非ノウハウ系記事の適正価格は?/note収益化に役立つ X リンク集 - Part 31 -
「さて、この記事は いくらで販売すべきか…」
ようやく渾身の記事を書いて、
あとは値段とタグをつけて
投稿するだけ。
そう、それだけなのですが
その最後の「値付け」って
難しいですよね。
有料記事にも種類が
たくさんありますが、
比較的分かりやすいのは
"ノウハウ系" の記事ですよね。
簡単な話、記事の価格を
「読んで得られるベネフィット」以下の
金額に設定すれば理屈の上では
お買い得感が出るわけですから。
(1万円の利益が期待できるなら、
5千円の記事は "お得" ですよね)
あるいは似たような
ビジネス書があれば、
それを比較対象にするのも
ひとつの考え方かもしれません。
ところが、私のように
具体的なノウハウを扱っていない記事を
売ろうとすると
値付けに苦労するんですよね。
ちなみに私は普段
こんな記事を書いてます ↓
今週書いた記事 ↓
こちらも売れています ↓
大雑把に言ってしまえば
私の場合は「思想」や「考え方」を
価値として売っているわけですが、
この適正価格って難しいんですよ。
もちろん私は価値を込めていると
自信を持って送り出していますが、
具体的に「〇円 得をする」
という尺度がないですから
いくらが妥当なの分かりづらいんです。
しかも記事が売れなかったときって、
価格の問題なのか 別の問題なのか
全く分からないですからね。
だから こうした
"非ノウハウ系" の記事って、
価格を決めるのが難しい。
ということで今回は
「非ノウハウ系記事の価格」について、
私なりの考察を紹介したいと思います。
続きは後半にて…
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私の好きな言葉に「本を読む者は読まない者の数倍の人生を生きている」がある。それは読書を通して、著者や登場人物の思考や経験を自分の中に取り入れられるからだ。本を自分の中で消化することで、人生経験はぐっと高められるぞ。
— Naseka@令和の哲学者 (@philosopher_018) October 7, 2025
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