計算  科学tech.根拠に基づく予測では「このA-L程超低燃費で在り
少なくともどの燃料を使用するよりも安価に走らせる事が出来る」と結論付けられてはいるのだが、残念な事に「万一の事故やtrouble  更には攻撃対象にも成りかねない ある種非常に危ない機関車」として、日本は初め欧米各国での研究段階において、却下された様だ。

※「鉄道にEV等は論外 狂気の沙汰!! Clean-Dieselこそ命!!」
常識的に考えれば猿でも解る事だが、Switzerlandの様に「どんなに辺鄙な山奥だろうと谷底だろうと、必ず電化されている鉄道」とは異なり、AmericaやCanada等の広大を通り越した数千キロの路線を電化する等はそもそも不可能である。此処に「Mammoth-Diesel機関車」こそ、Railさえ在れば何処までの走行でき、何より100両単位=数百tの貨車などを引き回しながら驀進爆走する為には「EVやHV等はpower不足で絶対に話しにもならない」!!
この「各国の現状を踏まえた認識を正しく持たぬ机上空論 理想主義者」等は、間違っても鉄道について語るべきでは無い。
狭い日本の「ド素人の乗り回す道楽自家用車」等とは「雲泥の差」なのである。事の基本は「国の根底である産業 物流を支える業務用途鉄道車両」こそ
国の大動脈である事。これを知らずしてEVだの屁だ糞だと語るのは?
「世間知らず 地球知らずを世界にさらす愚行」と言わねばならない。

☆「全鉄道が、完全にEV化される等は、明日地球が終わっても無い」

☆ 此処で今、世界の鉄道で起きつつある革新的な動きとは? 
それは、、、


(10) D-M-VのBasicは日本に在り!! その祖先           は? 軍機=91式広軌牽引車に在り!!!

※ 戦時中の「日本/Nazis-Germany」等における「秘密兵器  極秘開発計画」等の研究分野でも数十年の研究実績を持つ大石が、研究を続けていた「秘密兵器のひとつ」がこの91式広軌牽引車だった。
これこそ「今日のD-M-Vの祖先」と言うべき素晴らしい発明だった。

★ 世界に誇る日本の技術=D-M-V=Dual-Mode-Vehicle !! 
この素晴らしい鉄道は「Railの上を爆走し、更には通常の道路さえも
自由に走行できる」と言う素晴らしい鉄道式兼用車両である。

★ この「D-M-Vの基礎基本/Basicとは? 」=実は戦時中日本軍が極秘に開発成功し、実際に満州の地を縦横無尽に爆走し、敵を撃破し「真の軍機」として
Veilを脱いだ「日本軍の秘密兵器=91式広軌牽引車」なのである。

★「91式広軌牽引車」とは?=軍用装甲車を改造したもので、全身を厚い鉄板で覆い、小の攻撃ではビクともしなかった、
更に屋上には「360度回転の97式 7,7ミリ機銃砲を装備。更に側面には7つもの「射撃outが装備され、此処から小銃/軽機関銃を発射できた。
Gasolene-Engine-40馬力は通常戦車の1/3だったが(異説には100馬力とも)
基本が「Railの上を走行する鉄道」として認知される為に充分だった。
用途としては「通常はRailの上を走行し、万一軌道rail等が破壊破損された場合は? 直ちに付属の強力なJack-UPシステムにより、Railから外れ 強力なパンク-レスタイヤを装着し、今度はかなりの悪路であろうと敵を追い何処までも走り追いかける」のである。
この「鉄道から地上走行への切り替えは? 僅か数分で可能」であり、その為にも「スペアの鉄道Railやホイール パンクレスタイヤ」等も予備を装備していた。この兵器は素晴らしい性能と評価され「軍機」として認定。

※「現代のD-M-Vとの決定的な相異とは?」=D-M-Vは極めて複雑なmechanismを搭載し,電機/電子の力で作動」するが、この91式広軌牽引車は「全てを手作業 Analogで行う」だけの相違だった。
つまり「故障もTroubleも皆無」だったと言う利点  これが戦中なのだ。

★ この他帝国日本軍は驚く事に「空飛ぶ戦車=グライダー戦車」等を立案し、一部実現に向けて動き出していたが、、、、







☆  大石volunteer女子 高梁 喜多村より
上記の様に、大石は「健康状態さえ良ければ、上記の様なThemeでnoteに
文章をUPさせて頂く」予定で在ったと思われます。
何分「中には、非常に重い日本の根源にまで達する様なTheme」も在り、如何に大石と言う男が「広範囲に物事を考えていたか」が初めて解る様でした。今回 この「誠に不完全ではありますが、もしかしてこれが大石のnoteにおける最終版」になるかもしれませんこの仮寄稿文書について
実は大石は  病床よりこう語っております。
「出来たらこの後を、noteの皆様において加筆完成して頂ければ嬉しい」と。更に大石は?
(1) (2) (5)=和田大貴様  okasira様  堀間善憲様  Viola様  プレシャスプランナー様  サブリナ様  南かのん様  大和碧様  綾クレバーン様  ギブソンりえ様       田中詩苑様  月海様  チェへジン様  高月香里様  松下友香様  こふみ様  そらみ様  フンメルノート様  ちゃりれれ様  うちゅ様等のお力やご意見にて加筆補修して頂ければと申します。更に

(3) (4) につきましては=佐野美知夫様  堀間善憲様  さくら便り様  あとむくん様等にぜひ関与して完成させて頂きたいと心から願っている様子です。

大石のこういった「不完全版」はまだ探せば色々在ります様で、また機会がありましたら、大石の状態のご報告も兼ねまして此処にUPさせて頂く所存です。今後ともnoteの皆様方には、大石を何卒よろしくお願いを申し上げます。この度は本当に有難うございました。敬具

PS=病床大石より「トロちゃん  ピコちゃん  おかめちゃん  ロク君ナナちゃん
       かめこちゃん  タルトくんモナカちゃん  杉原様の保護ニャンワンコ               他」 皆様お元気でしょうか?   健康で長生きして下さいね!!  
       

★ staff-information
☆ 高梁美沙子
☆ 喜多村 泉

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