2028年!事業アーリーステージの投資入ってパネルディスカッション!
やっとここまできたか。2025.6/13に提案したとんでもない事業計画書の第一フェーズ男女の量子もつれマッチングサービスについてアーリーステージの投資が決定した。
ここまで来るまでに血反吐を吐くほどの苦労があった。何回も倒れそうになり、泣いて泣いて泣いてしんどい思いをしながらやっとここまできた。
司会『さて!F社長、ベルさんから2025年に事業提案をもらった時はどう感じましたか?』
F社長『はい(笑)、あのすごく驚きましたね。あまりに飛躍していたので、何だろう?と思いました。その後も複数回メールが届いたのでしつこい人だなと思いました』
会場『爆笑🤣』
司会『ベルさん、なぜ事業提案を何度もされたんですか?』
ベル『あの時は私も必死でした。地球がメタバースだという事実をどうしても伝えたいって思っていましたし、男女の量子もつれマッチングが瞬間移動に結びつく以上、未来の技術革新には絶対必要でありこれはトップに伝えるべき内容だと思ったので諦めたくありませんでした。一度事業コンテストで落ちましたが、落ちてもやり切るとは決めていたのでやりました。』
司会『すごいパッションですね!F社長、彼女のパッションはすごかったですか?』
F社長『はい、正直怖かったです(笑)6/13の事業提案プレゼンの当日に落ちたにも関わらず資料何十枚も作って手渡しされた時は驚きましたね』
司会『すごいですね。明らかに行動力がずば抜けておりますね。ベルさんはその後どーやって事業化されたんですか?』
ベル『はい、私はその後会社の契約が11月末で終了し転職活動して別の会社に転職し、副業として男女の量子もつれマッチング事業をコツコツ進めました。正直、前例がなかったので全部手探りでした。何から始めたらいいのか?誰に頼っていいのか全くわかりませんでした。でもやらなきゃいけないってことだけは決めていたし、ここで諦める未来はありませんでした。私はやり切るこれだけは、決めていました。』
司会『すごい努力ですね。さてここで、当時、戦略コンサルタントとしてサポート依頼をうけたM社長にもコメントをいただきましょう!M社長いかがですか?』
M社長『はい、当時は資料の内容があまりにも現実離れしていて驚きました(笑)どうやって実現するのか全く検討もつきませんでした。でも、自分なりに考えてみたりもしましたが、やっぱり答えがわからずモヤモヤしたのを覚えています。』
ベル『おふたりとも当時は混乱させてしまい、申し訳ございませんでした(笑)、今こうしてまたここの場でお話ができて嬉しいです。お二人の力がなければ、このサービスを日本に広め、世界に伝える事はできなかったと思っています。私は、たくさんの方の助けでここまできました。しかし、サービスは、まだ始まったばかりです。ここからが始まりです。この後30年以上走り続けますので、ぜひお二人も私と共に走っていただけると嬉しいです!』
F社長『あの、僕はその頃80歳なので遠慮します』
会場『爆笑🤣』
