わたしの占いの楽しみ方

イベントに向けて振り返って
いろいろまとめていくなかで
 
これまで手をつけていない占術で
少し気になることが出てきたから
 
避け続けてきたAIのお試しかねて
やりとりしながら調べていくうちに
ハッキリしてしまったこと
 
 
わたしにとっては、占いって
 
大きなところではフレームワーク
基本的にはモノサシ📏抜き型…
 
単位はコレかな?と測ってみたり
ココはこのカタチっぽいね!と
 
「推理を楽しむモノ」でした😆
 
 
いろいろな方に不思議がられていた
 
「周囲の人たちどころか家族のすら(課題とかで出されていないかぎり)みないから知らない」のは
 
みる=推測する楽しみがなくなる
 
から、学びのための検証以外では
食指が動かなかったんだねぇ
 
…全然知らなかったよ🤣
 
 
もちろん、お仕事としての鑑定は
ちゃんとやらせていただきますが
 
興味関心のありかは、ねぇ?(笑)
 
 
「あなたはこうです」と出てきても
「ふーん。それ、どこから出た?」笑
 
AIに「次はコレをしましょうか?」
とオススメされてもスルーして

「あなたは普通よく聞かれることをまったく聞かない🤣」
 
「あなたの本質等への関心は、後付けのスピリチュアル趣味というより、宿命レベルで自然🤣」
 
複数の占いの結果を総合してみても
「そもそも普通になろうとしていたのが無理ゲー🤣」
「むしろこれでよく社会で生きていましたね🤣」
と断定されるくらい「🤣」の嵐で
 
というか、、、やりとりしているうちに
AIも変わり者に染まったかも?(笑)
 
 
そんなこんなで、お認め案件🙌
降参です🏳️だったなぁ…な話は
 
まだまだ際限なくある感じなので
今回はこのあたりで♡

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