見出し画像

【活動レポ】ボナースガーデン「チューリップ100人プロジェクト」開催🌷

こんにちは!
ボナース研究室 編集部です☀︎
今回の記事では、ニッコーの白山本社で開催された
ボナースガーデン「チューリップ100人プロジェクト」について
ご紹介します🌷

実はニッコーの社内では「ボナースガーデン」という、
ボナースを使ったガーデニングイベントを通して
社員間の繋がりを作ったり、お花で従業員や来訪者、地域住民の癒しを目指した活動があります!

チューリップ100人プロジェクト開催!

11月に白山本社で
ボナースを土に蒔いたり、
チューリップの球根を植える体験があり
多くの社員が参加しました!

さまざまな部署の皆さんが参加しました🌷

ボナースを蒔いたり、球根植えの体験の中で、
社員間の会話も自然と生まれていました!
ボナースやガーデニングに興味を持つ機会にも繋がります。

ボナースを使った体験の流れとは…?

①ボナースを蒔く
117球もの球根が用意されていました!
まずは、プランターの土の上にスプーンを使ってボナースを蒔きます。

実際に使ってみると、
さらさらとしていて白くて綺麗な肥料だと改めて感じます…✨

②球根を植える
次に球根を植えます。穴を開けた部分に軽く埋めて完了です!

球根が植えられたプランターがたくさん🌱
春が待ち遠しいですね!

今回のプロジェクトを主催したチームの社員は「多くの方に参加して頂き、BONEARTHに触れながら楽しく球根を植えることが出来ました。今回植えた117球のチューリップが根からしっかりと栄養を吸収し、寒い冬を乗り越え、春に綺麗な花が咲く日が待ち遠しいです。」と振り返っていました!これからの活動も楽しみです!

ボナース研究室では、今後もnoteを通して
野菜や植物の栽培、BONEARTHを使ったイベントなど、
さまざまな取り組みの様子をお伝えしていきますので、
投稿をお楽しみください!

最後までご覧いただきありがとうございます!
気になることやご感想などコメントをお待ちしております🌱


BONEARTHについて詳しくはこちらから
ボナースを基盤とした持続可能な食の未来を考えるコミュニティ