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今晩20時にお会いしましょう!AI時代に“楽しく働ける子”を育てるには?外資系人事・藤原祐美加エリザベスさん登壇

「AIに仕事が奪われる」

そんな言葉を、子どもたちは当たり前に聞いています。

でも本当に怖いのは、
AIではありません。

自分で問いを持てないこと。

NEXT2035第23回は、
外資系企業のグローバル組織で
HRとして働く

藤原祐美加エリザベスさんをお迎えします。


■ テーマ

「AI時代に楽しく働ける子どもを育てる」

開催日時:2026年3月1日(日)20:00–21:00(日本時間)
形式:Zoom(無料・先着300組)
対象:中高生と保護者

なぜ“人事”の話なのか?

藤原さんは、AIと共に働く最前線で
「組織」と「人」の可能性を問い続けています。

日本語・英語・スペイン語が出来る藤原さんは、
世界的企業でずっと人材戦略を担当。

グローバル組織で
何千人というキャリアを見てきた立場です。

つまり

“採用する側”の視点を知っている人。

親はよくこう言います。

・いい大学に行けば安心
・英語ができれば有利
・資格を取れば大丈夫

でも企業は今、何を見ているのか?

そこを真正面から聞きます。

学歴でも英語力でもない

2035年の社会で問われるのは、

✔ 問いを立てる力
✔ 対話する力
✔ 変化に適応する力
✔ 人間らしい判断

藤原さんが語るのは、

“キャリアも子育ても、自分らしくブレンドする”

という生き方。

日本とペルーにルーツを持ち、
異文化の中で働き、
AIと共存する組織の最前線で奮闘する。

そのリアル。

キラキラではない。
でも、確実に未来に近い話。

親がアップデートしないと、子は苦しい

私は教育移住も、インターも、
設計の話をしてきました。

でもどんなルートでも、最後は「働く」。

そのとき、

親の時代の正解を押しつけていないか?

そこを問い直す回です。

子どもに届けたいメッセージ

✔ 正解は一つじゃない
✔ 肩書きよりも“どう働きたいか”
✔ AIは敵じゃない
✔ 人間らしさは武器になる

迷いながら働く大人の姿は、
子どもにとって最大の教材です。

こんな親子に来てほしい

・AI時代の進路が不安
・文理選択で迷っている
・海外志向がある
・人事・企業目線を知りたい
・「好き」を仕事にできるのか悩んでいる

NEXT2035の信念

人生に正解はない。
だからこそ、創れる。

親子で社会を学び、対話する。

それ自体が、未来力になる。

申込はこちら(無料)

👉 https://forms.gle/DXKLA2baEAfL7CKR7

(先着300組)

AI時代に必要なのは、
英語でも偏差値でもない。

“自分はどう働きたいのか”を考え続ける力。

3月1日、
親子で未来をアップデートしませんか?

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