3つのお題に空想のひらめきを。
片桐みかんさんの
「空想」コンテストに
参加・応募してみました。
徒然なる「詩然」な「ことば」をあなたに────────
【詩然】《 ドアに忘れて落ちた夢 》
「お空に開く小さなドア」は─────────
あなたの心に続くドア。

「雲の上の忘れ物」は────────
あなたの大きく輝く「愛」で
ボクが探して見つけてね
そっと拾って
ギュッと優しく抱きしめる。

「夜のすきまに落ちた夢」は─────────
あなたの「理想」と「癒し」の夢
ボクが隙間に
「やぁ」って入り
ゲットし
磨いて
温めて
あなたの心に届けます。

「イラストから空想した世界」
あなたの心の 奧の奧
そのまたむこうの
奧にある
小っちゃな「扉」が開いたら
そこには
あなたの「理想」に満ちた
黄金(きん)に輝く
世界があって
そのドアを
開くには・・・
ボクの持ってる
「愛」の鍵。
ハートの鍵が必要なんだ。
それで
ドアを開けたなら────────
あなたの理想の
「優しさ」や
ほっこりの
「温かさ」
キラメキの
「しあわせ」が
じわわわわ・・・
ボクの心ヲ
満たしてくれる。
あぁ とっても楽しいな!!

Dear 片桐みかん様
この「ことば」達は元々は、
Keiさんのコメント欄に紡いだ「ことば」なんです。
「このコンテストに応募した方が良いですよ」と
Keiさんに背中を押して頂いて
この場にやって来ることができました。
いつもひとりで籠もりっぱなしのボクが
Keiさんに ちょっぴり「勇気」をもらいました。
この場を借りてお二人にお礼を言わせてくださいね。
片桐みかんさん
このコンテストを開催していただき ありがとうございます。
Keiさん
この場に出る後押しをありがとうございます。
そして拙い「ことば」を
読んでくださる皆様に心からの感謝を込めて。 朔太」
