誰かが喜ぶことを考える時間が、私を満たす

こんにちは。4人の子どもを育てながら、「ママのひとり時間と、自分らしく生きること」について発信しています。
自分の時間を持つことは、ただ自分だけが楽しむことではありません。
私の場合、誰かが喜ぶことを考える時間が、自分を満たしてくれます。
オフ会の企画が楽しい
最近、オフ会の企画をすることが楽しいと感じました。
家族のためではありません。
もちろん、自分のためでもあります。
でも、誰かが喜ぶために考え、動くことが、私自身にとっても嬉しいのです。
どんな気持ちになるかな。
どうしたら楽しんでもらえるかな。
その後、新しい人と出会うきっかけになるかな。
そんなことを考えていると、自然と体が動きます。
喜んだ人が、その先で活躍するのが嬉しい
その人が、オフ会をきっかけに新しい人と出会う。
何かを始める。
さらに活躍する。
そんな未来を想像すると、私も嬉しくなります。
「人と関わるっていいな」と思ってもらえたら嬉しい。
自分にどんな強みがあるのか、まだはっきりとは分かりません。
でも、誰かのためになっているのかもしれないと思えることが、私の喜びです。
自分を楽しませる形は、人それぞれ
自分のために楽しむことが、ひとりで静かに過ごすこととは限りません。
私は、人と関わることが好きです。
誰かの喜びを考えることが、自分の楽しさにつながります。
だから、ママが自分の時間に何をするかは、自由でいい。
カフェで休んでもいい。
仕事をしてもいい。
誰かのための企画をしてもいい。
我慢をしない人生へ
人が喜ぶことをしたいからといって、我慢を続けなくていい。
疲れたら休む。
自分の時間を持つ。
自分が満たされているからこそ、誰かの喜びを考える余裕が生まれます。
自分の人生を楽しみながら、周りの人にも楽しんでもらう。
私は、そんな生き方を選びたいです。
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