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分岐点、まぐ。


最近の私は、まぐ。を
終わりにしようかどうしようか
考えていた。



そのあと2〜3日ずっと考えて
一旦コメント欄を閉じる事にした。


私には、この
まぐ。
のページと、

クリエイターさん応援専用の
まぐnet。
と言う裏アカがあり、

主体は まぐ。
ここで自分の全てを曝け出してきた。


これまで裏アカとして使ってた
まぐnetが、最近色々な方々との
繋がりを楽しめるようになってきた。


そして今、
収益化への取り組みも
準備をしはじめたところだけど、

先日感じた、まぐの中の完結感。
あれはサインだったように
思えてきた。

多分、いま変わろうとしてる。
収益化の為に仲間を作りたい
人と関わりながら進むのを
やろうとしてる。


人見知りだったり
人付き合いも得意じゃない私もいるのに、
まぐnetがどんどん先に行こうとしてる。



だから私は
自分の居場所を守ろうとしたのかな

まぐのままでいられる場所


本当は
終わろうかな、と思った。
やめるって言い方はしたくないど、
まぁ実質同じ事。


そんな事も考えてたんだけど

ある方の記事を読んだら
やめるのは違うような気もしてきた。




夏生 Ⓒ Paediatricianさん。


私は書く事で自分探しをしていた。
探しながら書いてた。

その答えが見つかったから、
noteをする理由が
無くなってしまった。

そう思った。


でも、この記事を読んだ瞬間

人生とは
自分を見つけることではない。
人生とは自分を創ることである。

バーナード・ショー(劇作家)



この文にハッとさせられて。
更に

見直すことを繰り返しながら
いごこちの好い自分自身を
つくりあげていくのです。

こんな風にまとめられていました。



この記事に出会わなかったら、
私は間違い無くまぐ。を
終わらせていた。

それが本意で無いかもしれなくても、
どうしたら正解なのか
わからなかったから。


でも、書いてあった

見直すことを繰り返しながら



この一言のおかげで
じゃあ、思うままにやってみよう

そんな風に思えた。



やめるか続けるか
2択しか持ってなかった私は


コメント欄を閉じる

というやり方を思い出した。



雑草に戻りたい。

やめるとかじゃなく、自分の中の
気持ちに気づいてあげられた。

夏生 Ⓒ Paediatricianさんは
毎日心に届く一言を置いて下さっています。



私は何度も、この

「今日の一言」

に救われてきました。


励ましてもらったり
勇気をもらったり
一歩進む力になったり。

不思議とその時の自分に重なる。
そして今回もこの
今日の一言を読んで
私は今ここにいます。


夏生 Ⓒ Paediatricianさんは
今日の一言の他に
創作記事も書かれています。
独自の世界観で楽しませて下さります🌱

ぜひ、ページを訪れて
一言や創作記事に
触れてみて下さい🫧✨







そして、
私はコメント欄を閉じたまま。

感じた想いは
まぐnet。のページで
お待ちしています🌱


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