国民代表よりご挨拶
はじめに突拍子もない質問をします。
未来にこの限度を超えた悪が蔓延るこの国で、暗殺合戦が起こったら、その時あなたはどうしますか?(社会人としての、模範的解答は「合法的に暮らす」です。)
あなたはこの国の支配者層を助けようとしますか?
私たちには「新しい国」が必要です。
とりあえずは、それがデジタル空間の仮想国家であっても。
白い日本───作者の公認会計士が国民代表を務める仮想国家。この国には大統領も総理大臣もいません。著者はただの国民代表。国民投票(スキ)で全てを決める、世界初の直接民主主義(国民が全てを決める)国家です。体感せよ───日本の、未来を。
そんな思いから、この国を作りました。
はじめまして。
白い日本をご愛読くださり、誠に有難うございます。
国民代表の公認会計士です。
なんだかよく分からないうちに、国民代表になってしまいました。
うっかり者で、少し間抜けな私ですが、無理せず、投稿をしていきたいと思います。
大人の魅力(みりき)*ってやつをね。
*大人の魅力(みりき)
ファイナルファンタジーVIIIの主人公の父親、ラグナ・レウァールの台詞。(……オレはいつも自分のことばかりしゃべって失敗するんだ。ずっとそうだった。よし、今日はジュリアの話をじっくり聞くぞ)(大人のみりき?ってやつでジュリアの悩みにこたえてやるか)義理人情に厚く、弱きを助け、強きを挫く元気いっぱいの男。軍人のジャーナリストで、剣をペンに変え、世の悪に敢然と立ち向かう。『ファイナルファンタジーVIII』(ファイナルファンタジーエイト、FINAL FANTASY VIII、略称: FFVIII、FF8)は、スクウェア(現スクウェア・エニックス)が発売したコンピュータRPG。日本国内では1999年2月11日にPlayStation(PS)専用ソフトとして発売されました。ファイナルファンタジーシリーズのナンバリングタイトル第8作目にあたります。
ラグナ・レウァールは色々と悲しみを背負っているのに、それを見せないのが、良いよね。「よっ!」って感じでね。
あなたもフォローで住人になりませんか?国家一同、お待ちしております。
今後とも、白い日本をよろしくお願いいたします。



