【詩】あっけらかんの「おと」が鳴る。
かんかん こん!!
今朝もボクの胸の中
あっけらかんの「おと」が鳴る
こんきん かん!!
希望の道ゆくボクの目に
あっけらかんと「おと」が成る
今日もこの「おと」聴きながら
いっぱい笑って
いっぱい弾ねて
いっぱい「幸せ」掴もっか!!
からるん ころるん!!
あっけらかんの「鐘」が生る!!

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【あっけらかん】
意外なことが起きても平然としていたり、
何事もなかったかのように
けろりとしていたりする様子。
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