温泉マンガ♨『美の少ない女と、温泉。』⑮
こんにちは!
温泉だいすき、『おんせんママ』です♨
このマンガは
現在アラフォーのワタクシ、おんせんママが小学三年生のころ。
平成はじめのお話でございます。
👉【前回のお話(第十四話)はこちら】
👉【第一話から読まれる方はこちら】
健康ランドの大浴場で、
みぎうでの『ヤケドのあと』を気にしていたワタクシ。
でも、他のお客さんはだれも『ヤケドのあと』を
気にしている様子はなくて。
ホッとしながら、
大切なことに気がつくのでした…💭💭
それでは第十五話、スタートです!👉✨










ずっとずっと言いたかったことが、やっと言えました。
みなさま、
「いつも一緒に温泉に入ってくださり、ありがとうございます♨」😭✨
私の「ヤケドのあと」を
意識的に見ないでくれたのか。
それとも、本当に気がつかなかったのか。
それとも、ちょっと心がザワついたけれど、黙っていてくれたのか。
一緒に入ってくださる皆さまが、
どんな気持ちでいらっしゃったのかはわかりません。
でも、
今までの温泉生活で、直接的に傷アトを否定されたことは一度もありません。
皆さまの優しさに、どれほど救われたかわかりません。
皆さまのおかげで、
私は今日も、なんとか生きています。♨️
次回、
小学三年生の私は、一気にアラサーに成長します!😂
来週金曜日もお楽しみに~!👋✨
