見出し画像

【さきたま杯結果】ロードフォンス悲願の初戴冠!陣営が流した歓喜の涙と、各馬陣営が語るレースの全貌


​おはようございます、みゆです。

​第30回さきたま杯(JpnI)は、2番人気のロードフォンスが力強く抜け出し、見事な勝利を飾りました!

​【さきたま杯(JpnI)着順・払い戻し】

​1着:2番 ロードフォンス

​2着:7番 ウィルソンテソーロ

​3着:6番 イグザルト

​【払い戻し金】

​単勝:2(460円)

​複勝:2(140円)、7(110円)、6(600円)

​枠連:2-6(300円)

​馬連:2-7(340円)

​馬単:2-7(770円)

​ワイド:2-6(1,770円)、6-7(1,040円)

​3連複:2-6-7(2,920円)

​3連単:2-7-6(10,990円)

​【歓喜の初戴冠:ロードフォンス陣営の言葉】

横山和生騎手は「思い入れのある馬でJpnIを勝ててうれしい」と喜びを語りました。安田調教師も、「ゴール板に入った時は涙が出ました」と語り、自身が管理し国内外で活躍したロードカナロア産駒で初めてのビッグタイトル獲得に感無量の様子でした。

​【敗戦陣営が語る、それぞれの証言】

​2着 ウィルソンテソーロ(川田騎手):キャリア初の1400m戦で、距離が忙しかったか。2着への追い上げが精一杯でしたが、力は示したと相棒を評価しています。

​3着 イグザルト(矢野貴騎手):スタートが良く道中の運びも良かったものの、「広いコースの方がいいですね」とコース適性の課題を口にしました。

​4着 ティントレット(石川倭騎手):もまれて着順を落としていた馬でしたが、今回は集中して走れており収穫のある内容でした。

​5着 ママコチャ(武豊騎手):手応えほど最後が伸びず、「ベストは1200mではないか」と分析しています。

​8着 ベストグリーン(吉原寛騎手):追い出してから伸びが手応えほどなく、距離か古馬相手の問題か、やりたいレースはできたと振り返りました。

​9着 シャマル(川須騎手):状態はすごく良かったが、番手の馬に早めに来られてしまった展開の不利を指摘しています。

​勝利の裏にあるドラマと、敗れた陣営の冷静な分析。これこそが競馬の醍醐味ですね。今回の結果を次のロジックに生かしていきます。

​みゆ

​#さきたま杯 #浦和競馬 #地方競馬 #ロードフォンス #横山和生 #ウィルソンテソーロ #競馬結果 #競馬速報 #陣営コメント #馬サブロー #競馬 #JpnI #地方競馬予想 #万馬券 #オッズ解析 #競馬ロジック #勝負レース #的中 #ナイター競馬 #みゆのNOTE #馬券 #競馬ファン #高配当 #浦和11R #今日の競馬 #競馬女子 #競馬情報 #重賞 #さきたま杯結果 #競馬life #ロードカナロア産駒 #競走馬 #競馬記事 #競馬の醍醐味 #競馬ニュース

いいなと思ったら応援しよう!