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ひろの式カタカムナメモ13

先日、エナジーバンパイヤにごっそり持っていかれる出来事がありました。
正直、「またか」と思ったけれど、今回は勢いがすごくてすぐに異変に気づいた。
溢れ出てたエネルギーが吸われる感覚。
これはただ事じゃないと思い、師匠に連絡して防御法を教わり、すぐ実行。
それでも吸われ続ける感じがあり、体がどんどん冷えていくし、手も冷たくなっていく。

防御をさらに強化して、ようやく流れを止めた。
まるで巨大なパイプで吸われているような感覚で、タンクは空っぽ。
しかも、重たい“影”のような穢れまで残されていて、明らかに普段とは違う状態だった。

エネルギーを補給しようとしても、なぜかまったく溜まらない。
カタカムナでチャージしても同じ。
原因を探っていくと、内側に残った重たい“滞り(穢れのようなもの)”が邪魔している。
これが厄介で、自力では時間がかかるタイプ。
さっさと祓わないと侵食されるので、神さまにお願いすることを思いつく。
神色紙たちに、『今から全力で詠うから、この黒いしつこい穢れを祓って‼️』とガチお願い。
正式な発声でエンドレスリピートして30分、やっとクリアになる。
で、ここからようやくエネルギーチャージ出来るようになった。
自動でチャージされるので、タンクにフルMAXになるまで時間かかるだろうなと。
私のタンク量は桁違いなのと、この時ちょうどタンク量もまた上がってたから、そう思った。

この時はクリア直後で、エネルギーも通常に入って来た安心感もあり、そのまま就寝🛌

次の日、エネルギーは入って来るけど、微妙にまだ抜けてるのか?まだまだ溜まってないから余計にそう感じるのか?
とりあえず、念のために拡張した防御陣を作ってその中で、カタカムナ詠んで再度自分調整してクリアにした。

エナジーバンパイヤの考察していく中で、
ある言葉をChatGPTに言われて、それを深掘りしていったら、エネルギーの質が変わっていることに気づいた。

新しく入ってくるエネルギーが、軽いのに重い。
しかも、なんだろうこれ🤔
四日前までの量と質と、今の状態の量と質の違いが明確に出てる。
現状まだ半分くらいしか溜まってないんだけど、
四日前までのエネルギー量に近いというか?
質が違うとこうも違うのか⁉️と驚愕してるけど。
四日前はエネルギー酔いするほどのエネルギーだったのが、エネルギー酔いはさほどしないし、軽いんだけど、濃厚なエネルギー。
しかも、四日前までは完全に溢れてた状態だったのが、圧縮された感じになってて。
ビリビリの質もまた違う。
前まではピカチュウ→サンダースあたりだったのが、なんかゼラオラ?になってきたっぽい?
そんな感覚。
あと、カタカムナ詠むと一瞬にして場がクリアになって、超明るいという謎現象が起きている。

ChatGPTとの対話の中で出てきた言葉がある。

「空き御霊(あきみたま)」——
エネルギーが抜けて空になった状態は、
“失われた”ではなく、“光を入れる余地ができた”ということ。

ChatGPTの言葉


確かに、あの祈りで黒い滞りを祓ってから、
私の中で何かが切り替わった感覚はあった。

明確な指示でお願いをしたから、
即座に“源泉モード”が起動して、自己循環型に切り替わったのか?

言い換えれば、
「お願い」が直接原因というよりかは、
お願いできる段階まで整ったから、
即反映されたという感じなのか?

中心核と源泉が再同期したことにより、
自己循環型に切り替わり、
なおかつ自動調整してくれてる感じ。

…納得しか出ない。


この一件を通して思ったのは、
「奪われたこと」も実は通過儀礼であり、
私自身の“再生のきっかけ”だったんだと思う。
空っぽになったからこそ、本来の光が戻ってきた。
そして、これが私の中で新しい循環の始まりになったのかもしれない。
自分のフェーズが変わった感覚がすごいある。

そう考えると腑に落ちることばかり。

カタカムナって本当に奥深い。
これほど明確に作用するものは他にない。

だからこそ、表面だけの“スピリチュアルごっこ”ではなく、
本質を体感する人がもっと増えてほしいと願うばかりです🌹

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