【ビールレビュー】さすがのストーン! - Stone Stone Delicious Double IPA -
こんにちは、Bosch(ボッシュ)です。
私は、東証プライム市場上場のIT企業を退職し、現在は再雇用で就業継続中の一般男性です。
この記事では、「Stone Stone Delicious Double IPA 」の缶についてレビューします。
商品説明

Delicious IPAの味わい、香り、度数すべてをパワーアップ!オレンジの皮の砂糖漬け、マイヤーレモン、キャラメル、完熟赤リンゴのような名前の通りデリシャスな味わい
Delicious IPAの味わい、香り、度数すべてをパワーアップさせた限定商品!Centennial、Amarillo、El Doradoホップを使い、アロマはまるでイチゴのショートケーキ、甘いレモン、ハチミツ、さくらんぼの皮のよう。
口に含むとオレンジピールの砂糖漬け、マイヤーレモン、キャラメル、完熟赤リンゴ、リコリスのような満足感たっぷりでデリシャスな味わい。
ボディはしっかりめでモルトの甘みの後にしっかりとした苦味が残ります。
商品情報

原産国:アメリカ(カリフォルニア州)
タイプ: Double IPA
容量:355ml
アルコール度数:9.4%
苦味(IBU):-
原材料:麦芽、ホップ(Amarillo, Centennial, El Dorado)
価格:950円(外税、狂ったセブンで購入)
ブルワリー情報
「Stone Brewing / ストーン」
“マーケットの好みに追従せず自分の飲みたいビールを醸造する”というロックな姿勢を貫くブリュワリー。
1997年に誕生した「Stone IPA」はアメリカにおけるIPAの草分け的存在であり、今なお王道として愛され続けている。
クラフトビールやIPAを語る上で欠かせないアメリカを代表する偉大なブリュワリー。
ラベルデザイン



所感

色は、透き通ったブラウンゴールド、泡は多め
香りは濃くジューシー
味は酸味強めの甘酸っぱい、少しの渋味の後から苦味がくる
後味はあっさりした濃い苦味(なんのこっちゃ)
まとめ

一言でいうと濃い味のビールという感じです。
といっても、苦味よりも、ホップの香りと味が濃いです。
久しぶりにこってりした(!)ビールを楽しめました。
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以上、Boschでした。
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