【ビールレビュー】 苦味はどこへ?ゴクゴクいける、驚きのドリンカブル - 島ビールセッションIPA -
こんにちは、Bosch(ボッシュ)です。
私は、東証プライム市場上場のIT企業を退職し、現在は再雇用で就業継続中の一般男性です。
この記事では、ヘリオス酒造の「島ビールセッションIPA」の缶についてレビューします。
商品説明

沖縄の島に渡る風のようにさわやかなビールができました。
ホップの華やかな香りと軽快な飲み口が特徴の
セッションIPA(インディアンペールエール)。
南国を感じる爽やかな飲み口は、ついぐいぐい何杯でも飲みたくなる
ドリンカブルで軽やかなビールです♪
南国の島の風景をイメージした「グラス」と「ジンベエザメ」のイラストで
どちらを表にして飲んでも楽しめる沖縄らしいデザインです♪
行ったつもりでオキナワ!!~OKINAWA~を楽しんでいただけましたら
嬉しく存じます♪
泡まで美味しい島ビール。
ぜひ、グラスに注いでお愉しみください。
商品情報

原産国:日本(沖縄県)
タイプ: セッション IPA
容量:350ml
アルコール度数:4.5%
苦味(IBU):-
原材料:麦芽、ホップ、パッションフルーツ果実
ブルワリー情報
「ヘリオス酒造」
創業1961年。私たちヘリオス酒造は水の都・沖縄県名護市許田に本社を置く、泡盛、スピリッツ、ウイスキー、リキュール、ビール、発泡酒の6種類の製造免許を持つ総合酒類メーカーです。
https://www.helios-syuzo.co.jp/
ラベルデザイン



所感


色は少し濁ったライトゴールド。泡は少ない。
香りは控えめフルーツ。
味は、やや甘いが渋さが強め。苦味酸味はあまりなし。
後味はスッキリ飲みやすく。
まとめ

これもちょっと薄い炭酸のジュースですね。
苦味が少ないので、飲みやすいのかもしれませんが……。
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以上、Boschでした。
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