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noteを再開しようと思った出来事

突然ですが、noteを再開したいと思った出来事がありましたので、緊急で書いてます。

キッカケは、昨日、末吉さんの『発信をお金にかえる勇気』出版記念トークライブに参加させてもらったとき。


トークライブの合間で、おーつーさんのご厚意で、SNS推し本大賞2025について話す時間を設けていただきました。この場を借りて感謝の気持ちを!ありがとうございます!!!

で、当日はというと…末吉さんのトークは止まらない止まらない!その熱弁にすべての意識をもっていかれます!

末吉さんだけでなくみなさん共感力も高い!感想や質問には感情を伴ったものが多く、それにこたえる末吉さんも感情で受け止めて感情で返すラリー。

もともと波長のあう方達が集まる場なのかもしれませんが、それを承知で思ったことは「自分の気持ちをnoteで書いていく、自分の気持ちを外に出す習慣」が身についているのだろうと想像しました。

末吉さんのトークは素晴らしかったです。お金に対する枷をはずしてくれるトーク。明日から気持ちと行動を変えてくる場でした。で、わたしはというと、そこまでの共感力はないんですよね。

それでも感じることはありました。キッカケは質問から発せられた「アッチ側に行く」という話。とても心に響きました。そして皆さんnoteをはじめています。わたしもnoteを書いていきたい。でもそこでひとつ気になることが。

「はたしていまやるべきだろうか」

いま「本をつなぐプロジェクト」を運営しており、やることが盛りだくさんなんです。もちろん優先順位が低いことはやるべきではない。と思っています。

では「優先順位の高いこと」「いまじゃないとできないこと」はなんだろうか?と考えたとき。

「本をつなぐプロジェクト」を日記として、記録として残しておく。そのためのメモだと思えばいいのでは?とそう思うようになりました。

書き出していかないと忘れてしまいますし、いざという機会に必要になるかもしれない。それが記録にもなり、新しいコンテンツにもなり、自分自身の活動の証になるからです。

しかし、「本をつなぐプロジェクト」は外では言えないことも多数あります。機密情報や未決定事項は出せません。広く知ってほしいことや見せられることは無料。近しい人だけにしか見せられないものは"有料"で出すと思います。

「本をつなぐプロジェクト」はいままで誰もやってこなかった取り組みです。未知の世界に踏み出し続けていると言ってよいでしょう。

そんな取り組みにすこしでも興味ある方はぜひチェックしてもらえると嬉しいです。

よろしくお願いします。

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