臨時寄稿 大石Volunteer女子より=大石未完成/不完全文書の御紹介P-Ⅱ
大石volunteer(世話係)女子 高梁/喜多村より御挨拶
note-writerの皆様 御訪問の皆様には、何時も大石が大変お世話になっております。また何かとご迷惑をおかけいたしお詫び申し上げます。
ご迷惑をおかけいたしております「大石の現在の状況」なのですが、正直あまり良い状況ではない様で、来月からのrehabilitationも開始できるか? 微妙な状態と聞き及びます。clientへの影響も大きくなりわたしたち二人も追い込まれている状況です。
少しづつ季節も暖かくなりつつありますので、少しでも大石の良い変化が在れば嬉しく、またご報告させて頂きます。
前回も申し上げました通り、大石周囲の身辺整理の最中「おそらく、noteにUPするつもりで在ったであろう口述録音されたIC-card」が多数見つかり、 その中にはまだかなりの未発表物 未完成物 半熟 試験的作品等が色々録音されていた事が解りました。
まだ元気だった頃に録音されていた様子で、調べますと相当な数にのぼっている事が解りました。
おそらくは?「keyboardで打ち込むよりも、しゃべった方が手っ取り早かった」のではないか? 忘れないうちに録音しておいたのではないか? と。
今回も、そんな不完全な作品ばかりではありますが「このままですと大石の事が忘れられてしまう」と (皆様にはご迷惑様ではありますが)
今回も、こういう形でnoteにUP 公開させて頂く事になりました。
大石はシーツ被って何も申しませんが、どういう理由で「完成系にしなかったのか? 出来なかったのか? 今後の予定が在ったのか? 」
相変わらず「音楽も ネットも 全て厳禁の大石」は、シーツを被って何も言おうとはしないのですが、ほんの少しでもnoteの皆様方の御心に残れば、わたしたち二人も嬉しいです。
なお「大石の口述録音そのもの そのままであり、わたしたち二人の主観や価値観を加えたり/引いたりは一切しておりません 誤植 言い間違い 書き間違い等の校正を行った以外は、全て大石の口述そのままを打ち込み」ました。
今回は特に「とんでもない未完成版」がありました。
それが、、、
※ Genre=他原作作品 拡大補正拡張作品
(1) 水上勉作=飢餓海峡 大石続編 復讐海峡恨節
この「水上勉原作」の傑作的文学を読み知ってからも既に55年以上が経過し
何度も「映像を観る機会」にも恵まれ、つど思って来た事は?
「何故 作者はこういう終わり方/Endingを選択したか?」だった。
非常に良く出来ているStoryにして、凄い文学的作品の傑作なのだが、自分大石は常にこの「飢餓海峡のEnding」には疑問を持っていた。
今回、この数十年に渡る「Endingへの疑問」に対して、作者水上勉氏の思い/信念の分析解析と、不肖「自分大石ならこういうEndingにする」と言う
「続編の様な形」を初めて、文章にまとめてみたのがこの駄文で在り、自称
「復讐海峡 恨節」であります。
この「作者 水上勉氏」のEndingへの思考は? 実は「主人公 犬養多吉=樽見
京一郎は決して死んではいなかった!!」と言う極めて曖昧な「ディレイ=
余韻/遅れ」を残していた !? と考えられる。
その理由は?「おそらく主役=犬養多吉=樽見京一郎は、罪の意識に苛まれて自ら津軽海峡に飛び込んだのでは無く、新しい人生を歩む為にあえて死を偽装した」と自分大石は考えたからである。
何故なら? 「この男 犬養多吉=樽見京一郎とは? 戦前生まれの身体と精神の鍛え方が今日とはまるで違っていた上に、戦争を経験し鍛え抜かれた6尺豊かな大男にして決してヤワな図体では無く、鍛え抜かれたその図体は、この程度の偽装自死で くたばる事等到底無かった!! 」と自分大石は解釈。
おそらく「作者 水上勉氏も、やがて行く行くは自分の様な5流にして三文物書き屋が、安い空想巡らして書き散らかす事」を予測して、こういう極めて曖昧なEndingにした?と推測される。
では 不肖「大石良雄の飢餓海峡続編 復讐海峡恨節」をご覧頂きます。
★ 粗筋=青函連絡船から津軽海峡に飛び降りて自殺したものとされたあの
「犬養多吉=樽見京一郎 は実は生きていた!!」この犬養/樽見は、実はこうなりそうな事を予期して まず万全の態勢を整えていたのだ。
* 「しこたま貯めこみ肥え太った財産の大半を、北海道奥地の場末信金に仮名預金」し 残りを愛妻に残した。
この資金移動は、言わばmoney-Ronderingのvariation? とも言える荒業で道程を掴まれぬ為にあえて複数の人間をinterfaceさせる と言う技を使っていた
こういう芸当が出来るのも実は、犬養/樽見には「非常にきめ細かい人間関係の相関図」が確立されていて、常に連絡を取りイザ鎌倉!! の時には「誰もが秘密裏に手を差し伸べてくれる段取り」になっていた。
これは全て「犬養/樽見の銭金の力と義理人情のお陰」なのだ。
つまり「銭金だけでは無く、きめ細かい腹芸と義理人情溢れる日頃の対応」こそが、この大悪党「犬養/樽見を助けた」のだ。
此処に時の警察機構や司法関係者などには到底理解できない「独自のネットワークを持っていた」のだ。
この「影の(後に表の) 主犯=犬養多吉と言う野郎の性格分析」=函館で、質屋に放火殺人を犯した二人の主犯をあくまで補佐/supportする、言わば「家来子飼の立場」だった犬養多吉だが、、、実は「腹の奥底には、いざと言う時には鬼にもなる どす黒い臓物」を秘めていた。
だからこそ「旅客船遭難事故に便乗かこつけし、盗んだ小舟の中で分け前巡って大喧嘩となった主犯二人を、ドサクサ紛れて殴り殺し海に捨て、その小舟迄燃やして証拠隠滅を図る」と言う大胆不敵な事までやらかす事が出来た 言わば「真正の隠れド悪党」だった。
その反面、、、「女の大した事も無い恩義に厚く報いたり、商売で大成功を収めたその腐った銭金で、数々の名誉を買う」事も出来た凡人でも或る。
更に「小心者的な根性」も在り、先々を深読みし過ぎて行動したりする事も多く それが今回の失敗にも繋がったとも言える。
しかしながらこの「犬養多吉=樽見京一郎」は常に、何時発覚するか?解らぬ過去の旧悪に対して、常に最悪の場合を考えて備えていたのも事実だった。これが後に、役に立ったのである。
つまり「汚く設けた銭金を、言わば奇麗に使う」とも言える一種の才能を持っていたと言っても良い。
つまり「こういった犬養/樽見の恩恵 義理 人情を受けた者達は、主に北海道 東北 北日本 都内中心にかなりの数に及び何時の間にか広大なネットワークと化していた。
更に驚くのは? こうしてばら撒いた銭金は膨大だったが、、、不思議と「それ以上の回収」が出来ていた、、、つまり人間関係であった。
こうした日頃からのきめ細かい対応によって、、このド悪党の人生は、
つまり「犬養/樽見が警察に引っ張られた瞬間」には、もう全て今日の行動
Action-Programが完成していたのだ。
つまり「豚箱内での自白めいた事や、青函連絡船に乗り込み花を海に手向ける事 更に隙を見て津軽海峡に飛び込み偽装自殺やらかしトンズラする事」まで、犬養/樽見の事前の脚本には書いてあった計算づくなのである。
つまり「決して突発的Adlibでは無く、その後の人生を周到に準備/企画しての考え抜かれた行動=飛び込み偽装自殺」だったのである。
❄ 問題提起 何故犬養/樽見は、何故ここまで運が強かったのか?
❄F-A=本当の糞貧乏を知り銭金の無い辛さを誰よりも知っていた
❄その為に「まず自分自身が幸せになり銭金を掴み 更にはその幸せと銭金を
全てをワタクシする事無く、世や世間の必要とされる場所に奉仕した」 事。更には「日頃から、人間関係に注意留意し=イザとなったら自分の為 に努力してくれるであろう者達」に対して、常に連絡を取り物心両面で真 の付き合いを欠かさず大切にしていた事」に或る。
此処に「日本人 シナ中国人 朝鮮人 ロシア人」等の様に、「ド貧乏だっ た頃を忘れ、自分一人だけ儲け潤い 義理と恩を忘れ 世や世間に対しての 心ある還元を放棄した」者達は? 最終的に世や世間/友人知人達は、何も一 切助けてはくれない。つまり「犬養/樽見は自らの経験からこれを知り 尽くしていた為に、今回の様なこれだけのド大胆な行為と作戦を成功させ る事が出来たのだ。更に驚くのは?「この事件の発覚後、誰一人として犬養
樽見の協力者とみなされる者達から、捜査協力申し出や情報提供などは一切無かった」のだ。如何に犬養/樽見が面倒見が良かった? 恐ろしい事である
つまり「警察も司法も、犬養/樽見の此処までの大きさ/器量/器を、決して
見通すことが出来なかった」のだ。
(なお 一人残された犬飼/樽見の恋女房は? 例え1/3とは言えかなりの隠し財産をこっそりと闇相続し、偽名預金の末に何時の間にか逐電し姿を隠している。おそらくこの恋女房は、犬養/樽見の偽装自死を知っていて 知っていたからこそ身を隠したのだろう 警察司法関係者が聴取する直前に逐電している)
当初の計画通り、犬養/樽見は 如何にも後悔先に立たずの様な、極めて安出の芝居かかった「津軽海峡入水自殺を図った」様に見せかけた。
当然ながら、青函連絡船上の三文刑事等には「青函連絡船をStopさせる事も救命ボートを出させる事」すら出来ない能無しだった これも既に犬養/垂水は計算に入れていた。
この後に犬養/垂水は、戦争経験者として鍛え抜かれた6尺大男の体力を活かし厳冬の津軽海峡の底深く飛び込んだ。確かに一度は深く沈み込み青函連絡船の巨大なプロペラに巻き込まれそうな危なさも在ったが、其処は深く潜水しやり過ごし、そのまま潜水状態のままに水中潜行し連絡船をやり過ごした後に通常の泳ぎで北海道まで乗り切り泳ぎ切ったのである。そのまま荒れる津軽海峡を驚く様な速さで泳ぎ切り、北海道の錆びれた廃漁村に泳ぎつく。其処から何とか着替えて出来る限りの変装をし、北海道の同志仲間と連絡を取り、合流する。
(実は? 驚く事にこの北海道での廃漁村も、事前に手に入れ変装に伴う着替えや、更に驚くのは? 北海道土着の支援者らと極秘の連絡を取る為の無線機」まで、こっそりと事前に準備していた!! 如何にこの犬養/樽見と言う男が
「用意周到」だと解るだろう)
さすがは戦時中に鍛えた図体、6尺豊かな図体は並みの身体では無かった。
そして更に着替え更衣してかなりの変装を施し、温泉などに入り休養しこの後の計画について支援者等と話し合う。その極秘計画とは?
*注意=この津軽海峡とは、決して泳いで横断出来ない様な場所では無く、既にかなり以前より単独遊泳/横断に成功した者達が多かった。
これも犬養/樽見は当然知っていただろうし、この鍛えられた肉体は何とかなるだろうと思っていたに違いなかった。(大石私見より)
此処で犬養/樽見は「しこたま隠し持つ銭金財産を、何とソ連の闇ルーブルに変換し、それを利用してかねてから連絡を取り合っていたソ連沿岸警備隊隊長を軽々と買収しそのまま 何と 北方領土に上陸」するのである!!
当初 犬養/樽見は「暖かいフィリピン 東南アジアくんだりへの亡命」を考えていたのだが、極秘入国が難しい上にAmericaの属国ばかり、、、 この点やはり「ソ連邦やその息のかかった国々」等は、銭金さえ積めばかなりの部分が解決されると言う事を、犬養/樽見は見破っていたからだ。
其処でまず「ソ連邦の北方領土に上陸した」のである。
此処で、犬養/樽見は「かなりの整形手術を施され、名もソ連風に改名し
タルミ―=オンナスキー」と名乗り、密かに覚えていた僅かなロシア語をくっちゃべりながら、何時の間にか立派な「似非ロシア人」に成りすます事に成功したのである。とんでもねぇ野郎だこのオンナスキーは、、、、
まんまとソ連領北方領土に潜入し、ソ連人に成りすまし何気なくしらばっくれて生活していた「オンナスキー」は、持ち前の商売人根性でソ連人相手に何かと手広く商売を開始し、たちまちこの北方領土内でもかなりの力を持つ男として知られる様になる。
しばらくして、何と30歳も年下のソ連人の生娘を妻に迎え、何とガキ迄こさえるのだ!! とんでもねぇスケベ野郎だこのオンナスキーは!!
そして数年後 この「タルミ―=オンナスキー 元犬養/樽見」は、かねてから予定していた行動を遂に起こすのである。
それは? 「自分を此処迄追い込んだ日本と 日本の警察司法に対する復讐」である。取り急ぎ「函館の元刑事爺=弓坂 東舞鶴署の小生意気な刑事=味村等」を血祭りにあげようと言うのだ。さてその方法とは?
まず「犬養/樽見京一郎=タルミ―=オンナスキー」は、ソ連国内にてちょろまかし商売こいて、しこたま貯めこんだルーブルを用い「沿岸警備隊のchiefを買収手名付けたあげく、何とロシア製拳銃」まで極秘で入手していた。
その沿岸警備艇の小舟で、深夜密かに北海道に渡り「例の支援者」と連絡を取り、「函館の元刑事爺 弓坂」の現在の居場所を特定。
とある深夜、突如として元函館刑事 弓坂の眼前に現れたオンナスキーは、突然現れた未知のロシア人に弓坂は当惑するが、、、そのロシア人は何と流暢な日本語をくっちゃべり「しばらくでんなぁ 弓坂はんっ!!」と。
その人相風体には記憶は無いが、その独特の声と言い回しに弓坂は!!
「お前はっ!!? もしや犬飼多吉か?!!」驚きと恐怖で立ち竦む弓坂!!
「お前 生きていたのか!!?」「そうだっ 弓坂 お前に殺された犬飼多吉だよ」と その瞬間にロシア製拳銃は火を噴き、一瞬に弓坂の脳天をぶち抜いた。
オンナスキーには解っていた、、、、明日この事件が全国に報道されれば
必ず「東舞鶴署の味村刑事」も此処に駆け付けて来ると。
案の定、この重大事件の一報を聞いた味村は、直ちに函館に駆け付け、弓坂の葬儀に参列した。
そのまさに帰りの深夜、、突然味村の目前に現れた「未知のロシア人」にたじろぎ驚く味村、、、当惑する味村にそのロシア人はにたりと笑いつつ、、
「お久しぶりでんなぁ味村はんっ!?」勘の鋭い味村には、直ぐにそのロシア人が実はあの「犬養多吉-樽見京一郎」と見破った!!
「貴様っ 生きていたのかっ!!!?」「そうっ 味村はん等に仕返しする為になあっ 地獄の底から這い上がって来たんぢゃっ!!」と、一瞬の隙を狙ってロシア製の拳銃が火を噴き、味村刑事のドタマに3発の鉛玉をぶち込み、味村は真っ赤な鮮血塗れで絶命した。
此の後、何食わぬ顔でそのまま北海道の支援者宅に戻り、かなりの闇ルーブルを渡し、そのままソ連沿岸警備艇のボートで北方領土に戻った。
日本国内では、この謎の事件に大石に驚愕し大変な騒ぎになっているのも
全く前後関係も解らぬ中、間違い無く「お宮入り」だろう。
この後「オンナスキーこと犬飼多吉」は、益々商売を大きくさせ北方領土内にて確固たる立位置を確立し、遂にはその財力を用いて「モスクワのソ連中枢部」にまで接近し、時の「議長ミコヤン 書記長ブレジネフ」にまで接近!!
と此処で当時実は?「北方領土を日本に返還しよう」と言う勢力と声が大きくなっていた事を日本と日本人は知っていただろうか? 当時ソ連邦は、日本の力が必要であり 4島の返還を真剣に考慮していたのだ。
しかしこのソ連側の4島返還を、強く防止し反対し「ソ連邦と日本とを、永久の敵対関係に落とし込む事」を、銭金の力で画策していたのがこの男だった。この犬養/樽見オンナスキーは膨大なルーブルを各所にばらまいて「北方領土の日本返還を断固として防止 阻止」する事に大きく貢献したのだ。
そして恐ろしい事に、貯め込んだ財産使い東南アジア諸国に太いパイプを作り「親日国として著名だったインドネシア等の上層部を抱き込み、新日から反日への転換」まで画策した!! この影の立役者こそ「オンナスキー=犬飼多吉」だったのである。それ程日本が憎いか? 憎いか?!!
驚く事に、この「一商人たるオンナスキー=犬養/樽見」こそ、戦後の日本の闇の部分を知り尽くし、和解寸前で在ったソ連邦との絆を断ち切り、東南アジア諸国の日本への感謝の心を破壊し、「闇の国際情勢を陰で操った=真の影の立役者/Black-Curtain(Fixer) 」であった事を誰が知ろうか。
此の後犬養/樽見=オンナスキーは、実にソ連崩壊の頃まで長生きし、、、
※ 登場人物
* タルミ― =オンナスキー(犬養多吉) ロシア語名
* 北海道 樽見京一郎 シンパ
* 北方領土沿岸警備隊
* 他
① 第一章「犬養多吉=樽見京一郎 偽装死 奴は生きている!!」
津軽海峡青函連絡船上において、同行刑事等の一片の情けと油断により
「手錠を外された犬養多吉/樽見京一郎 は、一瞬の隙を視て狙いその連絡船より津軽海峡に飛び込み、その生命を断ち切ったか? の様に視えた。
この異常なまでの結末は、日本各地に相当な衝撃を与え、、、、、
❄ 復讐海峡 恨み節 主題歌
★ 作原詩=大石良雄 (希望=こふみ様)
★ 原曲 =大石良雄 (希望=南かのん様)
★ 源編曲=大石良雄 (希望=大和碧様)
☆ 音楽Style=退廃的jazz-Blues(minor)
(1) 🎵 あたしゃ元々 ド貧乏育ちよ
ボロは着てても 心もクズよ
風呂等一体 何時入ったのか
便所はド臭い ポットン便所
食い物盗んで 川水飲んで
破れ団扇で 蚊を払う
(2) 病気になっても 怪我しても
附ける薬も 何も無い
痛い 辛いよ ドタマも腹も
何時の間にやら 歯も無くし
寒さ堪えて 抱える膝に
落ちる涙は 枯れ尾花
(3) ふとした事で 手にした銭で
見様見真似で 始めた商売
運が良いのか? 時代が良かったか?
何時の間にやら 人生激変
ドタマ下げるだけの ド乞食が
何時の間にやら世間から 下げられてた
(4) 溜まりに溜まった 銭金と
地位と名誉と 若い女子
広い敷地に 大豪邸
名誉勲章 感謝状
何時の間にやら 乞食が名士
世間の真顔を 知りました
(5) お抱え弁護士 お抱えdoctor
お抱え運ちゃん お抱え家政婦
何から何まで やってはくれるし
骨の髄まで 豚になる
万札刷るより 稼いでいたが
幾ら使っても 減らぬ銭
(6) こんな世の中 銭さえあれば
怖い物など 何も無い
警察 検察 裁判所
所詮は宮使いの小役人
銭で転ばぬ 奴などいない
所詮この世は 銭よ銭!!
※ Genre=Occult&日本 Anti正統的歴史認識作品
(2) 江戸時代 =神隠し 天狗 鬼の正体視たり!!
※ Final-Answer=神隠等は決してあり得ない
☆ 主因=日本に隠れ住む異国人の可能性大
☆ かつてキリストが来日した際「渡来太朗大 天空=天狗」と呼称された事実。
(つまり、赤ら顔 高い鼻 等により一見天狗と視間違えられた?と)
☆「ひとつの確実なEpisode」として=
* 貧しい漁民の漕ぐ釣り船が、某所で難破し難儀している時に未知の島に上陸した。其処には「視た事も無い建物が在り、更に其処には天狗」が居た。恐怖に慄く漁民に天狗は「此の島は大変危険であり上陸してはならない。食料や水を渡してやるから早々に此処を出ろ。そうしないときっと悪い事がお前に起きる。此処での事は決して他言せぬ様に」と。
そのまま漁民は帰されたと言う。
*「江戸中期の実話より」=某木こりが深い山奥に迷い込んだ際、ふと見たら
大木の影に一人の女がこちらを視ていた。「山姥か?」と思い木こりが斧を持って身構えるとその女は「待て」と言葉を発した。
よくよくその女の顔を視ると、、、何と数年前に神隠しに合い行方知れずとなっている同じ村に住む年若い娘だった。
驚いた木こりが訳を聞けばその女は? 「理由在って或る男の妻となり、子供も7人も産んだ。もう二度と帰れないし今日の事は決して他言せず忘れて欲しい」と言い、そのまま山奥に姿を消した。
*「21世紀令和の今日 本当に在った恐ろしい話し」=これは、某「山岳関連のDocumentを掲載するSite」よりの確実な情報だが恐ろしい話だ。それは?
21世紀初頭、若い登山者が、某山に登山した途中「山女に注意」の縦標識が随所に視られた。聞けばその「山女」は? 「黒髪長く痩せこけて、眼が真っ赤で赤い枯れ木の様な女」であり、その「山女」を視た者は必ず不幸になると言われる。
この話に出る若い登山者が、偶然にその恐ろしい「山女」に遭遇し、逃げても逃げても追いかけられて遂に追い詰められて逃げ場が無い、、、更には恐ろしい事に「同じ様な人相風体の山男」まで現れ、何と烏の死体を出刃包丁で切り裂き、その真っ赤な血を吸い、更に山女にもその血を吸わせていた。
その余りの恐ろしさに登山者が逃げようとするが、滑って転びその「化け物夫婦二人」に見つかってしまう。
恐ろしさの余り登山者は、偶然足元に在った「小山の様に積まれた石塔を崩しその大石を「山男めがけて投げつける。
顔面を押さえて後ず去る山男に、怒った山女が牙向いて若い登山者に襲い掛かるが、、、初めてその山女の顔を間近で見た登山者には、驚く事にその「山女の顔には見覚えが在った」のだ。
何とそ山女の顔は意外と若く奇麗さが残り、その顔こそ「山の入り口に張り出されている行方不明者の若い女性の顔そのもの」だったからだ!!
若い登山者は思わず「君はっ この山で遭難したと言う 行方不明の某女なのか?!!」と。
それを聞いた瞬間、その山女はこう言ったと言うのだ。
「そうだ 或る理由で迷い 帰れなくなり某者の妻となった。もう二度と帰れ
ない。お前は早くこの山を下りろ。必ず不幸になるからこの事は忘れろ」と言い残し、山男を介抱しながらその山女は山奥に戻って行ったと言うのだ。
急いで山を下った登山者に、その後直ぐに恐ろしい山崩れが襲い寸での処で助かったと言う。
※ 今回の裁断
☆ 古来より「日本に密かに土着し隠れ住んだ異国人等」らよる犯罪行為こそが、神隠しの元凶で在った。
☆ これらの異国人等は「何らかの理由=母国本国では暮らしていけない犯罪者たちや ある種の目的の為に日本に土着し 定住している異国人等」と思われる。その根拠は幾つも或る。
* 高い身長
* 赤ら顔と髪の毛の色
* 眼の色の相違
* 高い鼻
* 異装 等など
これらの者を遠くから突然見た際、やはり「異形の者=鬼 天狗」等と
見間違えるのも無理は無い 更に「目撃された異国人達」も、あえてそういう態度をとっていたとも考えられる。
☆ この異国人等が「性的欲望に耐えきれずに、たまたま山奥に迷い込んだりした妙齢の女性や男の子達を浚い、性的欲望を満たし更に子孫迄増やした。
☆ ひとつの法則 方向性として「そういう怖い場所で在ると皆に認識させたいと言う目的」も在ったに相違無い。意図的に利用するのだ。
つまり「極めて意図的に、外部の関係無い人間を、不用意に現地現場に近づけさせない為に」
* 「何かの目的とは?」=何かの秘密の研究/実験の為の調査 資源採掘や隠匿財宝などの隠密調査等
☆ この最たるものが「America エリア51」と言える。
この極めて著名な「エリア51」だが、実の処「UFOやOccult的な要素は無く
全く別の極秘研究を行っている」と言われる。
つまり「UFOやOccult話は、あくまでエリア51の本当の本来の目的を掴もうとする輩の眼を逸らせ Camouflageする目的」とも言える。
この「エリア51」とは?=
※ Genre=Classic音楽作品
(3) 日本初のClassic音楽作曲家は女性だった!! その名は「幸田延」日本女性は誇りを持て!!
★「日本女性に檄を飛ばす!!」=日本の女性は凄いのだ!! 唯勘違いするな!!
平塚らいてう 市川房江 土井のおたか 福島瑞穂 あるいは? 中山千夏や中ピ連の榎美佐子の様な 「前世期の異物 化け物/怪物/妖怪変化 魑魅魍魎」等は
問題外だ!! 何故なら? こういった連中は「元々低脳の上に 大した思考や教義も無い上に、単に男社会にシャカリキに乗り込んで「男便所に入らせろ 土俵に上がらせろ 女禁制の場所に入らせろ 」等の、まるでガキの我がまま程度の発想と行動力鹿無かった為に「今この21世紀現代において、そういったactionや団体はどうなっているか?=火を見るより明らか」だろう。
「風が吹いたの 山が動いたの 屁だ糞だ」と言った処で何が変わった?
事の根本本質は何も変わらずだろう?! そんな団体や政党やサークルは今どうなった? 既にとうに死に体/虫の息だろう。
自分大石が知っていた1970年前後からの「ウーマンリブ」なんてぇのはその最たるもので、結局は脳が無いからバカ騒ぎで終わっただろうが。
当時男共=政治屋/官僚屋共は何とほざいていたか知っているか?=「馬鹿な奴らは騒がせときゃいいんだ 麻疹みてぇなモンだろう」と笑ってたよ。
結局は「馬鹿な男共の手の中で踊らされていただけ」なのだ。
まぁあの頃、まだまだ日本も上り坂で景気も良く「馬鹿亭主一匹の給料でも何とかカカアの一匹程度は養えた」し、何より皆前向きで希望も持てた時代だったからこそ、こんなとんでもねぇ「糞余計な事=大体においてウーマンリブなんてぇ、暇と時間持て余したイキリ女共の遊び/ガス抜き」に過ぎなかったのである」まぁ馬鹿丸出しの平和な時代だったなぁと。
しかし今日の21世紀、日本の日本には到底絶対にこんな事は出来ないし誰もやらない。もっと平たく言えば「日本人の国民性」として、決してこうした「草の根の市民運動」等は定着も持続もせず、その結果「山も動かず 風邪も吹かない」となり、やがて尻窄み無くなっていくのである。
☆此処に「本物の運動/actionなら必ず継続されるのに、そうでは無かった事が今、証明されている」のだ。
★=本当に優秀な 頭の良い 切れる女達は?=こんな馬鹿らしい低脳ごっこには決して加わらずに「影で男を操って転がしている」のを何故解らない!!?
こういう「ドタマを使った方法を終ぞ知らぬ」のが、当時踊らされた馬鹿女共だったのだ。陰で笑われているのも知らないで、、、、、
日本古来の女性の立場/路を考え知るならば? 「才能実力実績で
時の権力者である馬鹿な男共を、ねじ伏せて 叩きのめし 再起不能に迄追い込む事等造作も無い!! それには?「真っ正面から馬鹿丸出しの戦いを仕向けるのでは無く、ドタマを使い/知恵を巡らし/悩み抜いて 必ずしも力技一本では無く「あれっ? 全然知らねぇ 解らねぇうちに母屋乗っ取られた?」様な
用意周到な作戦勝ちってぇのを考え実行すべきなのに、当時の女共も今の女達もは此処が全然解っていない!! だーかーらー何時まで経っても「石破の様な馬鹿で美的senseゼロの輩が幅効かせる」のが何故解らない?
かつて「幸田延氏」は、時の日本のClassic音楽家の男ども相手に「堂々と実力でタイマン張った」のだ。
思えばこの「幸田延氏」ってぇ人は、物凄い方だった。
当時は、21世紀今日などとは遥かに程遠い「極めて原始的 封建的 男尊女卑の酷い世の中」だった。何ハラもへったくれも無い時代にだ!!
今日の21世紀に生きる女どもが如何に幸せで恵まれているか? 解っているだろうか?
もしも今日、幸田延女史が存命でいらしたなら? 「甘ったれるんぢゃあ無い!!」と一蹴されるだろう。
実は? 「女が辛いときは 男も辛い!! オンナが生き難い時代は? 実は男も生き難い!!」此処を狙って「馬鹿な低脳政治屋や官僚小役人 取り巻き/金魚の糞」が増殖するのだ。男だって心底辛いのだ今の時代は。女だけでは無い。
正直 日本女性には頑張ってもらいたい!!
(さっさとこっそり石見銀山でも食らわせて廃棄すりゃイイんだよ馬鹿男等)
❄ 大石より顔出し参考=かつて大石が「音楽 Entertainment以外で 当に全女性の鏡として尊敬敬愛する女性=Madam-Curie キュリー夫人」とは?
「貧しさを超越した家庭に産れ、故国ポーランドをドイツに蹂躙され,故国語を使う事さえ禁じられる中、食い物も食えず 寒さの中暖房も無く、唯ひたすら故国の為に役立とうと懸命に勉強を重ね、異国の地に留学した際、周囲の
心無い金持ち男子学生から「ポーランドの貧乏田舎娘が」と小馬鹿にされながらも何時の間にか大学内最優秀の特待生!! 「このままではあのポーランドの田舎娘にしてやられるぞっ」と周囲の男子生徒迄改心させてしまった!!
と言われる。そして研究者の道を進み「きちんと恋愛もして結婚もした」
M-Curie !! 史上初のノーベル賞2回受賞の名誉は永久に消えず。
驚かされるのは? 彼女の生きた時代は「まさに地獄であり、その生き辛さ
息苦しさ 残酷さ」は21世紀今日の比では到底無く、女の立場など無いに等しい時代、、、こんな時代に「これだけの物凄い女性=しかも研究者として超一流の上に 生涯の愛するpartnerもGetし女性としての幸せも、全て手に入れた稀なる鋼鉄の女性=M-Curie!!」
親日国として知られる友好国「ポーランド」と日本世界の女性の見本手本と
して、もっともっと研究されなければならないのがM-Curieなのだ。
少しは日本の女も見習ってほしい!! 当然男共も。自分大石は「M-キュリーに人生を教えて戴いた」のである。
M-Curieよ永久に!!!!!!
異次元 高等音楽教育受けた初の日本人!!
自分大石が「死ぬ程心底惚れ抜いているミサ ミチル 由利子 由紀江 幸代 弘子 紗良オット Cynthia ひまり 夏帆 そして碧 詩苑 へジン 月海 かのん 綾 こふみ」(敬称略) 等の皆様方の大先輩で在り、模範手本でも或るこの「幸田延女史」こそ、「当時野蛮な島国日本から来た小娘」と怪しまれつつも、その恐るべき才能実力Senseを武器に、これだけの権威ある音楽専門校に留学を許され、時の大家巨匠にこれだけの濃密な指導を受けられ、日本人初のClassic音楽作曲家としての不動の地位を確立したのは「確かに正真正銘の日本女性=幸田延氏なのである」 全ては「幸田延女史の類稀なる才能実力Sense」であろう。
まさに「そんじょそこらへんの馬鹿男や低脳低級男どもが、束になっても全然太刀打ちも出来ない鋼鉄の女性」が日本に居た事は、驚き以外に無い。
☆ 日本国創造の神は「天照皇大神」様 女性の神様だった!!
☆ かつて日本女性は「太陽」だった!!
☆ 江戸時代 女性の力は 実は強かった!!
☆ 実は? 日本/世界とは? 女が男を転がしているのだ!!
☆ 大石は? 三度のご飯より女性好き (字余り)
☆ 男なんてぇ、実は皆馬鹿なのである!! (特に大石は!!)
☆ 凄い男の影に、必ず物凄い女の影が在る!!
★女を軽く視たり小馬鹿にする男共は必ず後悔する!!
★何よりこの「大石」が容赦しない!!
★唯女性達には?「喧嘩のやり方」を学んで欲しい。
女には女の「喧嘩がやり方が或る」はず。馬鹿の一つ覚えのごとく
「法律だ 警察だ 弁護屋だ」言う前に、「押しても駄目なら退いてみて
更に下から持ち上げる 横から蹴飛ばす 後ろから引っ張る」等の、臨機応変な素早いactionが、益々必要になる。
実は此処に「シナ中国/ロシア/朝鮮」等の独裁国家のトップダウンの凄さと怖さが何より怖い。今後この「トップダウン」の思考が、ある意味大切になるかもしれない。
★ 山田耕作中心とした一派の幸田延氏排除運 動の愚かしさ!!!
当時、「幸田延女史が海外での活躍を終え日本に帰国し音楽専門校の指導や国の音楽教育行政などに関与」し始めた頃、此処に「幸田延女史の弟子であり、教えを受けた山田耕作等とその取り巻き一派による 幸田延女史の排除排撃運動が巻き起こる。
この「山田耕作一派の極めて愚かしい点は?=その主因が幸田延女史の音楽的教育における論争」等では無く、「唯単に、女風情が何を小生意気な!!」と言う、極めて低次元で在り議論の対象にも成らぬ低レベルのガキの喧嘩」を吹っかけていた事だ。またこれに便乗する馬鹿な政治屋や低脳小役人共が居た事は誠に愚かしく、まぁやはりこういう点が「ド島国日本の極めて厭らしい恥部」と言えようか、、、、
つまり「論争のpoint/主題/Themeが初めからズレている上に、極めて低次元 低レベルでの反抗 反逆」であったのだ。
こうしてみると「山田耕作」と言う人も、実はそう大した人でも無かった様子で在り、残念だ。
☆ 出るべくして出た幸田延氏!! まさに異次元 の最高音楽教育を受けた才媛だった!!!
★ 先祖より伝わる血筋/血統の良さ凄さ
(幸田露伴を祖父に、兄も詩人で実家も極太だった)
*注意=文献では? 「幸田露伴とは? 他力本願を尊び 他力本願こそ
近道である」等と説いているが、、この幸田露伴の他力本願志向の本当の意味とは何か? =実は「他力本願成就とは? 自らがbestを尽くした上で天命を待つ」事のvariationと解釈できる。
この「自らの努力も怠り、棚からあんころ餅が落ちて来るのを待つだけ」では? まず永久にchanceは無い!! まず己がbestを尽くした上でなら 誰かがそれを視ていて助けてくれる」 これを幸田露伴は語っているのだ。
考えれば「まどろっこしい事を語る爺だ」とも、、、、
❄ 幼少より邦楽を学び「三味線 琴 長唄」を学ぶ
❄ Americaお抱え音楽学者 メーソンに認められ個人教授開始
❄ メーソンの弟子 中村専 凪生繁子にpianoを学ぶ
❄ F-エッケルトにviolin R-ディートリヒにviolin師事 留学を勧められる
❄ America ニューイングランド音楽院留学
(E-マールにviolin K-フォルテンにpiano S-Aエメリーに和声法 学ぶ)
❄ ウィーン学友協会音楽院に留学
(J-ヘルメスベルガー2世にviolin F-ジンガ―にpiano H-グレーディナーに
和声法 R-フックスに作曲理論 和声法 対位法を学ぶ)
❄ ミラノ音楽院に短期留学 声楽を学び 後に三浦環を指導する。
※ 愛弟子=滝廉太郎 本居長世 山田耕作 久野久 三浦環 他多数
※ 実妹=安藤幸 作曲家 violinist
※ ウィーンにて「H-リヒター指揮 ウィーンPO 運命を聴き感動」
※ 日本初のClassic音楽作品創造
❄ 「幸田延氏 作曲作品抜粋一覧」
★ 大編成管弦楽曲「混声四部合唱&大編成管弦楽 大礼奉祝曲」
(全曲視聴は大変困難なれど、一部聴いただけでもとてつも無い曲と解る)
★ 歌曲集
*「 今日の幸」
*「 常若の花」
*「 天」
*「 藤のゆかり」
★ piano曲「4手の為のピアノ連弾曲 Cmajor」
★ 同上 「小変奏曲 Cmajor」
★ violin-sonata E♭major」
★ violin-sonata Dminor」 他
注=驚かされるのは? 「violin-sonata 変ホ長調」である。
まずこれを語るには「過去の大巨匠等のviolin-sonataの分析解析を慎重に行う必要があるが、特にこの「変ホ長調 曲」を聴けば? 驚くような仕組み構成が隠されていた。それは?「violin&pianoとのほぼ均一 flatな比重」である。
大抵のviolin-sonataとは? 主役はあくまでviolinだが、この曲に関しては「何とpianoの&violinがfifty&fifty!! 両者サシで勝負している!!
更に驚くのは? このpiano譜面は「piano-solo曲」としても通用しそうな程に
harmony melody共に難しく更に美しく!!、両者対等の位置に或る。
こんなとんでもないstyleのviolin-sonataは「Beethovenのクロイツェルにさえ無かった点」で、おそらくは?「幸田延氏が、violin&pianoの共に達人であった」事の何よりの証拠と言えよう。
少しも「日本 東洋的要素を感じさせぬ稀な傑作」と言える。
正直「この1曲を聴いただけ」で、既に幸田延女史の物凄さが解る=これを聴いて「解らない」様では、音楽を諦めて欲しい。
この時代 日本classic音楽の創成期/釈明期に、この様な異常な異様な天才=しかも女性がおられた事は、まさに「奇跡では無く、日本人の血/血統に脈々と流れる芸術家/creator/artistとしての系譜」が存在していた何よりの証拠である。ひとつ「欧米の専門家諸氏に問いたい」
この「幸田延女史 現代のひまり女史 夏帆女史」の様なド突き抜けたド天才をどう視るのか?、、、西洋の専門家諸氏はこの問いに対し「命掛けて返答する義務」が或る。あまり「日本 日本人を甘く視ないで下さい」ね。
更に「老いぼれ 腐れ果てたとは言えこの大石 何時までも臭いベッドに横たわる時間も無い、、、イザとなれば老骨ムチ打ち 黙ってません」よ。
おそらくはこの「幸田延女史」と言う方は、凄まじい努力と勉強を、、、
※ Genre=Classic音楽作品
(4) Classic音楽に必須なのは=才能? 努力?
※ Final-Answer=どちらも否!! 更にSense&人間関係が超必須!!
☆ 順序として=Sense 才能 努力 人 の順
★ Sense=持って生まれた天性の才=努力では絶対に身に附かない
★ 才能=実はSenseのひとつ手前の事で在り、遺伝的要素が強い
* Sense本来の意味とは=「世の中には、どんなに銭金かけまくって超高級な
Brandに身を包みながらも? 何故か?田舎臭くチンチクリンで全然サマにならないどうしようも無い輩」が多々居る(一例=石破茂や二階の糞老害、あるいは? 名前だけは良く知られる何処ぞの某指揮屋等など)
こういう輩は何が原因なのか? 本人も周囲も何も解っていない処が滑稽であり悲劇だが 根本は?=生まれついてのSenseが微塵も無いからなのだ。
*「本当にSense或る者ならば?」=どんなに安い/ケチな/百均で買った様な貧乏物でも、不思議と「格好良くサマになってしまう」これがSenseが良いと言われる天性の素質なのだ。こういう輩は「百均をBrandに変えられる」のだ。恐ろしいなぁ、、、
★「最大の関心事 音楽におけるSenseとは何か?」=ズバリ!! 無骨丸出しでは無く 極めて都会的でお洒落でEspritが効いている!!=つまりphraseの歌わせ方
Orchestrationにおける楽器の使い方 音の和声の重ね方 こういった部分に実は? 「聴いている者達を唸らせる!! 涙すら流させる!! 人生さえ変えさせてしまう!! 」これこそがSenseの良い音楽なのだ。
★ 努力=努力により報われるとしたら?「Sense/才能が伴って」こその産物 であり、それが無いならすっぱり諦めるべきだ。
★ 技術的な点は努力で解決できるが、芸術的点は努力だけでは不可
★ 実はこの他にも「肉体的な点 特徴も大きく影響」する。
(一例として?=Pianistは「指の長さや手の大きさ」Violinistは「腕の長さ」
F-リストは親指と小指でOctave超えてC-Aまで楽に届いた」と言われる。
逆にパガニーニ等は腕が短く不利だったとも伝えられる)
★ 一番間違った解釈を生じる言葉「努力に勝る天才無し」の本当の意味=
「Sense 才能実力在る者がそれを大切にしないで腐らせる事よりも、例え Sense 才能実力が無い者の方がまだマシ」程度の意味で在り、決して
「努力さえ積み重ねれば天才を越えられる」等とは、誰も一言も言っても いないし言ってもいけないのだ。
☆「G-ショルティの言葉の意味とは?」=かつてショルティはザルツブルグ音楽祭にてトスカニーニのAssistantを勤め本番ではグロッケンを叩いていた。
そのショルティはトスカニーニのリハを視て「才能などは努力の一つに過ぎない事を知らされた」と。此処で一般人や低脳世間知らずの者達に多大な誤解を与えているであろうこのショルティの言葉だが、、、ショルティが本当に語っている事の本質とは?=「音楽を奏でる上で才能実力Senseは当然の事
更にその上に切磋琢磨樽努力が在りトスカニーニはそれが出来たから偉大なのだ」と言う事だ。此処を勘違い/曲解する様では人間辞めた方が良い。
★ 「トンビは決して鷹を産まないし、その逆もあり得ない!!」
* 「両親や兄弟/家庭環境も物凄く影響が大きい事を思い知れ」=これは
必ずしも育った環境が貧しくとも「両親や兄弟に愛され、日々音楽や絵画に囲まれて育った子供等」こそ有能有利であり 例え「銭金が在っても、両親自体が馬鹿で気違いで強欲 強つくばりで芸術のげの字も解らず、銭金とsexの事しかドタマに無い様な環境」では? 例え莫大な銭金をかけたとしても、決して絶対にその子供等は、芸術家としての大成は無い。
★ 「Senseとは?=その者の守護霊が与えて下さる賜物」である。
★ 「間違った 意味の無い無駄な努力は身を滅ぼし近所迷惑となる」
☆「類は友を呼び、友は人間関係を無限Loopにする!!」=大作曲家等の伝記や研究書等を読めばわかる通り、「偉大な大作曲家達には、実は必ず濃い/濃密な人間関係が存在し、良き友人知人/指南役が必ず存在」した。
☆「だからこそ、人間関係を疎かにし友人知人の無い者には、所詮Proの音楽家などは夢の夢」なのである。
☆「モーツァルト ベートーヴェン シューベルト他」全て人間関係を重視大切にしたからこそ「偉大な音楽家としての成功が在った」事を知れ。
実はこの事は「21世紀令和の今日でも、何ら変わらない不滅の真理」と言う事を、知って頂きたい。否!! 21世紀の今こそ必要と信ずる!!
★「大石良雄における失敗の構図とは?」=恥ずかしながらこの大石と言う男はかつて年少より、誰からも「お前は音楽的Senseだけは天才的だ」と。
お解りの通り、誰もが「才能実力を問わず言わずSenseだけを評価」したが
これだけでは到底Professionalには程遠く、結局Professionalとしての世界で泳ぎ切る事は出来なかった。これこそ「音楽をしている者 これからやろうとしている者達にとって、反面教師 他山の石」として必ず参考にせねばならない。こういう大石の様な半端な輩がおるから日本の音楽は、、、、
※ Genre=正統的日本歴史認識作品
(5) 知られざるもう一人の江戸町奉行とは?
☆「幻のTV時代劇Drama=江戸中町奉行 跡部能登之守」とは?
ほとんど知られず埋没してしまっている事実として「江戸町奉行所」には当時から「北町 南町」の他に「一時的では在ったが=中町 深川にも奉行所」が存在していた。
この「深川奉行所」を取り扱ったTV時代劇Drama=破れ奉行 萬屋錦之助」である。
* 「本所奉行=正確には本所奉行所」
しかしこの「中町奉行所」をThemeにしたTV時代劇Drama」は? 俗に知られる「1990年 TV東京時代劇Drama 」しか知られていないのだが実は?
自分大石の記憶に残る「1969-70年頃にon the airされていた中町奉行所を
Themeにした=江戸3大奉行 跡部能登之守」が確かに存在していたのだが、今日その資料も形跡も見当たらない。
この「跡部能登之守とは? 正確には=坪内能登守定鑑 」と思われる。
※ 江戸 3大奉行一覧
* 「大岡越前守忠相」=南町奉行
* 「遠山左衛門少尉影元」=北町奉行
* 「坪内能登守定鑑」=中町奉行 (全17年で廃止)
この「 坪内能登守定鑑 」が何故忘れられてしまったのか? 更には
何故「3大奉行の一人」と言われるのか? には各種異論/反論も在り、なかなか難しいのであるが、ひとつの論拠としては、、、
※ Genre=Occult 非正統的歴史認識作品
(6) 戦時中の恐ろしい話 模擬原爆投下&㊙!!
戦争末期 静岡県島田市に投下された「模擬原爆=パンプキン爆弾」とその標的とは?
この「長崎に投下される直前」のS 20年 7/26 午後 「真夏の暑い大空より突如として重く鈍い爆音を伴った異物体が投下」された。
突然の事で住民たちは驚き対比した者も居たが、不幸にして47人が犠牲となり周囲に多大な被害が発生した。
後にそれは「米軍機から投下された模擬原爆 パンプキン爆弾」と判明。
しかし今何故この島田市に投下されたのか? その謎は当時この地に存在していた「大日本帝国海軍秘密研究所」の存在が或る。
当時の住民たち大半はこれを知らなかった様だが、一部の古老や町の有力者などは、この研究所の存在を知っていた。
その「某秘密技研」には、深夜、奇怪な大型のMachineやMechanismが大量に運び込まれ、日夜鳴り響く不気味な「ジジジ」と言う様な音と共に、不気味な印象を与えていたと言われる。
或る時、深夜の大空に「真っ赤な一直線の光線」の様な光が走り「家の柱が急に揺れ始め、庭に置いていたはずのバケツが溶けていた」事すら在ったと言われる。
更にある時「無謀な若造二人」が深夜、その秘密技研に侵入した際、恐ろしい事に「鉄柵の向こうに何か赤い光が視え、次第にその赤い光は強く何かの渦巻きの様な形となり若造二人に向かってくる」のだ。
驚いて逃げ出す若造二人の背後には「強烈な大音響を伴う爆音」が。
其の後、その若造のうちの一人は原因不明の高熱により死亡した。
この「海軍秘密技研」は、この後の模擬原爆投下後に突如解体撤去され、内部のMechanicや資料は全て軍により持ち去られ、敷地には何も残らなかったと言うのだが、、、大変に奇怪な事に「その跡地に建てられたと言う家」に住む住人は、時々深夜になると「ジジジ」と言う不気味な異音に悩まされ、
更には「突如 家の天井から白煙が漏れ出す事態」となる。
急遽屋根裏を調べた際「マグネトロンのパーツの一部が埋め込まれて」おりそれが原因していたと判明した。
★「帝国海軍 第二技術衝 島田研究所」とは?
戦争末期、日本軍には究極の「救国兵器が必要」だった。
その為にplanningされていた兵器が一例として
* 「原爆 水爆」=✖
* 「Raser光線 殺人光線」=△
* 「空飛ぶグライダー戦車」=✖
*「心霊的呪術により敵国を呪い殺す心霊的兵器」=?
*「酸素魚雷」=〇
*「斜銃」=〇
*「人間魚雷」=〇
等が大真面目で研究されていたが、このうち「Raser&殺人光線の研究開発」を島田市の技研で行われていた事実が或る。
❄「戦時中 日本兵器についての考察」
「結論」=日本の兵器開発は「Analog兵器は世界的で在り特筆すべき点は多々或る」=酸素魚雷 斜銃 91式広軌牽引車 吸着爆弾 回転等など
しかし「Digital兵器」=Radar 無線関連 電機電気電子機器関連等は、どうしても決定的に弱かった。
★「Raser光線 殺人光線とは?」=既に20世紀の初頭には発見され研究がされてはいたが、周囲の電機 電子機器の未発達により難儀していた。
日本での大正時代初期、イギリス人Engineer「 G-マシュー」が最初の発見/治験者と言われるが、理論上だけの点も大きくはっきりしない。
★「マグネトロンとは?」=1920年(一説には1917年) T-Edisonの会社である
G-E=General-ElectricsのEngineerである「A-ハル」により完成。
主な用途としては「Radar 電子レンジ」等幅広く応用されている。
★「帝国海軍はこのマグネトロンを利用して、超高性能のレーザー光線
殺人光線を完成させ、制空権握るAmericaのB-29を撃墜する計画」の下、この「Z計画 Operation Z 」を極秘に計画進行していた。
当初の計画では「巨大なParabola-Antennaによる照射」をplanning/研究していた。
★「Raser光線の用途は? 大きく分けて2つ或る」
①「敵のEngine Mechanism Electric-system等のHard-Wear自体を破壊/停止 させる為の光線」
②「人畜を殺傷する殺人光線」
⁂「戦後明らかになった事実としては?」=はっきりとした事実は謎に包まれているが「Engineを強制停止」させたり「ウサギを殺傷した事実」は歴然と存在するものの、さすがに「B-29を撃墜する程のPowerを持つまでには到底至らなかった」と言うのが、どうやら確かな事らしい。
⁂「更に驚かされる恐るべき事実」=この「島田市海軍技研」には当時、国中の天才 秀才科学者たちおよそ440人が開発に携わり、何とその中には、後に「ノーベル賞受賞に輝く 湯川秀樹博士 朝永慎一郎博士」までが関わっていたというのだ。
更に此処には「民間会社として旧東芝 東京芝浦電気」も深く参画していた。
❄ 要注意!! 決してこれら博士たちを責めたり糾弾してはならない!!
この理由は「戦争とは? いわゆる集団発狂の世界」であり、交通事故同様に100vs0なんて事は無く、全て両成敗の世界である。
これを持ってして「御国の大事に、己の立場として関わらぬ 知らぬ存ぜぬで日本国民として通るのか? 自分大石も場末のEngineerとして もしも同じ立場ならば? 当然協力は決して惜しまない」と。
間違い無く「湯川博士も朝永博士も、同じ思考でおられた」はずだ。
絶対に間違いは無い。決して責めたりは絶対に許されない!!
日本国民として「そういう馬鹿な輩」を自分大石は心底軽蔑する。
⁂「このマグネトロン兵器の21世紀での現況」=既に世界の各国の軍隊は
日本の国防省国防軍を含め、ほぼ全ての国の軍隊がこの「マグネトロン応用兵器」を開発 保持していると言う動かせぬ事実が或る。
一例として「ウクライナ攻撃用ドローンを追撃させた」兵器こそ、この「マグネトロン兵器の応用」と言われている。
⁂「この夢の兵器 Raser光線砲 殺獣光線熱戦砲とは?」=
一番良く知られているのは「俗称 東宝自衛隊」と呼ばれる「東宝SF映画に登場する殺人光線 熱戦砲部隊」であるが、、、、、
※ Genre=Occult的 非正統的歴史認識作品
(7) 大正時代に起こった恐るべき人体実験記録
❄ 某歴史研究者の大祖父から伝わる「開かずの鍵付き鉄箱」から出て来た
恐ろしい物とは?
今から約100年以上前 1920年代(大正時代) に、某所で行われていたらしい
「何かの人体実験の詳細な記録と、当時の白黒写真」が、大祖父の遺品整理の時に出て来たらしい。
この恐るべき内容と写真は、、、、、
★ 大石volunteer 高梁/喜多村より おことわり
此処から作は「あまりに猟奇的で嘔吐を催す様な内容」なので、此処から先の口述文字起こしは中止させて頂きます。申し訳ございません。
(8) 奇譚クラブに視る=幼稚な変身願望
★ 自ら助平/エッチ/変態を自称する大石
思い起こせば、既に小学低学年より「大好きな音楽の他には? もはや
助平/エッチしか無かった」のが大石だったと言える。
こんな状態の中、、、あれは確か「高1の頃1973年、、厳しい進学校の何と倫理社会の教諭が顧問だった放送新聞部の合宿」において、何とこの倫社の教諭から「お座敷ストリップ 花札 酒 煙草 女 他到底倫社からは程遠い
およそとんでもない事」を実地で教わった。
(まぁクラブ合宿で、皆酒も入っていた事から ってぇ未成年に酒飲ませて何やってんだかこの倫理社会の教諭は!!?)
この合宿中、倫社教諭より初めて知り得たのがこの「奇譚クラブ」と言う名の「カストリ雑誌=通称erotic雑誌」だった。
★「1947年より発行の俗称=裏文化紹介雑誌」
★「寄稿 投稿者は全て 仮名匿名ペンネーム」
★「著名読者として=川端康成 三島由紀夫 寺山修司」他
★「有名著者=沼正三=東大法卒 東京高裁判事 倉田卓次」
★「有名著者=麻生保=芸大作曲科教授 矢代秋雄」 (音読みでマゾッホ)
☆ 特に上記二人は「非常にSM(サドマゾ)が大好きな常連で、倉田卓次は家畜人ヤプーにて、矢代秋雄は趣味の乗馬sports関連から、SMへの興味発展に行ったと推測される。とにかくerotic記事が多かった!!
☆ 世界を知る者達が裏文化を芸術的に紹介した等とピント外れを言う者がいるが、所詮は只の変態雑誌 持ち上げる必要等無用
❄ この寄稿者等の根源は幼稚な変身願望
☆ 誰でもガキ/年少の頃は「変身願望」が在るはず=古くは? 月光仮面
ハリマオ まぼろし探偵 隠密剣士 高速エスパー 仮面ライダー等など
こういった俗称「仮面hero=海外では? 快傑ゾロ ローンレンジャー等」達は、皆一切正体を明かさずに颯爽と登場するカッコイイheroだが、所詮あくまで「Dramaであり架空虚構の産物」である。
此処に、上記の連中達は「仮名匿名erotic雑誌」と言う媒体/mediaを利用して「自分自らを 全く違う者=変身させる事」により、一種の「自慰行為」を行なっていたに過ぎないのだ。
一説には? 「推理作家などは、紙面の上で自ら犯罪を犯し解決し、それでもって己の欲求を満たす=自慰行為している」とみなされる。
この「変形=variationが,奇譚クラブ&寄稿者」なのだ。
只この「自慰行為生るactionが? たまたま少々寄稿者自身に知恵や、教養らしき物が多少在った?」らしく、たまたまそれが「只の変態erotic雑誌として埋没するのでは無く、まぁつまり=HG高級助平雑誌? の様な存在だったと確信している。
まぁ「倉田卓次」はなかなかどうして往生際が悪すぎた様だが、矢代秋雄はその「音楽作品の質感」とは想像もつかない「eroticさ 異常さ」が垣間見え、つくづく人とは解らぬものだと痛感した次第だ。
☆ 全く別の顔を持っていた著名有名人
★ モーツァルト=スカトロ話が大好きだったと言われる。
★ B-フランクリン=実に13歳頃のガキ時代、兄の経営していた「田舎新聞の読者投稿覧」に「サイエンス ドッグウッド夫人のペンネーム」で多数の投稿記事を掲載。後に兄貴にバレて追い出されフィラデルフィアに逐電し、此処からフランクリンの本当に人生が始まった。
なおB-フランクリンは10歳頃から「貧乏で学校も行けない代わりに,当時名文の見本と言われた=スペクテ―タ―紙」を勉強し その成果として「S-ドッグ
ウッド夫人」に成りすましていた。
★山本七平=本人は最後まで認めなかったが既に全バレしている。
★ヤコブ-モルガン=誰がどう見ても聞いても日本人だ(正体バレ)
★ 自切俳奴=北山修
★ 笛吹銀次=大瀧詠一
★ あいうえお=かきくけこ
★ 「彦一とんち話」にも好例が在った。彦一が「山の天狗を騙して、身体が透明になる隠れ蓑」を持ち去るが、後でバレて大事になる。
この時彦一は「皆が自分を褒めたたえ 認めるのは嬉しいが、時として悪戯のひとつもしてみたい」と。とんち彦一もごく普通の少年だったのである。
総括=この様に実は?「矛盾=盾 矛」であり「善悪は表裏一体」であり
「天才と異常者は紙一重」である事から、導き出される結論は、、、、
★ 大石volunteer-女子部隊より
今回も、大石の「口述録音」から幾つかpickupし、noteの皆様方に公開させて頂きまして、note writer/御訪問の皆様方のご判断を仰ぎます。
どういう理由か? 大石はこの他「松本清張さん 高橋勝彦さん 三島由紀夫さん」等の名作の続編!! 等のおよそとんでもないものをかなりの数残しており
何処からこういった発想を得たのか? 解りません。
しかもどういう理由か? 「完璧に完成されていたものが何も無い」のです。
元気だった頃に書き飛ばし 口述録音していたと思われますが、わたしたち二人も全く気づきませんでした。
更に今回、口述録音をそのまま書き写し打ち込み作業の途中「大石から発せられた 女/女性に対する厳しい言動」には、正直わたしたち二人も「かなり
カチン!! と来る 刺さる 言動」であり、正直一時は「Bed上の大石に蹴りでもくれてやろうか!!?」と本気で思ったりもしましたが、、、、少し冷静に考えますと、、、大石の言葉もまんざら「空嘘でも無いのかも?」と。
本当に「うざい 嫌な爺」ではありますが、、、まぁそう長い事もなさそう?
なので(苦笑) まぁそのうち石見銀山でも飲ませてやろうか? 等と思いつつ
noteの皆様方には、この面倒見切れない爺をよろしくお願い申し上げます。
今回も、ご多忙の中御訪問頂きまして心より感謝申し上げます。
★ staff-information
★ 口述=大石良雄
★ PC&smart-phon 打ち込み=高橋美佐子
★ support(校正 他)=喜多村 泉
