【一言詩✕2】 じゃあね。
「じゃあねサクちゃん、また明日!?」
振り返った君の笑顔は────────
眩い夕日の置き土産。

弾む靴音、擦れる袋。
想いがのめる────────
笑顔が満ちる夕の途(みち)。
★片桐みかん様
今回は趣向を変えて────────
ボクがずっと綴り続けている
「一言詩」を2つ重ねて
一瞬の情景を切り取ってみました。
余りにも短い「ことば」で
恐縮ですが・・・
何卒よろしくお願い致します。
★片桐みかんさん マガジンに収録していただき ありがとうございます。

★片桐みかん様
今回は趣向を変えて────────
ボクがずっと綴り続けている
「一言詩」を2つ重ねて
一瞬の情景を切り取ってみました。
余りにも短い「ことば」で
恐縮ですが・・・
何卒よろしくお願い致します。
★片桐みかんさん マガジンに収録していただき ありがとうございます。