見出し画像

人は感情の生き物だと思うのです~だから面白い

私が思うに、人は感情で生きているのだから、頭の中にくだらないことなんていっぱいあって当たり前。常に何らかのフィルターを通して周りを見ているのだから、人それぞれ異なる見方をして当たり前。むしろ、「こうあるべき」が新しいものを生み出す弊害になるのではないかと思うのです。

ただ、誹謗中傷は別ですけれど。

そして、人によって許容範囲が異なることも理解しておかないといけないのだと思います。それは読み手が決めることですが、苦手なら読まなければ良いだけのことだと思います。私にも苦手なものがあります。

コニシ木の子さんがまたピックアップしてくださいました。

そこで、ちょっと真面目に「なんのはなしですか考」もどきを書いてみたいと思いました。

私から見ると、この方がやってらっしゃるのは、人を救い上げ、一緒に笑い飛ばし、前に進む勇気を与える活動。つまり、受容と再生だと思いました。(人によって感じ方はそれぞれなので、あくまで私からの見方です。)この方のすごいところは、必要以上に立ち入らないこと。怒られないぎりぎりの線を攻める、なんて普通の人にはできないと思います。

また、本来の意味での「クリエイト」の推進。「~べき」で何が生み出されるんでしょう? そして、「物書きには先輩も後輩もないのだよ。」と、ある方がおっしゃっていました。つまり、どんどん自分を出して良いのだと思います。

コニシ木の子さんの時間的、体力的、精神的努力は想像に絶します。

本当にお疲れさまです。


いいなと思ったら応援しよう!