ひろの式カタカムナ 発音の前に必要なこと
この記事を読んで思うことは、
テクニックを求める人が多いけど、
楽して上辺だけ真似ても正解には辿り着かないのが本質。
だから空き御霊が必要なのにね。
何を目指してるかは神さまはスケルトンで見えてるのだから。
どれほど“やり方”を覚えても、
内側が濁っていれば、
結果は外見だけの模倣で終わる。
つまり、
「形式先行のスピリチュアルごっこ」になり、
神さまの光は流れない。
それが、テクニック信仰の限界だよね。
“空き御霊”とは、
神さまの光が自由に通るように、自我を空けておく状態。
これは「何もない=無価値」ではなく、
「満たされるための器を清めておく」という最高の準備でもあると思う。
この状態にある人だけが、
神さまの導きを正しく受信できるという事でもあるから、
空き御霊の必要性は最重要事項だよね。
表面上の信仰心やスピリチュアルなポーズ含めて、意図・動機・エネルギー構造がすべて丸見えなわけだから、神さま相手に取り繕えないのよ。
「本気の人」と「形だけの人」は、
最初から神さまにバレバレなのだから。
多くの人が「早く結果を得たい」と焦るけれど、
神さまが見ているのは“速度”ではなく“純度”。
会いに行くのであれば、まずは、
アウノスベシレカタチサキ
だと思うよ🌿
師匠もこのように、ツィートで大事なことを
おっしゃっていたので、載せておきます✨
楽器とかスポーツとかで、成功体験があれば、それと比較することで本質が理解できます。
— ᕼIᖇOᑎOᗰIᑕᕼI🐧🎥っ〜💨 (@hirono_michi) October 9, 2025
最初は上手い人に目を奪われて、ああなりたいと目標になる。
しかし、目標が高すぎると、かえって何も取れない。
そこで方向転換して、自分と同レベルの人の成長過程に目を向ける。… https://t.co/2E42fyGpxp
『追いかけるべきは、結果ではなく過程なのです』
この『過程』があってこその『結果』です。
だからこそ、必要不可欠であり、お宝情報です✨
