「ふたもの」というお題に対して作家毎の解答も解釈もそれぞれ
年内を締めくくるはラストの展示、県内4名の作陶家による器の販売会、テーマは「ふたもの」、本日よりスタート。
初日よりご来店のお客さまありがとうございます。
◽️ふたもの展
日時:2025年12月17日(水)▶︎12月30日(火) 10時-17時
会場:LIS摂田屋2Fギャラリースペース
その名の通り蓋(ふた)のついた器が揃う企画展。
日本の食卓では保存容器としての役割を担い、梅干しや佃煮を入れるもよし、アメちゃん入れるももちろんよし、玉手箱のように宝物を入れるでもよし。テーブルコーディネートに、インテリアに、立体感をもたらす優秀な存在に。
昨年の片口展に続き、県内の4作家の器が揃う展示販売会。

・廣川智子
・岡﨑宗男
・後藤奈々
・うすだなおみ
「ふたもの」というお題に対して作家毎の解答も解釈もそれぞれ。使う楽しみを考えるのも楽しい時間ですね。
廣川さんからはくまの楽団、サーカステント、土鍋もひとつ届いています、併せてご覧ください。























年内の営業は12月30日(火)まで。寒さが厳しくなってきましたが店内暖かくして皆さんのご来店お待ちしております。
・
■LIS摂田屋(リスセッタヤ)
1F 醸造リキュールと地域食品の店
2F 本と暮らしの作品展
■長岡市摂田屋4-8-28(江口だんご摂田屋店敷地内)
■営業時間 10時〜17時 火曜日定休
■駐車場あり/ JR宮内駅より徒歩10分
#LIS摂田屋#摂田屋#江口だんご摂田屋店
