プロの保険代理人として、お客様に「安心」をお届けするために / 『琅琊榜2』のお酒は?

保険代理店賠償責任保険の更新案内が届きました。
保険代理店賠償責任保険は、代理店が業務上のミスなどでお客様に損害を与えてしまった場合、その損害を補償するための保険です。
しかし、加入していない代理店も少なくありません。
私たちは、お客様に保険を勧める立場として、自らも万が一に備えることが責務だと考えています。未加入の場合、代理店の不手際で損害を受けても、十分な補償が受けられない恐れがあります。
例)
誤った商品提案で保険金が支払われなかった
手続きミスで契約が無効になっていた
契約内容が誤って登録されていた
日本代協の「代理店賠償責任保険(新プラン)」
当社は、日本代協(一般社団法人 日本保険代理業協会)の会員として、この特別プランに加入しています。もちろん、今年も更新します。
主な補償は次の通りです。
受託者賠償責任:お預かり書類の破損・紛失
情報漏洩損害:個人情報漏洩による賠償・対応費用
保険募集人特約:説明不足・誤案内による損害
施設賠償責任特約:事務所設備の不備によるケガ・損害
この補償体制により、私たちは万一の際も迅速・誠実に対応できます。
保険はもちろん、代理店選びにも「安心」をお届けすることが、私たちの使命です。
保険を選ぶときは、その代理店が賠償責任保険に加入しているかも、ぜひご確認ください。

Abemaの無料放送で、中国の時代劇ドラマ『琅琊榜2』を見終えました。2回目の視聴です。
物語や人物は前作『琅琊榜』の方が好みですが、『2』も十分に見ごたえがありました。中国の時代劇で毎回気になるのは、登場人物たちが囲む食卓です。
お酒を酌み交わす場面や、豪華な宴の席に並ぶ料理。「あれは何を食べているんだろう?」「どんなお酒なんだろう?」と想像が膨らみます。
今飲んでいるのは、醸造酒の黄酒(ファンチュウ)か、それとも度数の高い蒸留酒の白酒(パイチュウ)か。そんなことばかり考えながら見ていました。
また、「良い茶だ」と飲んでいるお茶や、茶器も気になります。部屋の中でお茶を沸かしている茶炉がちょっと欲しくなりました。
戦場の迫力や宮廷の駆け引きなどが見どころ満載で、お薦めの作品です。
