【ビールレビュー】4.5%なのにこんなに香り豊か!? - Ponto Session India Pale Ale -
こんにちは、Bosch(ボッシュ)です。
私は、東証プライム市場上場のIT企業を退職し、現在は再雇用で就業継続中の一般男性です。
この記事では、Pizza Port Brewing Companyの「Ponto Session India Pale Ale」の缶についてレビューします。
商品説明

これぞサンディエゴと言わんばかりのライトボディかつ華やかなホップのアロマで飲み手を魅了。グイグイと飲めてしまうセッションタイプのIPA
これぞサンディエゴと言わんばかりのライトボディかつ華やかなホップのアロマで人を魅了しグイグイと飲めてしまう5%以下のセッションタイプのIPA。
ポントとはポルトガル語で英語のポイントを意味していてその時その場面でとても高いパフォーマンスをしてくれるとういうような意味あいでのネーミング。
南カリフォルニアの海岸沿いに位置するPizza Portとサーフィンはとても密接な関係にあることがよく現れている素敵なラベルデザイン。
商品情報

原産国:アメリカ(カリフォルニア州)
タイプ:Session IPA(セッション インディア ペールエール)
容量:473ml
アルコール度数:4.5%
苦味(IBU):50
原材料:麦芽、ホップ(Citra・Crystal・Rakau・Motueka・Waimea・Southern Cross)
ブルワリー情報
「ピザポート・ブルーイング・カンパニー / Pizza Port Brewing Company」
クラフトビール黎明期にあったサンディエゴに誕生し、瞬く間に絶大な人気と数多の名誉ある賞を獲得したアメリカ屈指の実力派ブリュワリー。
”Tasty Grub & Grog(美味しい食べ物とビール)”を信条とする彼らは、多くの受賞を果たすよりもビールを楽しんで飲み、その味わいで満足させることを第一に、日々ファンに愛されるクラフトビールを造っています。
ラベルデザイン



所感


色は透き通った薄いゴールド。泡は控えめ。
香りは甘くかすかなフルーティ。
味は、軽めの甘渋くやや苦め。
後味は苦味がけっこうしっかりと。
まとめ

飲み口は軽めですが、苦味はだんだん効いています。
全体としては、軽い味でしたので、Boschとしては物足りなかったです。
この記事がタメになった、面白かったと思われる方は、ぜひ「スキ」を押していただくと嬉しいです。
以上、Boschでした。
#ビール
#クラフトビール
#IPA
#セッションIPA
#アメリカビール
#ピザポート
#おうち飲み
#ビールレビュー
#アンテナアメリカ
