大石良雄不完全文書P-9=病床投稿最終版
大石Volunteer-Team女子部隊(世話係)「高梁/喜多村」より御挨拶
note-writerの皆様/御訪問の皆様方には、日々大石の駄文狂文乱文に御訪問
お付き合い頂きまして、心より感謝し有難うございます。
今回の「p-9」を持ちまして、大石の病床からの寄稿投稿は最後となります
大変にご心配をおかけいたしましたが、大石は今月末に仮退院し様子を視ながら来月初旬には「現業生業に試験的仮復帰と言う形」になりました。
(と言いますよりも関係各所の都合でそうせざるを得なくなりました)
正直な処、現在4箇所の治療を抱えながら一番肝心要の部分は「どうもこれ以上の回復は難しい」事が解り、後の3か所の治療は引き続き「通院治療
通院Rehabilitation 強い投薬治療」にて引き続き行う事となりました。
(一部位については、今後大きくなればオペで取り除くと)
やはり今年初期の「大型重建機からの落下事故」が大きく、予想していた通り完全な回復には遠い状態でした。
大石自身も正直、決して素直な従順なクランケでは無く、何かと問題の多かった男で在り、諸先生方も大変だったと思われ、此処は大石自身も本当に感謝いたしております。大石も
「駄目なモンはしょうがねぇ!!」と、本当にどうしようも無い馬鹿な親父ですが、「もう一度同じ事が在ったら最後!!」と言う通告の下、
* 一週間に必ず1日は休む
* 年中無休 24時間仕事体制は禁止
* 難作業 危険作業は必ず2人以上のpair-workで。
* 万一の場合は、直ちに治療再開
* 肉を食して筋肉を附ける (痩せすぎて筋力がガタ落ちの為)
* 通院治療&rehabilitation継続 強い投薬厳守
上記を、確約させ試験的に現業生業復帰をさせてみます。
正直どうなるか? は全く解りませんが、最悪やって駄目ならば?
当初からの大石とわたし達二人との約束によりまして
「大石は生業引退 わたしたち二人のサポートもその時点で終了」と
なります。当然note他全て終了となります。
(大石は、眼の酷使によりPC-monitorを長時間視られません つまり大石だけの自己投稿:寄稿は不可能なのです)
今回も「大石の言葉の暴走 余りにひどく汚い言葉 悪口雑言」等など
あまりに酷い部分は校正を入れましたが、大石の譲れない部分? も考慮し
皆様方には、まずこの点 ご不快な点をお詫びいたします。
此処に改めまして大石より皆様に深く「お詫びと御礼」を申し上げ
この後も、最後の最後まで お迎え/裁きの日が来る迄、Bestを尽くさせて頂きます と申します。
※ 今回の寄稿/投稿 目次
(1) 「Classic音楽 生演奏における-乗り/タメ/揺らぎ/思い入れ」とは?
(2)「日本VS西洋の音楽への手拍子=Accentの決定的な相違について」
(3)「昭和Animationの傑作 ジャングル大帝=音楽についての考察」
(4)「姫神 神秘の歌声=姫神Voiceについての考察」
(5)「故障続きのSL/大井川鉄道の今後についての私見」
(6)「大石創作Story ニャン😸/ワン🐶忠臣蔵」
(ご注意!=この(6)のEndingのみ、大石の口述がどう考えても弱い為に、あえて大石の許諾を得て=わたしたち二人「高梁/喜多村」が手を入れてかなりの補強を行いました。大石病床よりの最終投稿を飾る「初の3者合作」です)
(7)「これを書いたら最後かもしれない 書かずにはいられなかった事」
(大石は、これが最後になるかもしれないと、、、、大暴走!!)
(8) 「臨時緊急寄稿!! NHK ベトナムのひびきについて 大異議在り!!!」
(7 で終了のはずが、急遽臨時で大石口述を書き足しました!!)
(9)「臨時寄稿!! Classicを飯の種にし冒涜する 乞食商売にあきれ返る」
(8 で終わるはずが、大石は全然終わりません!!)
本当に往生際の悪い親父です。
😸にゃん=note文中への「スキ💓!!」は、大石の意思とは関係無くわたした ち二人の気持ちで「ON!! push」いたしております。
⁂ 対応Genre=Classic音楽全般
(1) Classic 生演奏での-乗り/タメ/揺らぎ/思い とは? 本質はSoloよりSessionに在った
このnoteにおけるprofessional音楽家様/Amateur音楽家様等ならば必ずご理解頂けるはずですが「音楽=特にClassicにおける演奏には?=実は譜面/Scoreには決して書けない描けない部分が数多く在った」事でした。
★ ベルディScoreとトスカニーニの葛藤/対話
トスカニーニの研究文献の中で「とある曲=イル-トロヴァトーレの某箇所」の中で、「Scoreには書かれていないが、此処は絶対にリタルダンドすべき箇所」として実際に指揮演奏したトスカニーニ、、、後にベルディご本人にその点を確認した処? ベルディのF-Aは?「トスカニーニが正しい Scoreに
リタルダンドと記入してしまえば、指揮者とは必ず必要以上にリタルダンドしてしまうものだから」と。
非常に、考えさせられる記述で在り物凄く勉強になります。
★ トスカニーニの指揮演奏はMetronomeその もの-との大嘘とインチキさ
過去、あらゆる文献/研究書の中でも「トスカニーニのテンポは常に正確で
Metronomeそのもの」等の記述が在り、実際にトスカニーニの指揮演奏に
Metronomeを鳴らして検証した? 様なRadio番組も存在しましたが、実は
「トスカニーニの指揮演奏をよくよく聴けば? 決してそういう事実はほとんど無く実は?=確かに正確さの中にも必ず揺れ/揺らぎ/動きが存在し、決して機械的な演奏では断じて無かった」と断言できます。
此処が、トスカニーニの本質で在ったはずです。
★ 当時から相当にTempoを揺らす指揮者= フルヴェン/ストコフスキー等との相違
これが「良し悪しの単純な比較等では無く、実は? トスカニーニこそ
聞く側が解らない/気づかない様に、実に巧妙な手段にてその曲の持つ
揺らぎ/タメ/乗り/思い入れを実現していた」と言う確たる事実がありますが、お解りでしょうか? つまり「フルヴェンやストコフスキー等の様に、誰が聴いても解る様な思い入れ/揺らぎ/タメでは無く、聴く側には?
アレっ? と思わせながらも最終的にはトスカニーニの意図するままに聴かされてしまう、、、」此処に真のトスカニーニMagicが在ります。
★ 元Pro-Piano奏者大石が経験した得難い体験
1968年小5からまず伴奏者として認められ、1970年の中一から1976年の高3
までのAmateur-Piano奏者時代 更に音大受験失敗後の平リーマン時代に突然
スカウトされてprofessional-Piano奏者&音響Engineerとして過ごした20代前半のprofessional音楽家時代、本当に為になり勉強させて頂いた体験は実は?
「Solo-Pianoでは無く=Session&Ensemble」でした。
既に遠くなった記憶の中で「実に千人単位のAmateur/proの歌手/器楽奏者」等とのSession/Ensembleにおいて、忘れられぬ体験がありました。
☆音大生/DebutしたてのOpera-Singer等との Session
当然ながら、piano奏者としてまず「著名なOpera/声楽曲/歌曲等は、例え譜面が無くとも見なくとも、必ずその譜面通りのOriginalのkey(調)で、piano伴奏が出来る事」が最低条件でした。
幸い自分大石は、小学時代から「指揮者志望でHeadphoneかぶって音源聴きながら指揮棒振り回していた関係」からか? 大半の曲の少なくとも著名な曲
Aria等は頭に入っていてkey(調)等も、譜面は無く聞き覚えで在ってもその
最低限のPianoでの再現は可能」でした。
つまり「これが出来ないと、イザ突然のChanceにも決して対応できない」のですね。忘れられぬ体験としては?
☆同じSopranoでも=カルメンと夜の女王の Ariaとでは? 全て全く違う!!
これは「もう飛ぶまいぞこの蝶々」等を伴奏すれば解る事ですが、声質には
「バス&バリトンの相違」「mezzo-Soprano/Contralto/Altoの相違」が明確で在り、更には?「カルメンのハバネラが謡えても、夜の女王のAriaは歌えない?」と言うよりも、根本的に違うのだと言う事でした。
経験上「夜の女王のAriaは?=どちらかと言えばDramatic-Soprano」であり、カルメンのハバネラは?=どちらかと言えばmezzo-Sopranoの領域」とも考えられ、当然ながらPiano伴奏も異なる/異対応が求められました。
解らぬ者達やド素人には「Pianoなんてぇ同じだろう」と、、、しかし此処には明確に違う対応が強く求められました。
おそらくこのnoteのprofessional-pianistの皆様には解るはずです。
自分大石の伴奏経験では?
❄ 夜の女王のAria=弾き方全てが明確/棘が或るかの様な鋭さ/正確さ
更には激しさが伴奏に求められる。
❄ カルメンハバネラ=非常に難しいが、粘っこく/色気を持って/ネチネチと言う一種異様なまでの下品? な伴奏が求められる。
この傾向は、今日でも変わらないはずなのです。
☆ 忘れられぬ異体験 帰れソレントでの伴奏
忘れもしない高1の頃、、、知り合った「professionalのHigh-Tenor歌手の臨時の伴奏」を受け持った際、、、「ベルディ リゴレット女心の歌(C#major)は良かったものの、Encoreでの「帰れソレント」でそれは起りました。
そもそもこの「帰れソレントはOriginal譜面はCm(ハ短調)だったはずなのに、このpro-Tenor歌手は「音が低い!! 俺はこのkeyで歌いたい!!」と指定されたのが何と「Fm(へ短調)であり、originalより4度も高いkey」でした。
自分は驚きましたね。確かに「半音や1音UPしてくれ」程度の事は確かに経験はあるが、4度UPしろとは、、、しかしこの「Fmへ短調は、実は自分の好きな得意のkey」であった為に、その後の本番では難無く平然とkeyを上げて、ヘ短調にて帰れソレントを伴奏し、恐ろしいまでのHigh-Tenorの大音量をstageで響かせる事が出来た」のでした。
此の後このhigh-Tenorのprofessional歌手に「良くぞ俺の声と歌にpianoが付いてこられたな」と褒められましたが、恐ろしい奴がいるなぁと、、、、。
noteの皆様はどうお考えでしょうか?
☆ 伴奏者冥利に尽きる器楽奏者とのSession
既に朧げな記憶の中では?「中学時代の音楽会での余興?」として、技家教師の吹く「尺八=宮城道夫さんの春の海」の伴奏をさせられた経験がありますが、何せド素人の腹芸、、不愉快なだけで在り大体において「ピアノと尺八」のcombinationって全然matchingしない!! 当時使った譜面は?「記憶では都内Yamaha推薦の=Guitar&flute用途に編曲された譜面」を使っていた為に
PianoよりかはGuitarの方がずっと良かったと思っています。
その後自分は、実に様々な体験をいたしますが、大きく分けますと
* クラブ/キャバレー回り臨時編成Bandでの「Latin/Tango」等
(こういう場では、あらゆるGenreの音楽が即座に対応できる能力=如何にkeyが変わろうと何でもない顔して弾きこなせる様な力が強く求められ、当然ながら=ド演歌/pops演歌/和製popsから、、中には「キザな客がおられまして
Classic!!」のリクエストも在ったり、、更には「Animation主題歌や、驚く事にゴジラ映画のSound track」までRequestされましたが、、実は自分大石はこういう音楽を弾かせると当時「上下左右に出る者無し」と言われた男で
当時のTV主題歌や水戸黄門や等の時代劇の主題歌/BGM等は独断場でした。
(当時1970年代初期、今日の様なゴジラ他特撮映画のsound track発売など夢の夢!! 自分大石は小学生から映画館鑑賞して来た経験上「大半のゴジラ/ガメラ/大魔神/他国産SF映画のsound track」は頭に入っていて、特に「伊福部昭先生の特撮Marchや戦いのBGM」等は、他に弾ける者が無く本当に周囲を驚かせた記憶があります。
これは「TVの時代劇Theme/BGM」等もしかりで、当に独断場でした。
* 米軍基地周辺での臨時編成Bandでの「jazz/Popular」等
(当然ながらお客は大半がmilitary-Baseの関係者であり周辺家族で、大半が
American-popsだったが、こういうのは得意でした)
また「Danceを踊る客も多数居て、踊る客を視ながら、決して独りよがりの独演会にならぬ伴奏」をしなくてはならぬ為に、他人の合わせる」と言う事を学ばされたのもこの時期でした。
*「臨時編成のDance-BandでのPiano」=これもよくやらされたのですが、
何せGenreが広く「Disco/tango/waltz/他あらゆるDance-Music」を弾かねばならず、こうした「ド素人では無く、professionalのdancer相手の本格的な伴奏」は、より正確なRhythmとdancerが踊りやすい伴奏=ある一定のTempoをkeepしてあくまでdancerの気持ちに寄り添い、相手が気持ち良く踊れる伴奏を心掛ける」事を学びました。
* 音大生/pro成り立ての「器楽奏者達=Violin/Cello/fFlute」等など
(正直、こういうprofessionalに行く途中の方やproになりたての言わば
半熟? のお姉さんたちの伴奏は、正直一番楽しかった!! その後で色々
何かと良くして頂いたり、、、あの時君は若かった、、、、)
*自分大石の場合
⁂ Piano-Solo
⁂ 声楽の伴奏=(Classic/chanson/canzone/popular)
⁂ 器楽奏者との伴奏=violin/cello/flute等
幾つか、忘れられぬ体験として此処でお話をさせて頂くのだが、やはり何と言っても伴奏者冥利に尽きるのは「Classic Chanson Canzone」等だった。
このうち「ろくでなし ケサラ ケセラセラ 愛の賛歌 サントワマミー
アルディラ 」等は本当に歌の上手い奴らが謡えば、素晴らしい名曲で在り
本当に楽しみで在り、嬉しかった。
更に「宝塚 ヅカ関連Hit曲」等も随分と伴奏いたしましたね。
当時、これは高校生時代あの「ベルサイユのバラ」が発表され、自分はこの「ベルばらの音楽の素晴らしさ」に驚き魅了され、大半の曲やBGMは頭に入っておりました。
唯この「ヅカの難しい処」は?=各組による上演と年代により「編曲Arrangeが大幅に異なる点」で、基本となるFormatは同じながら編曲の妙技により
全く曲が異なって聴こえるために、伴奏する場合はこの点が難しかったが
ヅカの曲の伴奏は楽しかった!!
後に自分は1980年代初期から、宝塚の重役様と懇意にして頂き何かと大変にお世話になったのですが、いろいろご指導頂きました事は終生忘れません!!
また本来のClassicの伴奏では?=器楽奏者
*「ベートーヴェン=春/クロイツェル」
*「シューベルト=鱒」
*「バッハ=2つのviolinの為の協奏曲/G線上のAria」
*「メンデルスゾーン=violin協奏曲 (全曲/主に第三楽章)
*「パガニーニ=violin協奏曲 (主に第一楽章)
*「ドヴォルザーク=cello協奏曲」
*「ハイドン=トランペット協奏曲」
*「サラサーテ=ツィゴイネルワイゼン/カルメン幻想曲」
*「チャルダス」
*「ヴィヴァルディ=四季For-season 特に秋/冬」
☆声楽家さん達とは?
*「もうとぶまいぞこの蝶々」
*「誰も寝てはならぬ」
*「乾杯の歌」
*「女心の歌」
*「嗚呼 そわ彼の人」
*「カルメン=ハバネラ」
*「夜の女王のAria」
*「ある晴れた日に」
*「愛の賛歌」
*「サントワマミー」
*「ろくでなし」
*「枯れ葉」
*「ケサラ」
*「ケセラセラ」
*「アルディラ」
*「宝塚=ベルばらが圧倒的に多かった」
*「黒い瞳」
*「ヴォルガの舟歌」
*「黒い瞳」
*「蚤のうた」
(注=歌声喫茶で伴奏する場合と、プロ声楽家さんとの共演は全て全く違う物であり、全然別の相当にhigh-levelのTechnicを要求された)
☆「日本歌曲」
*「花」
*「花の街」
*「童謡各種」
*「新 童謡」
☆「Chorus 合唱曲」
*「狩人の合唱」
*「囚人の合唱」
*「鍛冶屋の合唱」
*「タンホイザー大行進曲」
*「アイーダ凱旋の合唱」
*「気球に乗って何処までも」
*「おおブレネリ」
*「線路は続くよ」
*「スキー」
*「おお牧場は緑」
*「トレロ-カモミロ」
*「ワルツィング-マチルダ」
やはり伴奏者冥利に尽きるのは、こうしたClassic音楽のChorusですが、
この「ㇳレロ-カモミロ」の場合、自分は譜面には無い「カルメンのphrase」を入れた編曲を行い、大うけした記憶があります。
更に「おお牧場は緑」等、よく知られる有名曲は「1回のconcertでも複数の異なるchorus隊が歌唱する=senior/junior/silver等など 」こういう場合まず
「間違い無くkeyも異なる 当然府域に合わせて伴奏のpatternも変化」させる必要があり、こういう時にこそ「日頃音楽を良く聴いていれば? 自らに様々な編曲/伴奏の引き出し」を持つ事が出来、客席にも受ける事となります。
等など忘れられぬ思い出であったし、中には?
音大生Singerによる「夜の女王のAria カルメンハバネラ」更には?
「トラヴィアータ 乾杯の歌 嗚呼そわかの人 」「トスカ 誰も寝てはならぬ」
「Madam-Butterfly=ある晴れた日に」等など 流石にルチア狂乱の場なんてぇのは無かったが、やってみたかったですね!!
記憶に残るのは?「ロシア民謡=蚤の歌 ヴォルガの舟歌 黒い瞳」等は記憶が残りますが、正直ロシアの歌は暗く湿気が多く余り率先しては伴奏をしたくは無かった、、、、Americaだとやはり圧倒的にpopsが多く、中にはあの
「West-sSide-Storyの名シーン」等もやらせて頂きましたね。
此処ではっきりと思い出されるのは? 伴奏者と言うのは「相手が在ってこその縁の下のSupporterであり、出すぎ!! 出なさすぎ!!も困る」と言う事。
更には? 自分の場合とにかく「事前のリハやゲネプロがまず無くて、ある日突然に相手と出会って突然弾かされる」事ばかりだった。
中には? 事前の5分程度の打ち合わせも無く出来ず、いきなり「ツィゴイネル
ワイゼンだぁチャ―ルダッシュだぁ、弾き初めねばならぬ事」も大半で在り、その場合忘れられぬのは? 「Eye-Contact=お互いが眼と眼を合わせ視ながら演奏し合う」と言う事!! 何故なら? 師匠から「大石 お前がしっかりと伴奏のRhythmをkeepするならば、相手はきちんとLeadしてくれる」と言われたが、現実は全然違っていた!! 一例として?
★「リハやゲネプロを重ねる事の意味は?=実は、相手先様の演奏での特徴
癖/性癖?」等を知るには、合同練習は元よりリハやゲネプロは必須」なのですが、大抵は?その日突然に出会って、そのまま本番!! ってのが本当に多かった。大変に困るのは初対面の「歌手さんや器楽奏者さんとの一期一会」ってぇやつで、聞こえは良いが、お互いに物凄く気を使い大変です。
★「聞けば? 例えば指揮者とSoloist/伴奏者とSoloist」等は? 事前に二人で
何度もDateして? 音楽的理解を深め合う?!! と聞いていたのに現実は全然全く違っていた事!! 誰だ? こういう嘘っぱちを教えたのは?!!
Professionalの皆様は実際には如何なのでしょうか? ぜひご教示を!!
「春や鱒の様に、そうそう派手な動きは無く、安定して真に内容を深く掘り下げて本当の意味での聴かせる曲!!」ならば、まだ安心できたのだが、、、
問題は「ツィゴイナーワイゼン/チャ―ルダッシュ カルメン幻想曲」等の、速遅入り乱れる様な曲の場合、大抵Violinistは「途中Rhythmの一定のkeepが無く、Tempoが大きく変わり=これが俗に言う-乗り/タメ/思い入れ」等と言うのだが、これが実は事前に相手の癖や性癖が解れば何とかなるが、
まずぶっつけ本番なので、合わせるのが難しく、それこそ両者一体とならねば到底演奏/音楽にすらならない!! と。
これは実は?「音大生Singer等の夜の女王のAria ハバネラ」等でも大いに同じ現象が在り、どうも高音符に行った次の瞬間などは「0,ほんの少し遅れる?」事も頻繁で、慣れないと失敗してしまう。
しかし、しかし此処で不思議なもので「本当に相手先様と息がピタリと合った場合、、そのcomma幾つの微妙な揺れ/タメ/乗りは? 不思議とピタリと合ってしまう!! 此処が実は「生演奏とEye-contactの凄さ」なのだと。
(しかもこれは譜面には書かれていない、、此処が音楽の難しい処と、、)
こういう場合も「伴奏が歌に合わせる事」が必要で、如何にも「そうでは無い様に見せかけ、聴かせる事の難しさ」を学んだ。
こういった言わば「ある意味曲芸サーカスに似た様な音楽表現」が可能だったのは? やはり当時から日頃「あらゆるジャンルの音楽が好きで聴き込んでおり、何よりもそのOriginalのkeyでPiano弾く事が出来た事」だった。
実は、、、過去自分大石は「好きな曲を弾きたいばかりに、難しそうなkeyは移調して弾いてしまう悪い癖」があり、度々師匠より注意が在り、、、
「大石ッ お前なぁ 乙女の祈りをなしてF(ヘ長調)で弾いてるねん? 阿保かっ
OriginalのE♭(変ホ長調)で弾けやっ」と。
この悪い癖は?「月光=C♯m=Dm 幻想即興曲=C#m=Cm チャイコフスキーのPiano-concerto=B♭m=Am」なんてぇのはしょっちゅうで、こういうインチキやっていたら?「イザと言う時に相手側と絶対に合わせられない」から
必ず原調Original-keyで覚えろ!!と。
そのお陰様で、一応はどんな相手様でも何とか合わせてEnsemble出来たのは、本当に幸せだった。
*正直な当時の感想=記憶では? 確かに「どんなに動きが激しくTempoやRhythmが揺れ動く難曲」であっても、、、不思議と冷静にまず乱れない演奏する器楽奏者さん達が居た事は間違い無かったのだが、、、何故か自分が伴奏をさせて頂いていた時気付いたのは? 「あまり面白くは無かった」様な、、、何故なのか?
どうもそれは?「相手方の演奏に、何と言うか? 熱っぽく無かったと言いますか、自分大石と共に乗ってくれなかった?」様な感触感覚が多分に感じられてしまったのです。
正直、確かに本当に「巧い方や真のprofessional等の方は、春/クロイツェルを弾こうと/ツィゴイネルワイゼン/チャルダス弾こうと全て同じで在り、ひと糸乱れない演奏」ってのも経験しましたね。
しかし何かこう物足らない、、、まるで「機械の様な正確な演奏をされる方」がおられたが、伴奏者冥利とはいかなかった、、
それよりも本当に自分が楽しく乗れたのは?「然程物凄く巧く無くても、
途中で頻繁にTempoやrhythmが動いても、何故か熱い!! 心底楽しそうなそういう器楽奏者さん/歌手さん達とのSessionが忘れられない!!」と、、、、
note professionalの皆様のご意見をお伺いしたいです。
なお、大半の相手先様は「女性」でした。
当時若かった自分には、こうして共演/Ensembleさせて頂く事が、何か
こう「Date?」している様で、、、熱く胸に滾るものを感じました。
実は、当時無お世話になった皆様方の中で「既にベテランのプロになられた方」等がおられたのは事実で、もう遠い記憶の自分の事等忘れられてしまっているはずですが、、あの時自分も音楽の道を続けていたらどうなっていたか? 今更ながら胸が熱くなります。
だからこそ!! だからこそこのnoteにご訪問の「若き音楽家の皆様 音楽家を目指す若い皆様」には、決して後悔の無い人生を送ってほしいのです。
正直「幾らAmateurとして極めたとしても、、所詮はprofessionalには決して
相手にはされず あくまで「一Fan&professional」の構図しかない。
そしてその「一Fanとprofessionalの間には? とてつも無く深い谷/高い山」があり、手を差し伸べれば触れられる距離であっても、決して触れてはならないのがFan/Amateurです。
どうか若い皆様には「同じProfessionalとして対等にお付き合いできるSteadyな関係」となられる事を心より 本当に心よりお祈りしております。
note音楽家の若い皆様方に、ご神仏のご加護があります事を、、、、
⁂ 音楽こそ数ある芸術の最高峰!!動態芸術
絵画/彫刻等は完成された静態芸術 しかし音楽は譜面だけでは決して音にならず人間の手で奏でられてこその生きている動態芸術!! しかも譜面と言う基本設計図通りでも、全て一切全然異なる音/演奏 此処に音楽の本当の歓びが在る。
☆ 大石の関わった全ての師匠(超有名人含む) のお言葉=譜面はあくまで基本設計図
つまり如何に音符の裏読みが出来るか? 音符とは五線紙の染みに過ぎず、其処から作曲者の魂を感じ取り心で感じろ。その感性が無い者達の演奏は? 唯の音響で在るからだ。
つまり過去の大指揮者/巨匠たちは、此処が解っていたからこそ大巨匠たる巨匠と言えるのだと。つまり幾ら譜面Scoreとにらめっこしてもお前の感性が無ければ、音楽にはならないと。実は此処が「電気回路のBloc-Diagramとの相違」であり、実際に能書きばかりほざいている者達で「偉くなった奴等はいないのだ」と。
つまり「楽譜と真剣に向き合う」と言う本当の意味は? 実は此処に在るのだと!!
終生忘れられぬ師匠のお言葉である。
⁂ 対応Genre=音楽関連全般
(2) 日本vs西洋 手拍子Accent(裏表)相違とは?
日本人は特に「気分が良く自らが乗った場合=自然と手拍子」が発生するが
実は? この「手拍子Accent=裏/表」に重大な国民性が隠されていた。
今回のF-Aへの過程と証明
①「日本人は全て=表拍子Accent ♩♩♩♩」
②「西洋人は全て=裏拍子Accent ン♪ ン♪ ン♪ ン♪」
①への実例=「炭坑節 🎵腹が出た出た、腹がでたーっ」
②への実例=「sing! sing! sing!」
①の効用=常に最初にAccent(強拍)が来る為に安定はし易いが重い
②の効用=半拍休符の後にAccent(弱拍)が来るが乗りが非常に良い
①の弱点=常に重く、曲想によってはfeelingがmatchingしない
②の弱点=常に尻を叩かれて前に/前に進むが、軽すぎる場合も在り
①代表的な名曲=アッピア街道の松 /タンホイザーG-March
②代表的な曲=Slav-Marchの後半/剣の舞
★ 参考=①/②の両方を持つ曲=フレンチ-カンカン
(編曲によって有名なmelodyが驚く程変化する=主題①
繰り返しrefrainで②に)
★参考=①/②両方の編曲patternを持つ名曲それは?
「ウルトラセブンの交戦曲-冬木透作編曲」
この大変有名なBGM=交戦曲は,セブンとモンスターらが戦うシーンに
必ず流れていた名曲で、実は「M-No」により明確に区別されている。
①の「前拍子Accent交戦曲=おそらく番組開始直後に制作録音されたと推測され、有名なTheme曲の編曲版だが、よくよく聴くと編成も大きく弦の数も多く、非常に重々しく質量を感じさせるversionと言える。
②の「後拍子Accent交戦曲=番組開始後にもう少しBGMが欲しいとの要望の中で制作録音されたらしく、基本的な構成はTheme曲の編曲版なのだが、編成は小さくなり音も薄くなっているがしかし、後ろ乗りAccentの非常に軽妙と言うか? 尻を叩かれて前のめりにさせられる名編曲により素晴らしく格好良い名曲となった。
✡今回の総括/裁断
★日本人は(アジア全般かは?) 圧倒的に前拍子Accent=国民性か?
(おそらく? 宴会や酒席での手拍子が多く、どうしても重く曲の進行と
速度を抑え込んでしまう? 危険性が感じられる)
★欧米人は(世界全てかは?) 圧倒的に後ろ拍子Accent=西洋の特徴か?
(おそらくは? 西洋民族の持つ国民性の相違であり、曲の進行をあえて抑え込むのでは無く、言わば尻を叩いて追い立てる? ごとく後ろ拍子Accentが
深い意味を持つ)
この「手拍子 hand-scratch まだまだ研究の余地は駄文に在る」と。
⁂ 対応Genre=Animation-Music
(3)昭和アニメの傑作 ジャングル大帝について
手塚治虫先生によるこの壮大なCollar-animation「ジャングル大帝」は、今日実に様々な、ほぼ無数に近い様な話話題が在り「ジャングル大帝事件?」なる不幸な事象すら存在する。
しかし今回自分は、そういった「世間臭い 生臭い話題には一切触れずに
自分の最も専門である音楽面」についてだけ、簡潔に述べさせて頂く。
🦁「ジャングル大帝 Maine-Theme/主題歌」
* 作詞=石郷岡豪
* 作曲編曲=冨田勲
* 歌唱=平野忠彦
この「稀なる壮大な名曲」は、実は2-Pattern(異なる2つのversion)が存在し
①「全曲 アーっと言う無歌詞で歌われるversion」(俗称ヴォカリーズ)
②「上記作詞による歌詞付き歌唱version」
当時より驚かされたのが? 音楽好きの手塚治虫先生も驚かれた「世界唯1曲の
基音から一気に1octave以上すっ飛んだ音=アーッ アーーーーーっ」つまり
「C(ハ長調と仮定したら)=通常は=ソーラー(G/A)と素直に1度上に上昇する
しかしこの曲は一気に「ソ(G) からラ(A)の間が実にoctave超えの8度上に来る」と言う、過去如何なるClassicの難曲でも成しえなかった手法が用いられていたと言われる(実際に、自分の経験でもこれ程一気に音がすっ飛ぶと言う曲の記憶が無い だけなのかもしれないが、、、、)
* 冨田勲先生は、手塚治虫先生に対して「この音の上向進行は、パンジャー
ライオンの雄叫びを表現するもの」と説明をされている。
また驚くのが「壮大分厚いorchestration編曲」で、およそ60名近いorchestraに加え「それに消されない数の女性chorus」が加わり、Backingに小さく流れる「Latin-Rhythm」が彩を添える当に冨田先生ならではの傑作だった。
🦁「ジャングル大帝 sub-Theme」
* 作詞=辻真先
* 作編曲=冨田勲
* 歌唱=弘田三枝子
正直、当時小学生だった自分はこの曲を聴いて驚いた!! 「何なのだこの凄い曲は?!!」と、、、、当時和製pops(J-Pop)のStar-singerとして知られていた「弘田三枝子」がこんな曲を歌えるのか?、、、、しかもこの曲の驚くべき点は?「当にAfrican-symphony(マッコイ作編曲) のoriginal?原点? とも言うべき物凄さで在り「Introductionから=🎵ウワ~ヲ ワ~ヲ」と吠え叫ぶから始まり、Backingに鳴り響くsense在るLatin-Rhythm!! Fluteの小憎らしいまでのmelody!!! そしてなんと言っても泣かせるのが!!「後半 サビの部分から壮大な女性chorusが加わり全く違うfeelingのmelodyがドドーッん」と出てくるその物凄さ、、、、これはもう立派な「Japan-healing-music」だと。
聴き狂いましたねこの曲は、、、更にこの曲の本当の凄さは実はEndingに在り、、「実に不思議な中途半端? 不完全終止の様なFeelingで終わる曲と歌詞」に対して、その後壮大なOrchestraがSymphonicにfffで終結するこの手法は、もう 何処をどうpickupしても「何一つ文句Claimの付けようが無い 完璧な完成された不滅の名曲」だった!!
流石は日本有数の真のMelody-maker冨田勲先生!! 素直に脱帽であります.
※ 🦁 Symphonic-Poem交響詩 ジャングル大帝 &TV特別編
1980年代初期、FM東京Radioでの「当時り関係者特集」によれば?
この当時、ジャングル大帝の話数の中で2話程=「先に冨田先生の音楽を創作された上で、その音楽そのものから画とstoryを発展させた話 」が在った。
時間と予算が十分にあり余裕も在ったあの当時だからこそ出来た手法で在り
今日では絶対に出来ないと(音響監督 田代敦巳)
* 当時のOrchestra=旧日本POと推測
* 指揮者=森田吾一 (当時のStudio専属の指揮者)
この勢いと手法にて創られたのが「交響詩ジャングル大帝」であり、今日でもそのoriginalを聴く事が出来るが、演奏は「当時の旧日フィル」と言われ
その音楽的な物凄さ 素晴らしさ 色彩感覚の鋭さ 等は今日聴いても全く古さ等を感じさせない名曲で在り、その後1980年代以降 やたらと流行っていたAnimationの交響組曲等の先祖」とも言える素晴らしさだった。
* 作編曲=冨田勲
* 演奏=旧日本po
* 指揮= 石丸寛
★なお特筆事項として「使用される女声chorusは?全てClassic発声styleの古典的 正統的なchorus」であり、この当時「popular.pops専門の発声chorusは存在しなかった」ため、かなりの効果をあげていた。
(当時は? 歌謡曲(和製pops/演歌)にまで、Classic発声chorusが使用された)
🦁最大の問題作=ジャングル大帝 進めレオ-Theme曲
残念ながら約半年程度のon the airで終了してしまった「ジャングル大帝の続編」であったが、このTheme曲が問題で在った。
この企画を推し進めるにあたり関係各位はどういう理由か? 主題歌テーマ曲を当時の「Animation Hit-maker三木鶏郎氏に依頼」した。
この経緯は? 関係者がほぼ全員くたばっているので真意は解らぬのだが、、
推測するに「進めレオ」のTitle通り、子供のjunior-パンジャ🦁をThemeにする以上、もしかして冨田勲先生のmelodyは「重すぎた?」のかも知れない。
確かにこの「進めレオ」のTheme曲(三木版)は、非常に良く出来ており何より「軽くpopにRhythmicalに覚えやすく歌いやすいmelody」だった事は間違いなく確かだったし、その価値は十分に認められる がしかし此処に
* 「編曲Arrange Orchestrationの問題」が生じた。
此処がどうも最大のWeak-pointだった様で、此処を「冨田勲先生が担当された事」により、その後この曲は「お二人の作曲家から無視?」される様な曲に成り下がってしまったのは残念だ。
心情的には? この曲は「三木鶏朗氏自身の編曲Arrange」で行きたかったのだろうとは重々思いつつも、おそらくは「大人の都合=Producer-side等の言わば生臭い諸問題」により、そうはならなかったらしいと。
此処ではっきりしている事は? もしもこの「進めレオを三木sideが編曲迄を手掛けたならば? 間違い無く=嵐野英彦さん/越部信義先生のどちらかが必ず
引き受けられた」と断言できるし、少なくとも三木鶏朗氏の意向を充分にくみ取った編曲が成されただろう。
* 嵐野英彦(あらしのよしお)=藝大出の超エリート 音楽理論大家
* 越部信義先生=芸大出の超エリートにして下劣な高校教師の職に喘いでい た際、その才能実力を三木氏にスカウトされ大作曲家となる。
⁂ では肝心要の冨田Arrangeの物凄さ!!
この「進めレオ」のTheme曲は? 基本「1chorusしか無い曲」であり、主題歌の構成上非常に珍しい曲と言える。
此の為にか? 冨田勲先生は「TVのopening-time(時間)にピタリとmatchingさせる為にか? Theme曲の前に、当に壮大雄大な全く違う?!とまで錯覚を起こさせるがごとくの独立した曲を、そうならない様に/解らぬ様に接続-jointする事で、この単純明快な進めレオを、素晴らしい交響詩のごとく仕上げたのだ。物凄い事に実に「 4/4拍子 18 小節に及ぶ前奏曲/prelude」を創作し
ものの見事に「進めレオのMelodyに繋げた」のだ。
はっきり言って「三木鶏朗氏のTheme曲は、あまりに単純明快過ぎて軽すぎる点」に重大な? が在った。これは当時のstaff連中も必ず気付いていたはずだ。こんな主題歌では使い物にはならないと。
この「三木主題歌の重大な弱点欠点weak-pointを、如何にカバーし名曲の範疇に昇華させられるか? 」此処に果敢に挑まれたのが冨田勲先生だった。
此の為に冨田先生は=「preludeの更にintroductionにTrumpetのfanfareを用い
雄大なサバンナの草原を彷彿とさせる土着民族的女性chorusを入れ、Backには民族的Rhythmを薄く活躍させ、更にTempo-Down(cantabile)で弦を奏で、
その後一気にリズミックに三木主題歌に繋げる」と言う、もう何処をどうとっても「これぞ音楽のprofessional!! 専門家!! 大天才の成せる技」としか言いようの無い素晴らしい編曲/orchestrationを創造された。
まぁこの事が解らない? 様な輩はもう何をやっても言っても見込み無ぇから
さっさと辞めちまいな。
確かに「人によっては? 特に音楽のおの字も解らぬド素人や、成り上がりの
にわか音楽Fan、antiの野郎共」等に言わせれば、この「冨田先生のpreludeは不要だ」等と、堂々とくっちゃべる「大馬鹿野郎 知恵遅れ 精神障碍者」等が多々居るが、一度精神科なり行ってドタマかち割って診てもらえと。
此処に「本当に音楽の神髄が解る者と、そうでは無い下劣者の差」が或るのだが、まさかこのnoteのwriterやご訪問の皆様は? 解っているはず、、、
当に「この進めレオは、冨田preludeが在ってこそ真に活き聴ける」のだ。
後に三木氏は、自らの編曲?により「デュークエイセスの歌唱」によりこの
「進めレオ」をRecord化したのだが、、、、全くの駄作に成り下がってしまったのが残念だ。(三木氏の気持ちも解るが元々勝負にはならなかった)
⁂ 対応Genre=音楽全般 Healing-Music
(4) 姫神-神秘の歌声 姫神Voiceの秘密とは?
1980年 初代「故星吉昭」によりSynthesizer&Electronic-keyboard中心とし
Group/unit「姫神せんせいしょん」結成の後、1990年代以降「星吉昭」の音楽的思考の変化により、この「姫神Voice」が導入される。
この際星吉昭はTV-interviewにていみじくもこうのたまっている
「僕はずっとSynthesizer中心に音楽をやってきたのだが、どうも人間の声の魅力/魔力には、どうにも敵わなかった、、、、」と。 (文書後半に驚くべき事実をお伝えしたい!!)
この「通称俗称ブルガリアン-Voice」等と言われるこの「姫神Voice」については、今日実に適当いい加減な話が出回るが、今回自分だけが知る事実だけを正確に此処に書き表したい。
🈤 ブルガリアン-Voiceとは何か?
元々は、ブルガリア周辺に古くから伝わる「民族的な音楽/歌」を差し、それはまず「独唱Soloでは無くてChorus合唱」であり「多分に不響和音を持ち響かせる音楽」であり「ある程度年長の女性達のみにより歌われる極めて土着的、土俗的な民族音楽」として知られる。
* 「音楽の基本的Format」=基本3声のHarmonyであり、更にノン-ビブラート
「上から主旋律 副旋律 通奏音(低音)」となっている。
また「日本で言う こぶし」がビブラートの代わりに用いられている。
🈤 姫神Voiceとは? 全く異なっていた
当時、極初期からこの「姫神Voice」を知り研究していた自分大石は、当時からこの「姫神Voiceとは? ブルガリアン-Voiceとは全く相容れない」と認識
まったく別の存在と認識していたし それは正しいものだった。
🈤 誰も知らぬ謎のVocal4人女性とは?
当初より、この「姫神Voice 4人の女性Vocal」については? 情報も無く
全て秘密のVeilに包まれ秘匿されていた節がある。
今日でさえ、実に適当な情報が流されているが自分大石が全て是正する。
この「全てのSource」は、過去様々な映像.音声を収集保存して来た大石の
「Private-Archives&Libraryの中のVHS-Tに秘匿」されていた某映像より詳細に解析/分析された結果に基づく 最も信頼性の高い情報である。
この映像の中には「各4人の女性達お一人ずつの、地声/生声が入っており
実に貴重な研究資料」として詳細精密に分析解析を行った。
この「姫神Voice」を編成するにあたり「初代の星(故人)は、当時地元の
合唱団から民謡Contest入賞者」まであたり、様々な紆余曲折を経てこの
4人の女性を人選したと自らのたまったが、確かに今こうして詳細に「映像音声を分析解析すれば、星の思惑/何をどうやりたかったのか?」が克明に視えて来る。それが以下の4人の女性達で在る。
* 藤井智子 (岩手東和町農家にて、電子オルガン講師)
声質と謡い方から推察して、まず間違い無く地元民謡を歌っていたと思われる。声質は中音域であり、主旋律? 中旋律歌唱担当と推測される。
どうも、、声質の感じから「民謡出身ではないか?」と推測される。
* 佐野よりこ (地元岩手FM-Radio局のD-J担当)
驚かされるのはこの彼女の声!! 当に地声はあの「Animation-voiceそのまま」なのだ。非常に高音で子供の様な素直な奇麗な声質で在り、間違い無く
最高🎵主旋律歌唱担当と推測される。
* 志和純子 (会社員 OL)
彼女の声質は、藤井智子と近いのだが、民謡出身とは思われずpop系の
中音域であり、おそらくは中旋律歌唱を担当していると思われる。
* 中島和子 (会社員 OL)
彼女の声は間違い無く低域低音であり、おそらく一番下の通奏低域音のpartを担当していると推測される。
🈤 大石しか知らない4人の生🈤Voice!!
この映像音声こそ、まず表には出ない貴重なSourceであり、この時この4人は「故星の弾くSynthesizerに合わせ、Rehearsal(最初の音出し)を行なっている映像/音声」から分析解析を行ったが、驚く事に!!
「CD/Live-concertの声とは、まるで全く異なっていた!!」のである。
此処から自分大石は、様々に自らのPost-pro Studioにて研究した結果
「4人のVocalに、更に或る特殊なEffectを幾重にも重ねる事」により、あの
「神秘の歌声と呼ばれる姫神Voiceが創られた」事が判明した。
残念ながら、そのEffectが何なのか? どういう手法なのか? は一切公開は出来ないが、なるほど良く工夫されていたと驚いた。
「故星の親父」もなかなかやるなぁ!! と驚いたぜ。
代表的な「日本版疑似ブルガリアン-voice」と言われるあの「神々の詩」
まず「無伴奏の4人女性の3partによる=一種の呪文の様な歌詞=この部分が
最も聴かせ処なのだが、此処に「極めて日本的ながら、一部Asiaと欧州の
残り香含む印象的なmelodyが、堂々とコブシ回しながら不協和音響かせて
この後に「monofonnickの単音melodyを4人がユニゾンで歌う」のだが、
どう聴いてもブルガリアンvoiceとは異なるが、日本版疑似と思えば?
結構聴ける曲と思う。
✡ 驚き!! 冨田勲先生は生人声を使っていた!!
この当に驚きの事実は、数年前に初めて解った事で在り正直驚いた。
これは? まだ冨田勲先生がお元気なころ「何某とのinterviewの中で、たまたま先生の創られた音楽を聴く中において 何某がこの女性の声はどうやって
創られたのか?」との質問に冨田勲先生は何と「どうも本物っぽいねぇっ」と、、、、、実は自分大石も相当に以前からどうしても解らない/納得できない音が在ったのだがそれは「処女作=銀河鉄道の夜」だつた。
冨田勲先生がmoog3を手にされ暗中模索の中「TBSブリタニカの依頼で初のシンセ作品としてmonauralで納入された作品」で、今日聴いても実に緻密に創られている素晴らしい作品なのだが、、、、この名曲の「前半 途中部分に実は? 女声のsolo-partが在る。🎵4/4 レードレ ミーーー ミドレミ ソーーー 」このmelodyが当に女声なのだが、、、、此処で「冨田先生に遅れる事4年 1976年からシンセをいじくる大石」にして、この音の出所が全く解らなかった。「シンセだろう?」等とド素人や世間知らずは言うだろうが
どっこいAnalog-synthesizer(moog-3)では流石にこういう音は創れない。
では「当時のメロトロン」ではどうか? と言えば、残念ながらこの女声は
ポルタメントがかけられていてメロトロンでは手に負えなかった、、、
冨田先生のお話が本当としたら、間違いなくこの銀河鉄道の夜には女声の生声が使われていたと言う事になる。
実は、当初から冨田勲先生は「シンセ以外の楽器」も使用されており、必ずしもシンセ一本では無かったし、此処が「w-カーロス/Hウールマン」等との
決定的な相違だろう。
⁂Synthesizerの最終目標は?人声合成だった
この密かな最終目標は? モーグ/アープ/ローランド/ヤマハ等がシンセに参入して世界制覇する遥か以前、1950年代America-Princeton-university=
Electronic-Music-centerにて開発された「世界初のMusic-Synthesizer=
RCA M-2」が誕生した瞬間から、シンセの最終目標は?「人声の再現」だったと言われる。残念ながら当時も今も「Analog&DigitalのSynthesizerであろうとも、とうとう人声の合成再現には至らなかった」のだ。
但し「ひとつの手法」として?=「母音-アーイーウーエーオー」等の母音に限っての「擬声音」の再現は当時から可能だったし更にあの「冨田勲先生の最高傑作と言われる=the-planet惑星」では?「introductionに極めて個性席で優れた擬声音=パー/プー/ポー」が合成され、当時諸外国の音楽家達からは、これがmoog-3 Synthesizerでの合成擬声音と知らず「Mr-冨田がしゃべっているのか?」と何度も聞かれたと言われる。
この「パー/プー/ポーの音は? 本来Album-展覧会の絵で、ゴリグォークのケークウォークで使われていた音を更に強化した音」で、流石に冨田勲先生で在った。
実は? 今日でもこの同じ音を出すのは数々の工夫が必要で、大変に難しいTechnicを要する。
今日「人声の再現」は「ヴォコーダーやヴォーカロイド」で簡単になったが、此処に至るまでは冨田先生他偉大な先駆者/challengerの、それこそ血の出る様な努力執念が、最終的に科学技術を進歩させたと疑わない。
⁂ 対応Genre=鉄道関連全般
(5) Trouble続出のSL/大井川鉄道の今後未来
今回の総括/結論
いよいよ限界に来た日本のS-L
★大井川鉄道 C10-8号機 1930(S-5) 95歳
★真岡鉄道 C12-66号機 1933(S-8) 92歳
★JR東日本 D51-498号機 1940(S-15) 85歳
★東武鉄道 C11-123号機 1947(S-22) 78歳
上記「大井川鉄道C10-8号機」は、車軸付け根部の機械装備にリベットの緩み/撓み等の重大な不具合が発見される。
この個所はまず通常は不具合が発生する個所では無く、この部分に不具合が発生したと言う事実は、SL自体の他の走行装備が通常通りに作動していない? 可能性が高い。
現時点で、整備修復/定期点検を行っている。
更に「真岡鉄道」では、SL C-12-66号機において 2025年3/29 「シリンダー内部及びピストン周辺関連partsにおいて不具合」発生し、同年6月より修繕を行ったが何分製造より90年を経過し、1994年の再運転開始からも既に約30年を経過し、日常走行や老朽化により各所partsの摩耗劣化が著しく、再度の走行troubleの可能性も高く、運転計画の見直しを行う。
更に「JR東日本ではD-51」が、何と後輪に制動が掛けられたまま走行し、後輪が大ダメージを受け、更に修復後の試運転中に「脱線」し、国の小役人らは鉄道事故と認定、運輸安全委員会の小役人らが現地調査に入るものの、不思議な事に「SL自体のmechanismに損傷している部分は無く(もしかして?
技量も何も衰えているのか? 唯見つけられなかっただけなのか?)
事故原因も不明で持ち帰り解析すると逃げの一手、、、
更に「東武鉄道」では「C11-123号機=original C11-1号機」がやはり不具合により運休し、D-Lが代行運転を行っている。
更に更に「SL群馬」では、運転初日に「83歳のD51-498号機」が、何と「制動が掛けられて外れないまま、つまり動輪が回転しないのに無理やり新型の強力なDLに引きずられて大破する」と言う重大事故が発生した。
このD51は鳴り物入りで大変な手間暇と費用掛けて復活しも確かに大活躍はしたものの、当初から事故や人為的なincidentが続いた。
まず「1997年 SL磐梯/会津路号」運転時に「動輪周りに深刻なdamage」受けて数か月修復に入る。更に「2008年12月に信じられぬ事故incident」が発生、これは?「機関士の確認ミスによりボイラーの空焚き」と言うとんでもない凡ミスをやらかし「火室が破損し修復には数年かかる」と言われつつ何とか数か月で何とかなったが、今度は「2013年4月に5回目の試運転時に先輪からの異音発生を確認」し、調査の結果「先輪に傷を確認、運転中止」となる。この原因としては、長年使用の金属疲労蓄積や、レール上に在る異物などで傷がつくなど、特にSLは補修partsの調達も困難で修復修繕にはとにかく時間が係る。こうした中「JR東日本」は大きな決断を下すそれは=予備機の確保=C61-20の動態復元計画だった。
2009年伊勢崎華蔵寺公園にて「静態保存されていたC61-20」を何と3億円の費用かけて2011年に動態復元完了。
ところが2025 7/29 最新の強力なHV機関車Debutにあわせ、このHV機関車がSLを牽引した物の「D-51の制動が解除されぬままに強力なHVに引きずられてしまい、D-51の動輪は全く回転せずにレール上を容赦なく引きずられ
動輪とレールの摩擦により激しく発熱し動輪表面に深刻な損傷を受けた。
この重大incidentの原因は? 様々言われているが 目撃証言から
「SLに装備されている単独制動弁の解除ミス?」と。更に人為的ミスの他に
「滑り弁使用制御弁特有の緩解不良」説もある。これは簡単に言えば?
制動が正常に解除されぬ現象を言う。
これは「SLの旧式の制動mechanismと、最新のHV GV-E197系の相性の問題」も在るらしい。
一説には「HV GVのBPpressure-controlが、SLの滑り弁に完全対応できていなかった? 可能性もあると言うのだが、、、、更に怖いのは?
「各 異種弁混成system」というやっかいな問題もあった。つまり「同一の編成内において異なるタイプの制動弁が混在している事を差すが、この場合
「HV GV-E197系は3圧式 D-51は滑り弁式 更には客車はまた別の方式とつまり「新旧バラバラのシステムを無理やり繋げた? 相当に無理が生じていた?」とも考えられる。(良く視れば全てエアホースで繋がっている)
その為の「乗務員の制動圧力確認も複雑化」していた。
結果として「最新のDigital-technology&古いanalog-technologyの融合が見事に裏目に出てしまった」ともいえる。
更に今回最大の問題は?「D-51動輪破損が尋常では無く、修理修繕の見通しすら立たないと言う大変な状態」に陥っている。これはSLの動輪が特殊過ぎて新規に製造するのも困難を極めると言う。
中には? 「そんなモンそれこそ3Dプリンターで作りゃあイイぢゃあねぇか?」等と、ほざく大戯けもいるだろうが、、そんな戯言を鉄オタやSLマニアの前でほざいてみなよ、、タダぢゃあ済まねぇよ 袋叩きだなぁ
実は? 「本当の本物の技術を要求される場面では? まず必ず熟練の人間の手によって「肌感覚で創る」のだ。
あのねぇ、3Dプリンター程度で造れるんだったら?「国防軍もおまわりも、地検も裁判所も国連も、一切何もいらねぇんだよ 覚えとけ!!!!」
シナ中国/朝鮮の様な「その場凌ぎの適当いい加減な技で、後で機械がぶっ壊れようと、人がおっ死のうと、そんなん知らすけぇっ!!」てな開き直りなら話は別だろうが、そんな無責任な事が出来ねぇのが日本だ。
本当に困ったもので、更に「操作する人間が全て新しく、当時の現役を知る者が既にいない」事により、古い技術の伝承/継承が無く、これでは幾ら機械を修繕しても同じ事が起こるだろう。
これはつまり「hardware的な部分が解決したとしても、software=人的問題」がClearされぬ限り、同じincidentは再発する。
★大井川鉄道最大のピンチ 考察
大変に残念ではあるが、大井川鉄道については此処までかもしれない。
この理由は「完全復旧には現在でも約20億円 最大のSupportを施しても
大井川鉄道の負担は8億五千万」と言う。
到底こんな貧乏会社には負担は出来ないし、クラファンしても難しいだろう。更に最大の問題は?「今回のCatastropheが一度きりとは到底思えずに、二度ある事は三度ある」と言われ、今の現行ルートでは可能性が高い。
最悪「今回だけは何とかなったとしても、この次こそ完全にアウト」だと。
更に「現在の不通区間の映像」を視れば解るが「既にレールは完全に赤錆の状態でありこんなにメンテが悪くては、最悪レールの全面引き直し」も在るかもしれず、こうなると銭金は天井知らずかもしれない。
ひとつの実例として「九州方面の第三セクターの鉄道では? 会社と地方自治体との連携で=上下分離方式」により再建した実例が在るが、これもこの先
難しい問題を抱えている。
其処で「自分大石の一人の鉄オタとしての提言」なのだが、、
☆現不通区間は一旦廃線とし、その区間のある一定の区間に「トロッコを走らせる方式」にする事を提案したい。
(終点は従来通りに千頭とするから、逆算してこの千頭を始点起点としても良く、此処から極力使える場所とRailで走らせる)
この「トロッコ」は? 「T-D-R等で使われている福島協三工業等のMini-SL」等を使い、取り急ぎ走らせてみるしか方法はあるまい。
(この場合、あくまでレールは既存の錆だらけのレールを使うので、軌条の幅はSLと同じ規格を用いねばならないが、、、)
これにより「ほんの少しでも観光客を誘致し銭金を稼ぎ落して、その利益をプールする事で完全復旧に繋げる」事も決して間違っていないはずだ。
更に「この区間は、第三セクター」としても「他社資本による別鉄道」としても良く、その場合は「その区間の復旧費用も応分の負担」をしてもらう。
鉄オタとして、少なくてもSLが好きで鉄道模型も大好きで「名の通った廃線
林鉄研究者としての大石」の、いわば考え抜いたひとつの意見として、出来たらこの「noteの鉄道マニア 研究者」の皆様のご意見を頂きたい。
★あくまで理想 旧車両周辺支援機構の設立
これは、自分がかなり以前から考えていたのだが、、ぜひ検討実現頂きたい
企画である。
これは? 「全国に散らばる主にSLを中心とした鉄道旧車両を走らせる鉄道法人」に対して救いの手を差し伸べようと言う機関である。まず骨子として
* 「最低でも100億単位の銭金を集めて徹底管理keep」
(正直、数十億円程度のはした銭では現在何も出来ない 最低でもこれ位の
資金確保は絶対的に必要だ=どっから集める? 俺に聞くより考えろや)
* 「今回の大井川鉄道の多大被害」に関して、例えば?「大井川鉄道sideの
負担金が¥850000000としたら?この基金から取り急ぎ拠出させとにかく全面復旧を加速させる(早い程周囲の傷みが少ないから)
* 「大切な事は? 基金は無償では無く必ず貸与で在る事!! 当然ながら無利子/無担保で、最長期間20年limit」この大井川鉄道の場合は「¥850000000を20年で返済するとなると?=10年で=¥425000000 1年で約¥35500000 ひと月当たり=約¥3900000 一日当たり約=¥130000程度で済む。
この程度なら、少し頑張れば決して返せぬ金額では無いはず、、、、
* 「つまり 原資の¥100憶を極力減らさずに銭金を回す」事。
* 「基金調達は、日本だけでは無く全世界に呼び掛けて基金を募りあくまで
名誉の為の資金拠出」として何の見返りも無いけれど(本来多少の見返りはくれてやりたいが、事が事だけにせいぜい振込手数料service程度で)
丁寧に説明し理解を求める。
★1980年代実際にあったAction-program紹介
これは? 当時実現の一歩手前? まで確実に行った行動計画として注目に値する。このaction-programとは?
関西の某プロ野球チームのFan等が、どうしても埼玉TVSを視たい!!(現テレ玉)と、、、
当時はまだInternet等は全く無く、せいぜい都市型CATVしかニューメディア等は無かった時代、、ではどうすれば良いのか?
★「埼玉TVSの送信所から関西まで、延々と光Fiber-cableをワイヤリングしてTVSの電波を関西の某迄引っ張ろう」と言う壮大な計画が実際に存在していた事実が在った。
此の嘘の様な本当の話は? 当時Engineerとして都市型CATVに深く関わっていた自分大石が,某CATVの副調にて極秘に聞き出したものである。
当時の見積もりでも「およそ¥100000000」程度で何とかなるとはじき出されたが、此処からが大切で、、
* 10人なら一人¥10000000
* 100人なら一人¥1000000
* 1000人なら一人¥100000
* 10000人なら一人¥10000
で、可能となる。別段この程度のfanの数はいるだろうし、この程度の金額で
ガタガタ言う野郎なんてぇFanぢゃあ無ぇやなぁ、、、、
こうした「地道な積み重ね Stackingこそ今の日本には必要」だ。
☆頭痛いが恩恵受ける地元にも新規税負担必須
※ 観光/鉄道維持管理税の新規創設
①「各個人宅には=年間¥10000 月割り¥800程度」
②「個人商店=年間¥20000 月割り¥1800程度」
③「中規模以上大型店舗/観光施設/工場等」=年間¥50000-¥100000程度」
正直、如何に不景気で在ろうとも何でも「地元で少なくともSLによって慣行が維持され商売が潤っている」ならば? この程度の税負担は当たり前で在り
率先して払うべき税だ。
こういう新税こそ、当然存在すべきだし「喜んで納税」が基本なのだから。
早急な関係各位各所の英断を願っている。
⁂ 対応Genre=大石創作Story
(6) ニャン😸/ワン🐶忠臣蔵
お詫び=この「ニャン😸/ワン🐶忠臣蔵」のstoryは、こういう状態になってから最も遅く「大石の口述録音されたmedia」が在ったのですが今回、
どういう理由なのか? 大石本人から「PC打ち込み/note公開への許諾が
無かった」のです。
この公開しない出来ない理由を大石は何も話しませんが、何か出来上がりに不満が在ったのか? 今回は見送りとさせて頂きますが、わたしたち二人としてはなかなか工夫されていて面白く感動させる場面も在るのですが、今回
「このstoryの大まかな粗筋」だけを公開させて頂きます。
☆なお今回=大石の口述では、最後のEndingの部分が予想に反して弱く
思いが伝わらぬので、この最後の部分のみ「世話係-高梁/喜多村」が
加筆補強を加え完成させ、病床投稿最終回において「初の3者合作」と
なりました。(一応大石の許諾を受けております)
★ 登場人物/Casting
☆おかしら様宅「トロちゃん」&「オカメインコちゃん」
☆和田様宅「ピコちゃん」
☆堀間様宅「ロク君ナナちゃん」
☆杉原様宅「保護ニャンコ達」
☆Viola様宅「ワンコ御一同様」
☆Moonsan宅の「おネコさま」
☆マリリン様宅「マロンちゃん/タルトくん」
☆内閣掃除大臣「恋炭助一郎」
☆警視庁 特殊部隊
☆国防軍 重火器部隊
☆在日米軍機構部隊
☆寸足らず禿ちゃびん指揮屋
☆NNN 😸ニャンネットワーク
☆制作スタッフ
☆企画/原案=大石良雄© 最後のみ-高梁/喜多村
☆脚本=プレシャスプランナー
☆音楽作編曲=南かのん/月海/チェへジン/大和碧
☆演奏=田中詩苑/YUKA/One-Heart/綾クレバーン/加藤七海
☆作詞=こふみ
☆歌唱=別府美沙子/サブリナ/笹原けい子
※ 粗筋/Story
2026年 総選挙にて辛うじて政権を維持した「不自由自滅党」新総裁には
詐欺と助平変態/尻軽/狂人の「恋炭助一郎」が就任。
帰りの駄賃でこの馬鹿総理は「動物飼育迷惑税」なるとんでもない重税を法案提出し、金平党/NHKと変態ごっこする党等の賛成多数で可決した。
これは?「😸/🐶はもちろん、🐦/🐰/更には金魚や淡水魚にまで税金をふっかけよう」と言う異常な税で、国民の反発は大きかった。
最悪。この税制きっかけに「せっかく飼われている愛玩動物達が、捨てられてしまったり、餌を貰えなくなってしまったり」
多大な問題を抱える事になるのが、誰も解らない、、、、
しかも「保護動物を保護管理飼育する施設にまで、1匹あたり年間¥12000と言う重税」が課されると言うのだ(馬鹿か? この掃除大臣は?)
たちまち動物好きの者達が集まり大規模なデモが連日行われ、各自大切な
pet(家族)帯同でデモに参加し、反対の狼煙を揚げるのだが、此処に
「おかしら宅のオカメインコ」がデモ最中に突如鳥かごから失踪し、そのまま「極悪総理 恋炭助一郎の顔面目掛けて強烈にひっかじいて、その悪党ツラを血だらけにする」と言う大金星!! をあげた。
しかし!! 助平総理恋炭の逆鱗に触れ、オカメインコは叩き落とされ踏みつけられて瀕死の重傷を負う、、、、
共に暮らす😸のトロは、怒りに燃えその瀕死の家族オカメインコの仇を討とうと心に決める。しかし😸のトロ一人ではどうにもならない。
同じ大切な家族を傷つけられ悲しみに沈むトロ、、、、しかし何処にも相談する事も出来ない。
近所の「😸/🐶/🐦仲間などにも声掛け相談」したのだが、皆誰も手を差し伸べてはくれなかった、、、此処までか? この上はトロ自ら「死して屍 怨霊となり怪描に姿変えて呪い殺す」しかないのか?、、、、、
そんな中、全く偶然にも「NNN」の仲間の存在を知り、希望を繋げるトロ、
其処で「トロ」は持ち前の「怪描のPower全開で、まずNNN」に連絡をとり、各地より仲間を集める事に成功する。それは?
* 遥か異国Germany violaさん宅より「🐶ワンコ」
* はるばる九州より「杉原さん施設より大量の😸軍団」
* 堀間さん宅より「🐶sister&brother ロク&ナナ軍団」
* そして和田さん宅の「愛描😸ピコ」
*Moonsan宅の「おネコ」
*まりりん様宅の「マロン/タルト」
という、頼もしい仲間たちが続々と首都東京の国会議事堂目指して終結する為に、続々とおかしら宅に集まってくるのだ。
そして此処に「おかめいんこの仇討 😸/🐶忠臣蔵」が始動するのだ。
そして部隊統合司令官の😸ピコ参謀」より「各々方、、いよいよわれ等
47000匹の😸/🐶軍団は、国会議事堂目指して進軍開始する!! 各々方の命はこのピコが貰った!! 狙うは馬鹿変態総理-恋炭助一郎の素っ首唯一つ!!
出撃!!!!」「にゃーワーん!!!」の雄叫びと共に、😸🐶の大軍団が行進!!
まず部隊長/最高指導部には「😽トロ切り込み隊長」
😸部隊統合司令官には「😸ピコ参謀長」
🐶部隊統合指令本部には「🐕ロク大将&ナナ中将」
海外欧州GermanyNNN支局より「🐶ワンコ部隊長」
更に驚くのは? NNNの世界本部「internationa-lNNN」より世界統合指令本部長の「お偉いお😸様」が急遽、専用機で来日して日本の馬鹿総理のケツを
思いっきり張り飛ばすらしいと言うのだ。
今当に、日本の国会議事堂目掛けて「驚く様な数の😸/🐶達が、徒党を組んで大行進」してくるのだ。
この何だかさっぱり解らねぇ大騒動に「ションベンちびる程驚く馬鹿総理!!
直ちに「警視庁特殊部隊」が出動するも、「敵意むき出しで、鋭い爪と牙で威嚇する😽/🐶軍団」には苦戦する。
警察の持つ幼稚な武器等は、これだけの🐱🐶大軍団には手も足も出ず、
拳銃発射しても弾はあたらず、敵意丸出しで襲い掛かる🐱🐶達に、顔中を引っかかれ、眼をつぶされ、血だらけになり応戦するも効果無。
何故か? それは相手が人間の兵士などでは無く全て😸/🐶であり、その恐ろしい数の軍団が「真っ赤な口を開け牙をむき出し、鋭い爪で猛烈に攻撃」して来る様は当に「古来の怪談映画」を彷彿とさせ、異様な恐怖を与えるのだ。間髪入れず防衛軍(陸軍)機甲部隊が集結するが、あたり一面🐶😸だらけで、一体何を目標に「バズーカ/Rocket-Launcher」を打てば良いのか?
更には、日本政府からの応援要請により「米国大使館防衛」の為に一応?
出動した米軍は、何と一発の弾すら撃たない、、、、何故なら?
部隊長司令官のカリフォルニアの自宅には「😸/🐶が数匹飼われて大切にされている」らしく、心情としても同胞/同盟国の😹/🐩に弾は撃てない!! と早々に退却してしまう、、、、(何しに来たんや米軍は?、、、)
じわじわと国会議事堂に迫る😸🐶軍団!! 狙うは宿敵「恋炭助一郎の素っ首」ただひとつ、、、、
流石に此処迄追い詰められると政府の中には「もう恋炭は終わりだ、、此処でこの馬鹿総理の素っ首差し出せば? 次の総理は俺の物かも?」等と夢想する馬鹿連ばっかしの自滅党、、情けねぇ、、
そして真っ赤な口をカッと開け、牙むき出して威嚇しながら国会議事堂目指して大行進して来る恐ろしい数の「😸🐶軍団!!」
何時の間にか、雇われガードマンや衛視等は恐ろしい🐱🐶大軍団の総攻撃を受け、血まみれになりながらも応戦するが多勢に無勢でどうにもならぬ。
総理恋炭の私設秘書が半泣きで「総理、もう駄目です!!」と。
周囲の議員共からも「此処は総理、大人しく😸🐶の犠牲になっておっ死んで下さい」等とも言われ、もはや馬鹿総理恋炭助一郎に逃げ場は無い。
此処で素直に「🐱🐶大軍団に打ち取られて」しまえば、まだ総理恋炭としての顔も立った? のだろうが、事もあろうにこの変体馬鹿総理の恋炭助一郎は、この期に及んでも無駄な抵抗を続けよう/総理の椅子にしがみ付こうと言うその「見事なまでのスケベ根性」により、たった一人で、誰も味方の居ない国会議事堂内で徹底的に「トンずら」する事を選んだのだ。
広い迷路のような国会議事堂内を必死に逃げ惑うスケベ総理恋炭!!
しかし何処からか侵入した物凄い数の🐱/🐶団軍団は、たとえ何処に逃げようとも追って来る、、、便所に逃げ込めば「ションベン垂れる暇さえ与えず便所のドアの上部から恐ろしい顔つきで睨みつける」🐱🐶軍団!!
せっかくズリ下した猿股を履く暇も無く便所から逃げる恋炭、、、
やがて秘密の通路を通って場外に出るものの、其処には数え切れぬ程の大量の🐱🐶軍団が、真っ赤な大口かぁーーっと開けて鋭い牙むき出しに、、
更に空中からは大量の🐦達が(オカメインコの仲間たちか?) 空から恋炭を威嚇している、、、、もはやスケベ変態総理恋炭助一郎に逃げ場は無い、、、
絶体絶命の中、其処に「ピコ参謀とトロ切り込み隊長」が登場!!
* ピコ参謀「内閣掃除大臣-恋炭助一郎とはおどれか?」
* 総理恋炭「ちっ 違うっ」
*ピコ参謀「往生際の悪いスケベ変態総理ぢゃっ トロ切り込み隊長 出ませいっ!!」
颯爽と登場する「トロ切り込み隊長の胸には、オカメインコの写真が、、」
*ピコ参謀長「宿敵恋炭助一郎っ 辞世の句を、、、」
*総理恋炭「そんなモンは無いっ この法案は撤回するっ 命だけはっ」
*ピコ参謀長「では、お命頂戴 御首級(みしるし)頂戴つかまつる お覚悟めされいっ さあっトロ殿 行かれぃっ!!」
*トロ切り込み隊長「お覚悟っ!!!!」
瞬間、この世の物とは思われぬ程の絶叫にて、助平変態総理恋炭助一郎の「男としての一番大切な御首級(みしるし)」はトロにより叩っ斬られ、恋炭は真っ赤な鮮血」に塗れた。
*ピコ参謀長「皆の者っ 勝鬨を!!!!」
一同内揃い「ニャンニャンワォーーッん ニャンニャンわおーっん ニャンニャンわおーーーッん!!!」実に総勢47000の大🐱🐶軍団の勝鬨雄たけびの後
打ち取った「御首級みしるし 掲げて大軍団は国会議事堂を後に」いつの間にか、全て解散し、不思議な程に何も誰もいなくなり見えなくなった、、、
なおこの後緊急来日した「国際NNN=international&global-INNN総裁🐱」よ
り日本の議会は厳しい批判と叱りを受け、後に国連でも重大議案として取り上げられ、日本はこの馬鹿総理一人の愚行の為に、国際的にも大赤っ恥をかかされたのである。
此処に「愛玩動物とは? 動物-物にして実は物に在らず 人間と同じ獣格を持つpartnerである」との国連議決が採択され、今後この様な常軌を逸した法案を提出可決した国は「容赦なく地球八部」に処すると採択された。
此処に「おかしら様宅 おかめいんこ殿の無念」は晴らされたのである。
この大騒動の後、、、、しばらく後「新宿2丁目のカマタさん専用の店」に、ひとりの老年の「お化けの様な男/女」が入った。
これは? たまたまこのカマタバーに遊びに行った「寸足らずの禿ちゃびん指揮者親父」が、「あんたっ誰かに似てないかいっ?」と言った処、、、、
「アラ いゃぁねぇっスケベなハゲかたっ おほほほほっ」なんてぇほざいて店から怒られたらしいのだが、、、この寸足らず禿指揮者の見立てでは? どうも何処ぞの行方不明になっている元偉い政治屋の爺様に似ていた?とかなんとか、、、、視ぬが華 魅せぬも華ぞこの世とは、、、、、
the End
⁂ 対応Genre=Occult全般/人生
(7) これを書いたら最後かも/しかしどうしても 書かずにはいられなかった最大のTaboo!!
*注=以下の文章は、筆者大石が「小学生時代の1968年頃から、実に60年近くに渡りコツコツと研究し勉学し取材し解った事」であり、本来ならこの数百倍のcapacityを持つ文書であるが、到底その全てはもちろんIntroductionすら書けない。
しかしこのnote始めご訪問の皆様方に極力ご迷惑をおかけせぬ様にするには
この方法しか無かった。
☆今回のFinal-Answer
❄我が母星地球の誕生から寿命まで
(騒がれる地球温暖化は必ずしも正確では無く、実際には全ての惑星=星とは? 最終的に温暖化を経て急速に寒冷化し、星としての寿命を終える。
しかし一部の科学者たち=Pコロシモ/EFデニケン等は? 星は自然に爆発するのでは無く、何者かが意図的に爆発させるのだと主張する)
❄現人類世紀は? たったの二千年しか無い!!
(これはあくまで西洋のキリスト教周辺に基づく世界観/歴史観/時間軸による
論拠で在り、此処を注意/注視する必要が在る)
❄実は? それ以前無数の文明が存在していた
(実は? これには確たる証拠が存在し、決して現文明こそが有史以来の唯一の文明などと言う、思い上がった論法等21世紀には到底通用しない つまり=
文明とは?-常にScrap&Build 造っては壊し 壊しては造りをいつまでも繰り返す 此処を理解しない限り先には進まないし進まない。
❄当然其処には? 知られざる文明/宗教/芸術等 が存在した
(実は? 超古代に音楽と言うものが存在した事は解っており、しかし楽譜の様な実態を書き表す何かが非発見であり、此処が惜しまれる)
❄太陽系/銀河系等不思議な程に規則的正確性 を持っている
(事に大宇宙とは? 不思議な程にある一定の法則に従って規則正しく存在しており、神秘以外何物でも無い 解き明かすにはまだ時間が係る)
❄過去偉大な学者たちは、必ずご神仏の存在を 信じていた
(正直な話=アインシュタイン博士/ホーキンス博士等は、口先では無神論者を装いご神仏の存在を否定するが? おそらく本心ではあるまいて。何故なら?
此処を突き詰めれば=キリスト其の物への否定に繋がるからだ)
❄現人類には?表Reader/裏真のReaderが存在
(考えれば当然の事で、株式会社には社長/ownerの上/裏には必ず株主が存在し、更にその株主には? それを牛耳る者達が存在するからだ)
❄その仕組みは?人類発生時から存在していた
(これら俗称=秘密何某等と呼ばれる組織は? 実は古代太古の大昔から地球上に存在していたと言われ、まず間違い無いと思われる)
★上記から考えられる否定しえぬ事実
☆何故「かの国」は決して滅びないのか?
(それは? かの国が、かの国で在ると言う事の何よりの証明だから)
☆何故シナ/朝鮮/ロシアは覇権を握れぬのか?
(考えても視よ こんな低脳/破廉恥/頭のおかしい馬鹿国が、何故世界の覇権を
握れ牛耳れるのか? 考えだにして片腹痛い!! そもそも「かの国」が許すはずも無いだろうが!! よく考えろ!!=夢は見るだけ覚めるだけ)
☆何故日本は此処まで落ちぶれ腐ったのか?
(上記のシナ/朝鮮/ロシア同様、極東の一島国風情が世界でドでかいツラさらして大股闊歩出来る事自体がおかしかった!! 日本は? 凋落して行くべき運命の下、凋落して行くのだ=夢は視るだけ空しいだけ)
☆何故日本は国賊非国民反日だらけなのか?
(それは? 間違い無くあの「かの国」の指令により、シナ/朝鮮/ロシア等の
低脳反日狂国らによる日本洗脳支配の一環として送り込まれ、仕込まれた輩共の仕業である=決して出せないが明確な確証が存在する)
★上記の真の理由は何なのか?
※地球はAnglo-Saxonの理屈で動くから
※亜細亜の野蛮人等の台頭を許すはずが無い
※かの国等は亜細亜に尊厳も敬意も一切無!!
(常識で考えても、白人至上主義のA-S連中が、黒人や黄色人種などに対して
敬意や尊厳など払う理屈も理由も無い。つまり=利用するだけ利用して
腹で笑って顔で泣く のがA-Sだ)
※全ては彼奴等の台本通りに地球は動く
※だからこそ日本/シナ/朝鮮も潰された
※そう其処には=獅子身中の虫が居たからだ
※陰謀論等の責任転嫁/屁理屈など存在しない
(そもそも陰謀論等と言う論理は?、自分自らの馬鹿や低能勉強不足を隠ぺいする為の隠れ蓑に過ぎず、それを極めて科学的に肯定/否定も出来ぬ適わぬ
現在、言うだけ無駄と悟るべきだ しかし驚くのは? 何時までガキのセンズリに振り回されるのか? 真面目に身命賭して研究している者等に詫びよ!!)
★表で知られる通り一遍の屁理屈/情報等大嘘だらけ
⁂俗に言う国際的秘密結社等大した事は無い
⁂本当の秘密結社は絶対に表に出ない だか らこその秘密結社なのだと知れ
* Judaea-イルミナティ
* フリー-メースンリー
* 薔薇十字会
* ナイツ-テンプラー
* 八咫烏
* このほか幾つもの名の知られている組織が在る。
こういった、世に名の知れた連中は実は全然大した事は無く、この世界には
絶対に表に出ない/決して知られない/知る事の出来ない「本当の意味での極秘組織」が存在し、おそらくは世界の為政者共は知っているはずだし知らぬはずも無い。
だからこそ「江戸末期-明治維新後の日本の急激な発展と台頭、更に経済大国への発展に伴うBubbleの崩壊と失われた数十年」
そして「小国非日本」等と大言壮語を吐き、その己惚れ/思い上がり/傲慢により、自国の馬鹿を忘れ棚に上げ、我が世の春を自慰行為しつつ=いつの間にやら梯子外され、以前の乞食/おこも/劣等国にずり落ちたのが?=何を隠そう=シナ中国/朝鮮/ロシアの成れの果てなのだ。
こんな程度の事は全て「事前の下手な脚本に全て明記記載されている事」であり、「間違っても!! 狂い腐っても!! 明日お日様が北から上ったとしても、日本/シナ中国/朝鮮/ロシアごときが「覇権を握る」等は死んでも無い。
万々一、そんな事を「Anglo-Saxonが許すと思うか? 」「かの国が許すと思うか?」 万々一お前らがそんな事を一瞬でも思ったとしたら?
「真に目出度い 脳内お花畑のド世間\地球知らず」だろう。
★今回のThemeのFinal-Answer
☆今後、世界は一切良くなる事は無い
☆日本は、只管破滅の道を歩む
☆シナ/朝鮮/ロシアはそれ以上の地獄路
☆近々必ず第三次世界大戦勃発
☆世界を未曽有のCatastropheが襲い続ける
☆もはや日本は何をしても経済効果無
☆モルヒネすら効果は無い/効かない
☆投資など全て粗大ごみ以下となる
☆infraは腐り/破壊し/直す術も無い
☆税は益々青天井で上昇する
☆地獄のStagflationが来る!!
☆医療崩壊によりAmerica並み価格になる
☆政治屋/官僚小役人共は全て電波操縦Robot である=誰の?=かの国の、、、、
☆生きる事は死ぬ事だと悟るだろう
☆無理して生きるより新たな旅立ちを模索時期
☆それでも生きたいのなら? 自己責任!!
今回の総合総括/裁断
? 大石 お前は一体何が言いたいのだ?
★人間 諦めが肝心だ
★死ぬ程の努力も、まず99%決して報われない
★無駄な努力は 何の意味も必要も無い
★無駄な努力抵抗は更に国と国民を疲弊させる
★銭金持ちで逃げられるなら早く日本から出ろ
★実力/運が味方すれば海外で下剋上しろ
★一切何もしない事/座して静かに最期を迎え る事 これこそ日本に一番必要かもしれない
★つまり「幾らあがいても死ぬ程努力しても 絶対に敵わぬ事が在り、まずそれを知り、そ の上で日本/自分が出来得る事をする」つま り「何故Topでなくては駄目なのか? 何故に 2番目では駄目なのか?」のF-Aが此処に或る
★日本は?過去の大失敗から何一つ学ばず「知 恵遅れ/発達障害を発症」テメェ一人が散々 しこたま儲けて利益を独占、競合を潰し惑わ せ世界から買うのは恨みだけ。
これは? 過去「Sony トヨタ始め図体だけは馬鹿デカい大企業共」は、例えば
画期的な「OS=トロン」「High-vision技術」にしろ「水素Energy」にしろ、本来は素晴らしく見事な技術なのに「何故 世界は認めず追従しないのか? 」お前らには解るか?
此処に、テメェだけがしこたま儲けて世界に利益を配分せずに内部留保のみを馬鹿太り」させる。日本の狭い島国根性があるからだ。
此の影で過去、無数の世界の「Audio/Visual/楽器makerや関連企業が倒産廃業し、歴史的価値を持つHard/技術が消えた」、、
ハイビジョン技術などは、あの「国賊非国民売国奴反日の権化NHKの馬鹿が、数十年の月日と莫大な乞食銭金突っ込んでやっと開発」したものの
結局何処の国でも採用はされなかった「ド田舎の腐れ技術」だった。
こんな馬鹿を民間企業がこいたら? とっくの昔に倒産だわ。
此処に「如何に日本人が馬鹿で頭がおかしいのか? 解らぬはずがあるまい」て、、、つまり「商売人根性=Businessとしてのinternational&globalな視点が決定的に欠如」していたからだ!! だーかーらー「商売を知らぬ小役人.公務員
等は馬鹿通り超えて世間では相手にもされぬ」のだ解るか?
過去驚かされたのは?「某チンケな音楽studioの親父風情が=僕は営業なんてぇ職はいらないと考えている云々、、、」(厳重証拠保全!!!)
自分は「こ奴は心底馬鹿で世間を知らぬ」とあきれ返った、、、確かに「お前如きの社員数人のチンケな会社程度では営業なんてぇ無用」だろうが、
では聞くが「天下の大企業で何故営業部が在るのだ? なしてその社員数数百人規模が必要なのだ? なして営業部長だ営業課長がいるのだ?」
答えろよ!! 返答せんかぁっ!! お前は何も解って無い!!
例え「どんなに素晴らしく良い物でも、技術屋では物は売れないしそのノウハウも無い」結局「営業が汗水たらして駆けずり回って売るしか無い」事を
今の現代輩は全く解って無い。此の視点こそ「日本に欠けていた」のだ。
更にその「営業センス」ってぇモンが如何に大切か?
「そんなモンnetやAIが」と言う馬鹿は、netやAIが自動で稼ぐのでは無く
人間がその様にcontrol/adjustして、初めてnetやAIに仕事をさせるのだ。
この程度の基本も解らぬから「AIに仕事持ってかれる」事を知れ。
★営業の恐ろしい/怖い点?=それは、どんなに空インチキで大嘘で出鱈目の商品製品でも、営業さえ良ければ必ず売れる恐ろしさ!!
此処にこそ「真の営業の恐ろしさ」がある。そもそもTop-salesmanとはこういうもので、現実「シナ中国等のドからインチキ製品」だって、営業がしっかりしているから(price設定も含めて)例え大嘘でも世界に売れる見本だ。
ひとつ「良い事教えてやるが? 日本がこんな間抜けている間にも=シナ中国
朝鮮始め途上国の奴らは、niche/隙間狙って泥臭い血みどろの戦いを仕掛けている。到底日本は勝てない。何故なら? 彼奴等には「complianceだか?
テンプラライスだかの概念も何も無い」
否っ 実はこの「complianceなんてぇのは、初めっからシナ中国/朝鮮/途上国に国の魂を売り渡す、大国賊/反日/売国奴野郎が仕掛けた巧妙な罠」だ。
彼奴等は「日本の国力を削ぎ、愛するシナ中国/朝鮮等に忠誠を誓う忠犬」にまで成り下がった!!! 当然ながら「左翼系の教師共も同罪」だ。つまり「如何にもド底辺労働者らの待遇改善/供与増額」等を抜かしつつ、実態はロクでもねぇ異常な規制にド底辺労働者らを縛り付け、そのあげくに時短に名を借りた想像以上のpressureをかけてド底辺労働者階級を苦しめるだけの極めて異常な「狂法」だ。こんな事では日本の労働者階級は疲弊するだけで在り、結局はこんな馬鹿で狂った狂法の無い「シナ中国/朝鮮/ロシア等を徹底的に利するだけ」なのを知れ!!
他人は自分大石の事を笑い、こう言う「大石っお前はそういう馬鹿やってテメェの図体ぶっ壊したんだろう」と。
違うなぁ、そもそもコンプラだかテンプラってぇのは「自分の様な個人には一切通用せず関係無い」ものだ。
自分は唯「頼ってくれるclientの為だけ」に粉骨砕身しその結果がたまたまこうだっただけで、大半の個人は何でも無い。自己責任ってぇやつだ。
かつて我が日本人たちは「世界中の何処にでも、至る所に必ず居た」のだ。
其処には?「air conditionerなんてぇ物は無く、夏は馬鹿暑く 冬はド寒い
食い物は最悪で便所や風呂さえも満足に無い、、」そんな物凄い場所でも
我が同胞日本人は「日本と日本の未来の為に、身を削り身命賭して営業/商売仕事」していたのだ。
それを今日!! 「air conditionerが無くっちゃあ、水洗便所で無くっちゃあ
飯が美味く無くっちゃあっ 馬鹿っ高い給料/手当が無くっちゃあっ」とテメェの馬鹿や能無しを棚に上げ、何時の間にかその地位と立場を「後進国の若い連中に奪われた」!!
今や後進国の若い奴らは「日本人以上に器用で良く働き逆境にも耐え、とにかくよく仕事するし良く動く!!」
既に過去の日本人の姿は何処にも無い、、、、
何が「働き方改革だ 個人情報保護だ パワハラだ屁だ糞だと大した働きも稼ぎも無ぇ分際で、笑わせやがるぜ!! この馬鹿どもが、、、」
★驚くべき事実!!=あの天才と言われた「長嶋茂雄 王貞治 そしてイチロー」誰も知らぬ知りもしない真の裏の姿とは?=「実は、他人が一切見ない
見せない場所で、唯ひたすらに泥臭い基礎練習を血まみれで行っていた」と言う事実が在る。
基本だよ基本!! 基礎練習だよ基礎!!!! 基礎も基本も解らねぇ癖して何が天才だよ 笑わせんぢゃあ無ぇ!!
こうした隠れた血だらけの努力が結果となって表れた事を知るべきだ。
そうっ 音楽/pianoでいえば?=徹底したscaleの練習になろうか?
★モーツァルト曰く=「私程音楽を真剣に勉強した者はいないだろう」
シューベルト=「遂に学びそびれた対位法を死の直前まで模索していた」
如何だろうか、、、上記「瞬間湯沸かし器型大天才のお二人」にして、この
視えない努力、、、本来生粋の怠け者はロッシーニ位だったらしい。
★蜷川幸雄爺の悪口雑言=「何でお前たちよりJohnny'sの方が努力してんだよ!!」と、、、、、一見ちゃらちゃらしてる若いStar達も、影では一般大衆よりも努力しているのだと、この爺は言いたいらしい。事実だ。
★1968年頃? TVで視た「flute奏者の吉田の爺」=「こんな一本の管であっても、最低1日5時間以上練習しなくては商売人にはなれない」同感!!
つまり今「日本のお目出度い馬鹿どもが、遊び惚けて怠けている間にも
シナ中国朝鮮/発展途上国の彼奴等めは、ひたすら「打倒日本/打倒欧米を目指して、血の出る努力をしている」のは確実だ。
つまり「今の日本は? 戦わずして負けるべくして負けていく」のだ。
なみあむだぶつ ラーメン!!
此処で「必ず突っ込みが入るのは? 大石の様な昭和の時代錯誤の思考ぢゃあ到底21世紀は乗り切れねぇ」と。
自分に言わせりゃあ「お前らの方がよっぽど馬鹿だ」と。
此処に在るのは「通称先進国と言われる欧米中心の理屈」しか無く、全ての
通称自称先進国が「全て同じ横並び」では? どうなる? 所詮最後は「資源と人間の奪い合い」だ。何せ「働かねぇで銭金貰おう」ってんだから。
ところが、実は「シナ/朝鮮/ロシアの他、かなりの自称発展途上国や後進国では?=口先だけとは裏腹に、全然違う裏Action」を起こしている。
この「裏-Underground-Actionとは? 如何にも仕事してない/稼いでない/サボってる様な振りしながら実は陰では、血みどろで汗流し真っ黒になり働いて成果を出している」のだ。
此処が実は一番怖く恐ろしい、、、お目出度い自称先進国様は当にアリとキリギリスのごとく「彼奴等を甘く視て無視し小馬鹿にしている」が、実態は既に「彼奴等は相当なlevelにまで達しており、ゆくゆくは迫るどころかごく身近な処」まで来る事は、眼に見えている。
彼奴等のどす黒い腹の中は?=「馬鹿な先進国様が油断こいてるその隙に、おいしい処を全て頂いちまうべぇ」と。彼奴等に情けや義理は一切無い。
特に日本/日本人は「相手をド甘く視すぎている」ぞ。
何時までも、永久に彼奴等が「素っ裸の遅れた民族」等では決して無いぞ。
彼奴等は言う!!「もっと銭金が欲しい!! もっと良い暮らしがしたい!! 美味い物を食いたい!! 良い家に住みたい!! 」上等ぢゃあ無ぇか、、仕事は実は幾らでも在るからなぁ。若くて体力の有る彼奴等なら寝ないでも仕事するし、仕事も在るからだ。
こんな「全てがギラギラしている奴らに日本など絶対に勝てない」わ。
特に日本の馬鹿で低脳の政治屋や官僚屋には全然わーーって無い!!
それは、、、日頃「芸術や科学技術に疎く、酒だ女だ銭金だぁ
sexだぁ 尾万個だぁと」そればっかしやってるからなんだよ。
だーかーらー「一番肝心な、政治的/国家的側面からの売り込み/salesが
全く出来ない!! 」何故此処が解らぬか?、、、、、
つまりまず「何か新しい事を起こす場合? 何が一番肝心か?
解るか? 大学出のボケたドタマでは到底解るまいて、、、それは?
「賛同者 協調者 仲間を集め増やし、徒党を組む事」だ!!!
「信者を集め 信者を増やし 信者を動かし 世界を変える!!」
この一番肝心要の事を、日本の馬鹿共は遂に最後まで解らなかった、、、
「海外の銭金の無い乞食貧乏Makerに資金援助し抱き込んで、あるいは?
共同開発の名目でほんの一部を任せてみたり、、、」超一流大学院での
優秀なドタマなら、幾らでも知恵が回るだろう?!!
それを「てめぇ一人で儲け放題、世界を荒らして売りてぇ放題!!
これぢゃあ何処の誰でも日本にゃあ良い印象は持たれねぇなぁ」、、、
だからこそ今、今日 「日本のトロンだぁ水素だHVだぁEVだぁ電池だぁ、 どうだ? どんな具合だ? 日本Localぢゃあ意味が無ぇ」んだよ。
世界から相手にされているか? みーんなシナ中国/朝鮮」だろうが?
こういうのを「因幡の白兎 江戸の仇を長崎でっ」ってぇ言うんだ。
★では?改善策は有るのか? 在る!!
✡この極めて馬鹿で狂った法律でっち上げた政治屋共は「そもそも仕事ってぇのが何か? その意味も根本もまで解って無くカラ馬鹿だから、仕事ったら何でも一緒くた「味噌も糞もドミソも同列」に論ずるから馬鹿なのだ。
✡仕事には?「本編と段取り」が在る。これはまず全然違うもので在り
一番滑稽で感違うのは?「段取りとは? 直接の仕事では無く仕事をするための
Introduction」であり、此処をまず理解できねば「本当のド庶民の/ド底辺の
職業人/労働者のなんたらかんたらは決して解らない!!」
✡此処をまず徹底してド理解した上で?=「働きたい奴/仕事したい奴/稼ぎたい奴等には、自己責任において幾らでも好きに仕事させる」事だ。
結局「表向き 如何にもド底辺労働者の為の良き法律」の様に見せかけて
実は「ド底辺労働者の首を更に絞める最低最悪の法律」だ。
✡「働きたい奴/働かずに怠けてぇ奴」どちらも「お互いを尊重し、こ余計な嘴をさし挟まず、お互い黙ってやらせとけ」と。
これなら、大半の問題は片付くはずだ。
何故なら? 結局「好きで働いた奴らの方が、当然実入りも多く豊」になれば?
周囲の眼も変わるだろう。
此処を「法で縛り付けたり、強制する事などは元々なんの意味も無く、大学院出の政治屋/公務員らの馬鹿さ加減を露呈する」事になる。
★んな事ぁ不可能だ!!と抜かす前にドタマ使って考えろや!! 何の 為の高学歴/馬鹿ッ高い給料なのか?
全ては「資本主義/自由経済主義の中で、競争原理が働くのは理の当然であり
これが在るからこそ日本/世界は進歩」して来た。
現在「某外国人たちが日本で盛んに起業し成功」しているが、これを視て
「異常に低い金額で受注するとか? 馬鹿安く働かせているとか? 日本人の仕事を奪うとか? なんたらかんたらほざくその前に? 日本人としての今お前らが存在することの意味/意義/価値を見出す事=堂々と勝負する事」こそ、今の
日本に一番必要な事だ。
それが出来ぬのなら、潔く退陣すべきだ。
此処に始めて、自分大石が今まで数十年間行って来た=例えば?「年中無休の24時間体制でのStandby」等の意味が在った事が解るはずだ。
各自/各人様々なやり方 アプローチの仕方が在るはずだから。
✡あきれ返って屁も出ねぇ!! 商売知らぬ馬鹿学 者/乞食評論屋/官僚屋共の世迷言/狂言集
①「顧客等は? 全て一般消費者で良いのだ」
こういう世間知らずの馬鹿を堂々とぶっ垂れる「馬鹿な学者や自称大先生」がいらっしゃるが? 此処まで世間を知らぬ愚か者が良くぞ「物を教えられる立場か?」と笑えるわ。確かに「身内や会社内部で、顧客に敬称つけるか?否か?は各自の判断勝手だが、絶対にしてはいけないし絶対にしていないのは?
「顧客/user啓蒙の精神/感謝の心を決して忘れぬ事」!! これはどんなに大きな大企業でも自分の様な個人でも全く同じで「顧客/user訪問の際、一般消費者等と言う俗語を堂々と使う営業や商人は? 誰一人いない!!」
「お客様」だよな? 必要以上の遜りは返って相手方に対して無礼非礼になるが、顧客/userに対して「一般消費者」等と言うのは?無礼千万だ。
まぁ、、頭のおかしい馬鹿学者なんぞ「テメェが同じ事言われたとしても?
元々馬鹿で頭がおかしいから何とも感じねぇ」だろうけどなぁ、、、
こういう馬鹿で世間知らずな言動が「馬鹿な学者や上級国民を勘違いさせ
馬鹿が通れば道理が引っ込む」張本人/確信犯となるのだ。
②「様/殿 の区別もつかない馬鹿や気違い/ド阿保共」
これも「世間や商売知らぬ馬鹿学者=事に国語学者」等が抜かす講釈だが
本当に世間知らぬ奴らは怖いわ。
教えてやるが?「相手が目上や顧客などは=様」
相手が「格下/同等/下請け/協力者などは=殿」
これが世間の常識普通だからよーーーく覚えとけ。
まぁ日本の馬鹿な政治屋や官僚なんぞ「せいぜい君呼び」で十分だが。
否っそんな馬鹿なんぞ「敬称なしの呼び捨て」で十分だ。
③「二重敬語がどうたら?こうたら?抜かす馬鹿学者大先生様」
これもまぁ本当におかしな理屈で、まぁ馬鹿や気違いの学者先生様に言わせればだなぁ、、「二重敬語=院長先生 会長先生 理事長先生」等の呼称は間違いで在り「院長 会長 理事長 浣腸 脱調 盲腸」で良いのだと。
しかしこれは?「教育的見地 社会的見地 常識的見地から視て明確な間違い」だ。つまり「院長 会長 理事長 浣腸 脱調」等の「先に付く単語」は?=現時点での役職であり、やはりそれだけでは足りない部分を補うのが?=
先生」と言う最終的停止語だ。
つまり「日本語の難しさは、こういう微妙な点」であり「これが実は、日本語の美しさ」とも言える事を、馬鹿で世間知らずの学者大先生様には?
終ぞご理解頂けなかった様だ。
何せこういう馬鹿どもは「日頃テメェが先生っ先生っ」言われてドタマが
おかしくなってるから、まぁ精神障碍者として勘弁してやっか?
大体において「国語学者?」等とほざく馬鹿がこういう間違いを堂々とくっちゃべるのは、一度精神科にかからねばならぬ。
だーかーらー唯の学者なんぞ世間知らずの馬鹿なのだ。
大切な事はだなぁ 「商売している/生身の人間相手に仕事している人間」と「一日中air conditionerの部屋にぶっ座り込んで,机上の能書きぶったれて
センズリ/マンズリこいて乞食銭稼いでる馬鹿学者のクソ理論と同一視」され
ちゃあ困るんだよ。
★「海外諸外国は違うぞ」と言うお前?!!
此処は「日本」だ。シナ中国/朝鮮/ロシアでは無いぞ
そんなに日本がおかしくて嫌いならさっさと日本からうせろ!!
✡なめるな\甘く視るな 商人には拒絶の自由 が在る事を、世間は忘れている!!
現在、世間は「商人/商売人と言う人種を、殊更ナメて小馬鹿にしている」風潮が強いが、どっこい商人/商売人を決して侮ってはならない。
①「商人/商売人は?=其処に品物が存在しても無い と言う自由が在る」
②「商人/商売人は?=其処に品物が在っても,売らない自由が在る」
③「商人/商売人は?=そこに品物が無くても、在ると言える自由が在る」
商人/商売人とは? 本来「怖く/冷たい」ものだ。
現実に「江戸末期 貧乏武士や大名家の台所を支えていたのは? 実は
何を隠そう商人/商売人達だった」のだから。
何せ商人とは?「ヘラ鬼だから」、、、、
「へらへら笑って鬼になる、、、腹の中は銭金にドタマ下げるだけ」
だけだからなぁ、、、、
★ 最大の問題 顧客からの正統的Claim処理を 誤れば、その対応個人も会社組織も破滅!!
最近、やたらと目に付くのが「客のmonster化/理不尽な因縁」であるが、此処で「全ての者等に厳重に忠告する」が、
①「顧客からの極めて正統的なclaim」なのか?
②「単なる陰険/理不尽な因縁付け」なのか?
この両者を「判断できない 当に馬鹿としか言えない者等=小売り/受付
営業/技術屋 」等がいるが、こういう頭のおかしい/低脳/知恵遅れに対処させておけば、それこそ「その企業の命取り」となる事を警告する。
これは偏に「仕事や商売を知らぬ/解らぬ 国の馬鹿で阿保な官僚小役人の作文をそのまま暗記しただけ」の小学生のガキがやる事で、到底大人の対応では無い。
理不尽な因縁などは「証拠保全によりさっさと暇なおまわり」でも呼べば良いではないのか? 何故おまわりでも何でも呼ばないのだ?
だーかーらー「苦労もせず知らず、日々のほほんと言われた事しかコケねぇ
馬鹿が対応」すれば、命取りになるのだ。
何せ「今の顧客は全て証拠保全」で厳しい対応をとる。
ましてや「正統的claimと、理不尽因縁との区別もつかぬ」様では、もう
商売処か人間辞めろ、、
余りに世間を甘くみれば、お前自身が「最高裁まで争わねばならぬ事」すら
今後は、頻繁に起きるだろう。せいぜい注意する事だ。
☆上記から解る事は?世の中全て「馬鹿学者共の机上の空論等では到底成り立たぬ」と言う事だ。実は? 音楽理論こそその最たる証だ!!!
かつて作家倉本聰は「知恵と知識とどちらが大切か?」と書籍で説いた。
知識なんてぇ物は「現在、様々な手段で誰にも簡単に得られ=国民総評論屋」であるが、現実に「実戦で役立つ知恵」っちゅうモンは、自らの経験と
赤っ恥と汗と涙からしか得られない!!
だから「能無クズゴミの馬鹿学者や研究屋/評論屋/官僚等には、死んでも解らな」いのだ。
★こういうのを俗称=士族の商法と皮肉られる
★何より音楽理論通りに創造しても実際に音 を出さねば解らない!!
此処が、此処が!! 音楽芸術の最も難しく、また面白い処で、まぁ何だなぁ
音楽の「おの字も解らねぇ無教養の大馬鹿ったれ共には到底解らぬ」が、
例えば?「Orchestra-Scoreを理論書通りに書いた(創作)し、何ら理論的には間違い等無いはずなのに、何故か実際の音を出してみたら? 「何か変?」と。
実はこういう事は間々在る事で、此処に「現実音楽における非常に面白い
曖昧な、不思議な、怖い点」が在る。
これは?「過去、偉大な作曲家先駆者の皆様方が、その経験と勘と知恵により「実は、こうした方がより響きが良くなる!!」と言う、理屈を外れた部分に真実が在る事!! を身をもって学ばねばならない。
当然、このnoteにおられる自分大石が尊敬敬愛する音楽家の皆様方ならば?
必ず解っておられるはず!! 此処に「経験と知恵が如何に大切か?」が
解る。音楽ってぇ「物凄く難しくて怖いが、実は一番面白い!!」
★世界/地球を詐欺る似非情報
かの国/シナ中国は滅びる=大嘘
現在、この世界/地球を席巻し駆け巡る似非情報に「かの国&
シナ中国は滅びる」と。
結論から言えばそういう事実は無いし滅びる事も無い。
何処の馬鹿だか気違いだかが、極めて意図的な意思=恐らくは
破壊工作の一環として流した似非情報だが、少なくとも自分大石が
Researchした範囲では「そういう/そうした兆候は一切無い」
それどころか? 「シナ中国は更に近々=新型新式一帯一路計画」を推し進め、
更に未開拓の国々を傘下に収める計画を遂行進行中で在り、決してその勢いは衰えてはいない。
巷言われる「散狂ダムの亀裂だ何だ」等一切無い 平穏無事だ。
臭菌屁大博士も至って健康 世界最高の指導者であらせられる。
それどころか? 自分のresearchでは?「巷マスゴミやネットで言われ囁かれる
シナの大事=catastrophe等」は無かったと。全然そういう情報は無く、極めて悪意持つ西側のpropagandaであると。
相も変わらず世界第二位の超経済大国であり、銭金は無限に在り資源も豊富で国民皆幸せに暮らしている素晴らしい御国様だ。
まぁ確かに、、、EVが火ぃ拭いたり、高速鉄道が爆発したり、作った橋がその後30分で落っこちたとか、建てたビルがその場で崩れたとか何とかかんとか惚れたの腫れたの、、、そういう事実も無い。
シナ中国 天気晴朗にして波静かだわ、、、、
また更に「例のかの国」も、色々ワイワイ言われているが、少なくとも自分のResearchによれば? 何の変化も無く世界一の経済大国様であるぞ。
何せ「花札ぢゃあ無かったトランプ大先生が偉大」だからなぁ、、、
「頭が高い 頭が!!」(此処でTromboneが♪ラミソー三―っと鳴る)
まぁ正直、、、南北朝鮮/ロシアの事は知らねぇが、、、既に日本を追い越して蹴り飛ばした経済文化大国様であらせられるので、全然平気の大丈夫ですよ!! 小日本/クソ日本なんぞに頼らなくとも、、、、偉いっ 凄いっ(拍手)
最終総括/結論
⁂過去=「過去の日本に足らない物は?=水と油とアンタの努力」
⁂現在=今の日本に足りない物は?=「若い奴らの欲望ギラギラ」
⁂追記=今の日本に不要な物は?=「爺婆/産廃/非国民」
☆但し!!! 上記全ての破壊予知を覆すたったひとつの方策は?
「日本に真の相応しい指導者/Readerが表れる事!!!」
これ以外には無い。物凄く難しいと思うが、、、
⁂対応Genre=Classic音楽
(8) 急遽臨時寄稿 NHKベトナムのひびき 異議 在り!! 大間違いを徹底的に正す!!!
本来であれば、今回の寄稿投稿は(7)で終了するはずでしたが、突如大石より
「どうしてもこれを書き足して欲しい」と物凄く強く申し渡されました。
事のtriggerは? 世話係のわたしたち二人「高梁/喜多村」が、大石のrehabilitation病棟に行った際、たまたま大石に「NHK ベトナムのひびき」の
事を話したのですが、その際「Net民の多くが、このモデルとなった指揮者を明確に間違え誤っている事」に大石が激怒し、「こんなとんでもねぇ大嘘が許されるか?」と。此の為大石の血圧が一時的に急上昇し、急遽強い投薬治療を行ったのですがわたしたち二人としても「こういう間違った情報を平気でUPされる事」は非常に迷惑でした。
此処で大石は「午後のrehabilitationに入る昼の休憩時間に、大石の口述を
IC-Recorder等に録音せずに、大石の口述を生でその場でP-Cに打ち込む」
事で、この(8)のpartを完成させました。
何故か? levelの高いこのnoteの皆様の中にさえ「間違っている方」がおられる?との事で、大石は心底残念がっておりました。
* 「その大石の口述とは?=」
この「NHKベトナムの響きの本当のmodelとなった指揮者は=福村芳一先生」であり、本名徹次では絶対に無い!!
この歴然とした歴史的事実は?=既に「1993年フジTV 感動エクスプレス
ウォッチミ―!!」にてon the air済で在る事。
(本格取材は1992年より on the airが1993年)
* 「この歴然とした事実は、既に大石がこのnoteで=激怒 もっと認められねばならぬ指揮者P-2」で、詳しく列記して在ったはず。
* 現在「YouTubeでは、このNHKベトナムのひびきの2話」が何とか見られる様子だが(大石は眼の関係上、長時間のmonitor凝視が出来ない)
一応「早送り」でスマフォにて大石に見せたのだが、大石の感想は「見事な猿芝居/田舎芝居」だと。
*「そもそも 何故ベトナム交響楽団=ベト響は? 立て直しの為に福村芳一先生を呼び/招聘しなくてはならなかったのか?」=これはズバリ「福村芳一先生が既に1970年代の早くから、閉鎖的な日本Classic界を離れ、遠くAsiaの各国に
Classicの風を吹かせよう/アジアのオケに新風を!!」との熱い期待と夢を抱いて早くからAsia拠点に活躍され、しかも「当時のベト響の様な、まぁ言っては何だが=其処らのド田舎アマオケよりもド下手なオケの指導」等と言う、誰もが嫌がる/敬遠する乞食仕事!! 貧乏くじを誰が引きたいと思うのか?!!
しかも「当時も今も、日本の腑抜け指揮屋連中では、到底/絶対にベト響なんぞは対応できない!!」それ程当時のベト響も酷かったし、何より取り巻く環境は「酷いを通り超えて悲惨そのもの」だった。
そんなとんでもねぇクソ環境に「日本の腑抜け指揮屋風情が乗り込んでいって、一体何が出来るか? air conditionerも水洗便所も無ぇ、否っ真面な楽器や譜面すら無い」 馬鹿暑さの中での指導に腑抜け指揮屋が耐えられるか?
まず其処ら辺の三文指揮屋が行った処で「指揮棒叩き折って半泣きで、逃げ帰って来る」のが関の山だろう。
当時からこの役目が出来るのは「福村芳一先生しか居なかった」のだ。
*何よりこの「国賊非国民/反日の権化NHK(二本包茎狂怪)のDrama作りにおける余りに安易な姿勢と稚拙な企画/台本にはあきれ返った。
現在「YouTubeに2話がUP」されている様で、こんな駄作見たくも無ぇが、もう仕方無く視てやったが(スマフォで) 何だこれは?と。
「おれを視ろ=ウォッチミ―そのまま」ぢゃあねぇのかよと!!!!
*「本名徹次は?=福村芳一先生がベト狂を見事に立て直したその後を引継いだだけ」であり、此処を絶対に間違い/勘違いしてはならない!!
何故なら? 立て直された後を引継ぐなんてぇ「一番楽な商売」であり、その後「ベト響が格段に良くなった」なんてぇのはクソ当たり前で在り、誰がやってもこの程度にはなるだろう。
*「大嫌いなシナ中国では?=最初に井戸を掘った者が一番尊敬される」と。
ほうっ? 大嫌いな大馬鹿狂国シナ中国にしては、随分と真面な事を言うぢゃあねぇか? まんざらお前等シナ中国も「腹の底から馬鹿では無さそう」か?
此処なのだよ明智君っ 「最初に井戸を掘った者=つまり最初にベト響に
Classicの風穴をぶちあけて、Classic音楽への無限の可能性を気づかせ
切り開いたのは誰だ?!! 福村芳一先生」だろうが!!!
この極めて歴然とした「社会的科学的な事実は、例え明日地球が滅びようと
決して覆らぬ否定されぬ事実」で在る!!!!!
*「実は? 若き日福村芳一先生は、NHKに多大な功績を残した!!」
忘れられぬのは? 1970年前後より「NHK 世界の音楽」でのClassic
Orchestraの指揮者として、、更には「紅白歌合戦のGuest」としても
出演され、NHKに多大な功績を残された動かぬ事実が在る!!
此処を忘れ忘却? 空っとぼけたのか? NHKの大馬鹿野郎どもは、この
「ベトナムのひびき」とかなんちゃらかんちゃらの制作に対して
最期の最後に「資料協力者としてやっと福村芳一先生の名前を出す」
だけと言うその余りに「慇懃無礼な対応は、これはもう失礼無礼を
超越して 刑事/民事の案件」ではとも思える愚行だ。
例えば? 本名徹次がうんたらかんたら言うのならば? 指揮者がどうしても二人出なければならないが、、、如何なものか?、、、
あの何とかとか言う小役者が二役やったのか? 下手な三文芝居こきよって。
☆此処でYouTubeのtitleを教えるから自分の 眼で確認しろ 能書きはイイ!!!!!!!
⁂ PHIM TAI LIEU TIENG VANG VIET NAM
この映像に、全ての真実が凝縮されている これを観て感動しない奴
泣けない奴等が居たとしたら? Classic音楽等やめちまえ!!!
これはもうClassic音楽どうたらこうたら以前の問題だ。
日本の「イケメン指揮者第一号の福村芳一先生の、苦痛で歪むそのイケメン
汗びっしょりの背中、慢性頭痛のごとく悩み苦しみながらも「どうしようもないクズオケ=ベト響の未来を信じて大汗と涙を流しながらの天下のイケメン指揮者の姿」こそ、我々令和21世紀の馬鹿な日本人共がすっかり忘れてしまった姿が在った!! 本名徹次がどうした!!? 「今日ベト響を聴いて本当に感動した!!」とぬかすお前!!? お前だーっ その陰にはなあっ「福村芳一先生」と言う偉大なイケメン指揮者の存在が在った事!! 死んでも忘れるな!!!!!!!!!!!
⁂対応Genre=Classic音楽
(9) 臨時緊急寄稿!! Classicを冒涜し飯のタネ にする乞食商売にあきれ返る
当初大石は「(7)まででclauseする予定」でしたが、何か余りに近々classicを冒涜し、つまらねぇ/くーだらねぇ事で「小銭稼ぐ乞食商売」が余りに多く
血圧が上昇して全然気分が優れず、このままでは万一くたばったら「毎夜
化けて出なければ収まらねぇ」との非常に物騒な大石の言葉に、わたしたちSupport二人は、急遽「大石の生の口述をそのまま打ち込み」を行いました
しかし、此の土壇場での大石の言動は余りに汚く酷く、到底大石の口述通りには打ち込みが出来ません。これでも最大限校正を行いました。
①「自称 脳科学者とか言う怪しい輩のClassic分析等余計な事」
この程度の能書きは、既に1960年代からもう散々に言い古されてる事で在り、自分は記憶では既に小学生の理科の時間?に似たような事を教わった記憶が在る。結局何の役にも立たないし意味も無い事が解ったが、当時と今が「何か異なる?」としたのなら? せいぜい「試験機/testerの高度化」位であり、別段研究論文も個人の能書きに過ぎない。
何故なら? 「音楽とは? その程度の単純 単細胞的研究程度では到底解らない事」だらけであり、ましてや「人間の脳みそ等全然研究も足らず」何故なら? 何故なら日本は「シナ中国のごとく=何処の誰が何を言おうと自国の発展の為ならば、例えその研究実験が「とんでもねぇ事で在っても、堂々と行ってしまう」と言う強引さが日本には無い。
口を開けば「論理だ/倫理だ/屁だ糞だ」と、、、結局彼奴等は「日本のAcademismに外れて村八分にされる事が怖くてたまらないからだ。
本当は腹の中では「戦中満州で行われていたと言う加茂部隊(通称731)のごとく、莫大な予算とやりてぇ放題の研究をしたい」のだ。
この途方も無い研究成果は? 実は「世が世ならば? ノーベル賞候補にさえなっていた」とまで言われる程、高度で先進的で優れていた!!
これをそっくり「かの国」が持っていった事は事実だ。今の連中は?
それが出来ないからこそ、全然大した事も無い使い古された過去の屁理屈を
然も新しい様に見せかけて「小遣い稼ぎ」する。
こういう点では「やはりシナ中国等」の方が、残念だが遥かに進んでいるだろう、、、いっその事「シナ中国に再就職した方が良い」のではないかな?
何故なら? 「シナ中国の様なアジアのド田舎野蛮人共」には?「欧米の様なキリスト教の信義/奥儀に基づく世界観」と言う概念が、そもそも全く一切無いのだ。逆に言えば「この概念自体が、実は欧米や自称先進国の発展を阻害している諸悪の根源」とも言えるのだが、解ってもらえるだろうか?
かつて(これも古くから在るドへ理屈だが) 音楽を「数学的見地」から 更には
「機械工学的見地」から分析を試みた輩が居るが、どちらも間違っていた。
★ 「数学的見地」=音楽における音符とは? score表記される音の組み立て方等を数学的見地から解明しようとする学問もどきは、実は19世紀から存在した。骨子は「音符の重さと比重 規定の拍子の中での正確な動き」等だが
これでは「どんな要素が感動を生むのか? 結局は確立と順列の問題からの解決策程度しか見いだせないのが、俗に言う数学的見地による音楽論だ。
更に言えば?=「ベートーヴェンはどうやら四則計算すら苦手?」だつたと言う情報が在る 更には「シューベルト」は=帝立王立コンピクト時代に数学の点数が足らずに落第となりコンピクト継続条件が数学での及第点回復」と聞き、やむを得ずコンピクトを退学したと言われる。
全ての作曲家を同列に論ずる気はないが、 ひとつの事実を掲示する。
★「工学的見地」=これは? 作曲家の中にも「古くはサンサーンス」等の様な学者肌の作曲家もいたり、今日では例えば?
* 「川井憲司先生=東海大学原子力工学」
* 「萩田光男=青山学院大学電子工学科」
この他にも、まぁ何人かそれらしいのがいるが別段大した事も無い輩ばかりで、まぁ「機械工学的見地」から音楽を理論化数値化しようと言う試みだが
これは数学的見地よりも曖昧だ。
この骨子は「音楽自体と音響とを勘違い? すり替えている様な部分」が在り
やはり「真の音楽的な心理や議論」からは、逃避している。
★「音楽とは? 実はあらゆる芸術の中で最高位に位置する動態芸術」
此処から解る事は?「音楽とは? 譜面Scoreが存在する事だけでは決して成立せず、其処に演奏と言う新たな芸術表現が加わる事で、完成される
恐るべき難解な芸術!!」 此処には、感動を人間に与えると言う極めて基本的な要素は?=固定された静態芸術と言える「譜面Score」にプラスする事
人間が奏でる演奏行為と言う「動態芸術」が組み合わさってこそ、本当の意味での「感動」を届けられるものであり、此の最高に難解な部分を
「数学的だの機械工学的だの、ましてや三文学者屋の脳科学」程度で解決がされる程、ド甘く簡単で適当な物などでは決して無い。
この「音楽を科学する」には? まだまだ全然研究が足りず、後数百年は係るだろう。そもそも皆勉強が足らないので在る。
(一例として?=モーツァルトを聴かせると植物や野菜/米等がより豊かに実る等、実は科学的な解明は相当にあやふやでありいい加減なものだ=では何故?ベートーヴェンでは駄目なのか? 更に説明もつかない)
そもそも「どういう理由過程で、その特定の人間だけに 優れた音楽家としての要素が在る」のか? 遺伝なのか? 突発的事象なのか? あるいは「天才に実は多いと言われる精神障害から来るもの」なのか?
ではその精神障害は何故起こり、それが音楽的才能にどう結びつくのか?
とにもかくにも全然持って研究も足らないし何もかも足らない。
ましてや「R-ブラウン女史」の様な=霊界通信により突如として普通の女が作曲家に変身した!? 等をどう説明するのか?
だからこそ自分は「脳科学屋風情の戯言」等、一切聞く耳持たぬのである。
★更に事を難解にしているのが「鈴木methodの理論である」
この日本の誇るべき音楽家/教育者/violinist「鈴木氏」=ベネズエラのエル
システマ理論の根源となったこの「鈴木method」とは?=
「音楽の才能とは? 決して生まれついてのものでは無く、その後の教育過程により大きく左右開花される」と述べられておられる。
では此処を上記の脳学者屋はどう説明するのか?
(実は? 日本唯一の真の音楽教育者「佐治薫子先生=千葉県少年少女オケの総大将」も、基本同じ事を延べられておられる)
更に「ではこの鈴木理論から=どんな阿保馬鹿でも教育さえ施せば、必ず音楽的才能を開花させられるのか? 」此処も大きな難問である。
此処に「イチロー等が言う=死ぬ程努力すればだれでもイチローになれるのか? =明確にイチローは否定する これは当然だ」
では? この「鈴木methodとイチロー理論とのVSにおけるその脳科学的根拠は何なのか? おそらく誰も説明は出来ないし、する必要も無い」のだ。
つまり此処に「そんなくーでらねぇ乞食分析で小銭稼ごう等の乞食商売等は
何の意味も無く、其処には?=偶然性理論が在るだけ!! と解るはずだ。
②「ベート―ヴェン捏造? 今更あに馬鹿こいてんだよ!!」
あのう、、、こんな程度の馬鹿っ話は自分は既に「小学校の頃から読んでいた偉人の伝記や人からの聞きづて」でとうに解っていた。
これは? 別段「最後の秘書シントラ―云々」では無く、実は当時からベートーヴェンには「熱烈極まりない大支持者/パトロン/後援者」がわんさか居て、一例として?=「夜中にベートーヴェンの自宅に忍び込み、ボロで汚れた衣服を、そっくり全て新品に置き換えておく」なんてぇ輩はわんさか居た。
それだけベートーヴェンと言う人は「人を 音楽を引きつける魔力」を持っていた恐るべき人だった。
こういう「言わば至極単純明快な=ベートーヴェン崇拝者」達は、おそらくは「現代のJ-PopやIdol等への無条件忠誠心」と同じ思考を持っていたはず。其処から「まぁ巷聞こえて来るベートーヴェンの悪評やAction等を、各所で否定に回っていたであろう」事は、実に容易に推測できる。
何故なら?「Fanの真理とは? 常にそういうもの」だから。
大体において「小汚い 薄汚い 女好きのド助平親父だった」なんてぇ、その程度の事は世界中誰でも知ってるわ!! 今更新しくも無いだろう。
当時のベートーヴェンの私生活を知る者達の逸話を一部延べれば?=
不器用で粗暴な処の在るベートーヴェンは、とにかく家のあらゆる物/備品をすぐに壊してしまったり失くしたり、掃除すらままならなかった。
偶然ベートーヴェンの下着姿=上半身のシャツ?を視た際「大きな穴」が開いていた!! と言うのを見てしまった家政婦も居た。
★「ベートーヴェン服装が特に汚れボロっていたひとつの理由」
これは? 間違いなく「ベートーヴェンの稀なる健脚 そして何よりも「ベートーヴェンの音楽=楽想の大半は? 自然の中を歩き回り自然の中から発想された動態思考から産まれた音楽」だからなのだ。
つまり「一日中部屋に閉じこもり、ピアノとにらめっこしながら絞り出した音楽とは明確に異なっていたのがベートーヴェンの音楽」なのだ。
此処を知らずしてベートーヴェンの音楽は決して語れない事を知れ!!!
こんな事を毎日していれば?「当然ながら服も/靴も、何もかも汚れ放題汚れるわなぁ、、、」 此処を世界は忘れている。
お前らの様に「一日中air conditionerの部屋に閉じこもり、ネチコチやってるだけの仕事もどき」と一緒にされたんぢゃあたまんねぇぜ!! 確かに、
「ベートーヴェンの、まずその部屋の中が異常に汚く汚れ放題、近隣に住む「ベートーヴェンの崇拝者の女性で、何かとベートーヴェンの身近で世話をしていた女性の話」だと?=「わたしは彼(ベト)から何度も一杯60粒入りのcoffeeを誘われたが、あの不潔な部屋では到底そんな気にはなれなかった」と。しかしながら「一部の文献では確かに以下の事も書かれている」=
* ベートーヴェンはほぼ毎日水で身体を洗う為に、その水が階下 に漏れてその住民から怒鳴り込まれる事もしばしばだったと。
大体において当時の女性達も実は「本当に臭くて汚かった」事を知ってるか? 特に欧州は「風呂にも大して入らず、便所は其処らじゅう、その異臭を
覆い隠す為の「強い臭い消しや芳香剤」で何とも珍妙な臭いだらけだったと知っているか? こんな事小学校から知ってたわ。
ましてや「音楽の為だけに生きているベートーヴェン等、正直もう臭いも
何も通り超えていた」事は想像に難く無い。
ベートーヴェンの女好きは「実はセレブ女だけでは無く、ド田舎の能無し
ド底辺の淫乱小娘」等にも興味を持ち、当然「セレブ女とは別の、極めて性的思考=早い話ズリネタ」の女等も居た事が既に解っている。
(俺に言わせればよおっ 今の政治屋や官僚屋/スケベ教師なんぞの方が、実はよっぽど変態ド助平ぢゃあ無ぇのか? 大銭金貰って女囲いてぇ放題!!
小学生のガキのスカートの中覗いて喜んでる様な先公ぢゃあたまんねぇべぇ
こいつ等は大人の女ってぇのを知ってんのか? これは大変な問題だ
とてもぢゃ無ぇがベートーヴェンの事なんぞほじくってる場合ぢゃあ無ぇ)
それをまぁ今更「鬼の首でも獲った」かのごとく「薄汚ぇの臭ぇの何の」と
自分に言わせれば「お前の方がよっぽど臭ぇ」んぢゃあネェのか?と。
更に言わせてもらえばねぇ=「今の馬鹿で役にも立たねぇ腐れ政治屋爺婆の
「ケツの穴の方が、よっぽどド汚く臭ぇんぢゃあ無ぇのか」なぁ、、、
とてもぢゃ無ぇが、ベートーヴェンの事なんぞ言えねぇべぇ。
シントラ―に言わせれば? これは実は「モーツァルトの通称悪妻ビクセンと言われた妻コンスタンツェの見本が在ったからでは無いのか?」と。
*「モーツァルトの死を徹底偽装した悪妻の仮面被ったコンスタン ツェ=実は? 悪妻(ビクセン)では無かったと言う事実」
*「おそらくシンドラーもコンスタンツェの行動と心理を知りこ れをそのままベートーヴェンの神格化に応用したと考えられる
彼女は「モーツァルトの死因の梅毒感染 この治療の為には当時水銀療法しか無く、この治療をした貴族の素人療法で亡くなった」と言われる。
コンスタンツェが何より恐れたのは?「自分の夫世紀の大天才モーツァルトが永久に名が残る事」を自覚していて、おそらく後年「必ず墓が発かれて
骨を検査された場合=必ず骨から水銀が検出され、不幸な死因が発覚してしまう」事を極度に恐れ、その為に「意図的にモーツァルトの墓を絶対に解らなくしてしまった」これがコンスタンツェの真実だった。
この手本をみてシントラ―は「あえて、大嘘八百も含めてベートーヴェンを
神格化」する事で、「コンスタンツェと同じ効果を狙った」のだと。
つまり「コンスタンツェはビクセン(悪妻)でも何でも無く、誰よりも天才
モーツァルトを知り尽くし愛していた本当の良妻賢母」だった。
大体において、偉人足る者「絶対に聖人君子なんぞあり得ねぇ」事程度は
今のガキでさえ知っている。
どういう訳か自分大石は? 既に小学校のクソガキの頃から「こういう話が大変興味があり独自に研究し、大半の偉人の裏の顔」を知っていた。
よって、その後「偉人の悪口や何かが表に出ても、全然一向に驚かなかったし失望も無かった」だって人間だもの、、、、
糞ションベンも垂れればセンズリ/マンズリもこくだろうし、ホラも拭けば誤魔化しも或る 大体悪い事しねぇなんてぇ事が在るはずも無かろうて、、、、
かつて「松田聖子も便所でケツを出す」と言った輩がぶん殴られた!!と。
そいつは「天使が舞い降りた松田聖子が便所等行くはずが無い!!」と
あの「天使の松田聖子がうんこ等絶対にしない!!」と、、、
本気で思っていたらしいが、こうなるともはや政治の問題だ。
別段「ベートーヴェン云々」等など全然新しい話でも何でも無く、なして今更こんなくーだらねぇ事で騒がれて、乞食銭金稼ぐ馬鹿が出て来るのか?
こういう「乞食馬鹿」の存在こそ、問題にすべきぢゃあないのかねぇ。
★私見 世俗的観点からベートーヴェンが批判され易い理由
何故か? 世界世間では「世俗的視点から?批判されやすい者達」が居る。
その大半は「クズ/ゴミ/産廃/二束三文野郎」なのだが、どういう訳か?この
ベートーヴェンだけは「大天才の超有名人」としてその批判対象になって来たのは何故なのか?
実は「真に音楽的/政治的/更には非世俗的批判の最大の対象は?実はR-ワグナー」等が代表的なのであるが、、、どうした理由か? 不思議と「ワグナー批判」と言うのは、ごく一部の中東方面の国だけの様に見受けられるが実は?
このワグナーの音楽世界こそ「膨大な音楽的支持者と、それに劣らぬ数の
批判者=これは主に隠れ批判者」が居る事を忘れてはならない。
更に重大なのは?「ベートーヴェンに対する極めて=低レベルな/世俗的な
くーだらねぇ批判」と「ワグナー批判とは?全く違う相容れない=遥かに
high-levelでGradeの高い批判」なのであるがお解かりだろうか?
つまり「ワグナーを批判するには?=実は物凄く高度な音楽性と高い知識と教養が求められる」からで、おそらく世間の馬鹿どもにはとても到達できない程の境地に立たなければワグナー批判は出来ないのだ。
下手にこのcommunityに参加すれば? 孫子の代まで祟られるから。
よって、どういう理由か?「低レベルの馬鹿どもでも参加できるベートーヴェン批判」に安易に便乗し「世間がそう言うなら一緒に叩いちまうべぇ」と。まずワグナー批判に参加してみる事をお勧めしたい、、此処で徹底的に
ぶっ叩かれて大恥かかされて、泣いて帰れば少しは懲りるだろう。
★シントラーと言う男の腹の中とは?
何? 名プロデューサーはホラを吹く? 冗談言っちゃあいけねぇや、、
お前らはようっ「professionalってぇ商売の本当の意味を知ってるか?」
はっきり端的に言って「プロデューサーってぇのは=集金人」なのだよ。
つまり「銭金集めが全ての仕事」だと理解しろ。
あちこち会社や何か回って「お恵み下せぇ」とドタマ下げて銭金集めるのが
プロデューサーの仕事だ 此処をよーーーーーーっく覚えとけ。
世間でいう「企画=画いて企てる仕事」ってぇのは?専門的には「planner
&planning-performer」等と言われる。
ちなみに「Directorは、演出であり俗称監督とも呼ばれる」
(producerにはGenre/格付けが在り、executive/アソシエイト/Co等在り)
此処が本来の「制作担当」であり、芸術的には一番大切な「銭金集め=集金」の分野だ)
では「巷 シントラーと言う男は、ベートーヴェンの「何」だったのか?
おそらくは?=「マネージャー Managerだつたのではないのか?」と。
つまり「何かベートーヴェンに用向きが在るならば、必ず自分シントラーを
通して/interfaceしてほしいと。
そして一番大きな「功罪相半ばとしてみれば=ベートーヴェンの本来あるべき姿を(つまり今見えているのは偽りの/仮の姿と) ある種の自己理想像をmixして後世に伝えたと思われる。
しかしこういう事=つまり「何かの意思に基づき極めて意図的に人物像やその人間の歴史を改ざんする者等」は過去無数に存在し、例えば?
「瀬島龍三/山本五十六/吉田茂」等の、実は反日大国賊非国民と知られていながらも「極めて政治的な/外圧的な 闇組織に感化された三文物書き等により「英雄/偉人」り祀り上げられる大戯けも 日本にはわんさか居たはずだよなぁ、、、なしてこういう国賊共を題材に「Storyでっちあげねぇ」んだよ?
「怖いのか? 企画が通らねぇ? 」キツイ冗談よそうぜ、、、
その腹いせ/意趣返しにベートーヴェン持ってこられたんぢゃあたまんねぇぜ
本家Germany/Austriaからclaim(極めて正統的な) 在ったら責任取れんのか?
まぁ、それなりに「覚悟」しとくんだな、、、
申し訳ないが「今現在の、日本/世界の馬鹿でドタマのおかしい為政者共や官僚小役人達,テメェで1枚の新聞売れもしねぇクセこいて三文ヤクザに新聞売らせる「何処ぞの押し売り乞食新聞屋」国の手厚い補助受けながら反日する何処ぞの某大学、若いころ「芸者絞殺した?」と豪語する某政治屋等など
ガキのskirtの中ばかり覗きたがる変態助平教師共、、こちらの方がよっぽど
問題にすべきぢゃあないのか」ねぇ、、、
もしかして? ベートーヴェンを今頃引っ張り出してぶっ叩く事で「この隙間狙ってまたぞろくーだらねぇ政治法案でもこっそり押し通すとか?」馬鹿な政治屋の「世間の異道誘導作戦」に便乗して
お前ら、誰から銭金貰ってくーだらねぇ事やってんだよ!!? おいっ 俺は全部知ってるぞ、、、、、
もう自分大石は「可笑しくって可笑しくって、屁も出ねぇ」わ。
★ 大石Volunteer女子部隊/世話係「高梁/喜多村」より御挨拶
今回も、大石の駄文/乱文/狂文に御訪問頂きまして、心より感謝
お礼申し上げます。
今回も「基本 口述録音を紙面化(打ち込み)する際、大石の文法的な誤り以外
(てにおは等) 基本的に一切修正は行わずそのまま打ち込みを行いました。
note-writerの皆様 御訪問の皆様 大石followして下さる皆様、そして大石が
本当に尊敬敬愛する大好きな音楽家の皆様 にはわたしたち二人/大石共々
心より感謝いたしております。
来月以降、大石が生業復帰し万一「それが駄目だった」といたしましたら
その時は、大石の全ては終了となります。
もしかして今回の投稿寄稿が「閉め」となる場合もございますが、
もしも「次回」と言う機会がありましたら? どういう状況にいたしましても
必ずご連絡 ご報告をさせて頂きます。
今後とも、わたしたち二人/大石共々「noteの皆様方の益々のご発展ご活躍
必ずやご神仏のご加護が在ります事」を心より御祈念もうしあげます。
今回も有難うございました!!
⁂ Staff-Information
☆口述/著作/文責=大石良雄 おおいしよしたか ©
☆P-C/Smart-phon打ち込み=高梁美沙子
☆校正/編集/Support=喜多村 泉
(平成元年生まれ元ヤンキー 大石生業Client)
