【ビールレビュー】 マンゴーならそう言ってよ! - Turbo Tower Station -
こんにちは、Bosch(ボッシュ)です。
私は、東証プライム市場上場のIT企業を退職し、現在は再雇用で就業継続中の一般男性です。
この記事では、Mother Road Brewingの「Turbo Tower Station」の缶についてレビューします。
商品説明

大人気「タワーステーション」の進化版で、たっぷりのシトラホップと少量のマンゴーを使用した、香り華やかなインペリアルIPA。9.1%のアルコール度数を感じさせない滑らかな飲み心地。
商品情報

原産国:アメリカ(アリゾナ州)
タイプ: Imperial IPA
容量:350ml
アルコール度数:9.1%
苦味(IBU):80
原材料:麦芽、ホップ、マンゴー
価格:990円(狂ったセブンで購入)
ブルワリー情報
「Mother Road Brewing Company / マザーロード ブリューイング」
Mother Road Brewing(以下Mother Road)は、
ルート66の別名「Mother Road(母なる道)」に敬意を表し、旅・発見・地域とのつながりを大切にしたビール造りで成長を続けるアリゾナ州のブリュワリーです。
ラベルデザイン


所感


色は、透き通ったライトゴールド、泡は多い
香りは甘くモルティな香り
味はいきなり苦いマンゴーきて、後味まで引っ張る
後味はけっこう甘さが引っ張る
まとめ

IBUが80だったので、ガツンとしたにがさを期待していたら、全然の甘党ビールでした。
マンゴーが強すぎて、苦いビールっぽいマンゴージュースという感じです。
いらん!
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以上、Boschでした。
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