「シェディング」対「解毒」。絶対に勝ってやります。
「そうなるのね」とここ最近気付いてしまったことがあるのでお伝えしたいです。
私はコロナワクチンを4回接種しています。
特別養護老人ホームで管理栄養士として働いているため、入居者への思いやりだけではなく、同じ職場で働く職員に迷惑をかけたくないこともあって、高齢者施設で働くなら従わざるを得ない圧力によってワクチン接種をしました。
日常生活に支障をきたすようなことはなく過ごしていますが、皮膚トラブルがありました。
2022年の4回目の接種から2〜3ヶ月経った頃、右足の踝付近に直径にして4〜5cmほどの「アザ」のようなものが、いつの間にかできていることに気が付きました。
痛いわけでも痒いわけでもないし、目立たない所でもう美容に気を遣う年でもないしと放置していると、その1年後の2023年には内踝やふくらはぎに「点状出血」のようなものも現れ始めました。
その1年後の2024年、娘を皮膚科に連れて行った時に、そういえばとついでにと診てもらうと「原因不明の紫斑病」と言われたのでした。
「原因不明の紫斑病」と聞いて、
「原因よくわからないんだ〜」という時代は、私の中では終了しています。
「原因不明の原因=mRNAコロナワクチン」でしかないためです。
人体にどのような影響を与えるのか分からないものを注入されたんですから、どんな不可解なことも可能性としてあり得るんです。だから私は、「原因不明の原因はmRNAコロナワクチン」だと思っています。
決定的だったのが、昨年10月入居者の「コロナワクチン定期接種」を数日過ぎた頃、またいつの間にか右足に原因不明と言われた点状出血の集落が新たに出現していました。
これ絶対シェディングじゃん
コロナワクチン定期接種後だから、シェディングも勢いよく立ち登り鮮度が良いのだろうと思いました。
mRNAコロナワクチン接種回数7回8回9回の高齢者。その方々が25名以上食事をしている食堂に、私は毎日のように足を運びます。入浴時のタイミングで実施する毎月の体重測定は管理栄養士である私の仕事だし、慢性的に介護職員は不足しているので、食事介助を手伝うことも多々あります。
シェディングを感じる方にとって、私の環境はさぞかしおぞましいものでしょう。臭くて息ができないレベル、頭痛や吐き気、動悸やめまいなどは最高潮のレベルでしょう。大袈裟ではなく生存の危機かもしれません。
さらに、特別養護老人ホームという高齢者施設では、介護職員から事務員までほとんどの人がワクチン接種していますから、施設内に逃げ場なんかありません。せいぜいシェディングが濃い場所から薄い場所に移動するくらい。そんな私も接種者なのでシェディングを発しているうちの1人ですが・・・。
そんな汚染されていると言ってもいいくらいの環境ではありますが、解毒生活をしながらアザと点状出血が消滅する日を待ち焦がれ観察するうちに、ここ最近あることに気が付きました。
アザや点状出血の濃淡や大きさが、日によって変わっているのです。
始めは気のせいかな?と思っていました。
薄くなる、小さくなる、そんな一方向の変化なら分かるんです。それが、生き物が埋まっているわけでもないのに、濃くなったり薄くなったり、アザが広がったり小さくなったり、やや右の方にズレていったり、戻ったり。
そんなことあるわけないと思うじゃないですか。
けれども、毎日観察していくにつれ気のせいではないことに気が付きました。
そして、ある程度パターンがあると分かりました。
朝、仕事に行く前は薄いのに、
夜、仕事から帰った後は濃くなり、アザの範囲も広がっている。
日内変動かなとも思いました。
午後になると脚が浮腫むように、血液が下に停滞することで、こんな風に濃く広がるものなるのかなと。
しかし、毎日毎日観察し、同じ時間に写真を撮ったりして、日内変動ではないと分かりました。
というのも、
仕事がない休日は、夜になっても朝見た時のアザや点状出血のままなのです。
さらには、
仕事に行った日は濃く広がり、休日は薄く広がることがないのです。
まか不思議な現象のように感じますが、「強力なシェディングを浴びることによって、私のアザと点状出血が酷くなっている」としか思えません。
仕事に行った日と休日と、明らかに濃さも大きさも違っているのですから、そう考えることが自然ではないですか。
接種者から未接種者へのシェディングだけではなく、接種者から接種者へのシェディングがあるということも、メカニズム的に理解しています。
けれども、mRNAコロナワクチン接種により生じた私のアザと点状出血が、まるでコロナワクチンに呼応するかのように、元気よく反応することがたまらなく気持ち悪いことまでは、理解が足りませんでした。
シェディングは「極力浴びない」が良いに決まっています。高齢者施設に従事する人間が言うのもなんですが・・・。
この「極力浴びない」についてちょっと脱線しますが、私たち栄養士や食品に携わる者は、食品の衛生管理をする上で食中毒を起こさないよう注意を払います。
食中毒対策の基本は「菌を付けない・増やさない・やっつける」の3原則だと言われています。
これ、ワクチン毒から身を守る対策にも応用できると思いました。
「ワクチンを打たない(付けない)・ワクチン接種者に近寄らない(増やさない)・解毒する(やっつける)」
どうでしょう、この3原則。
接種者である私が言うのも悲しいものがありますが、やっぱりワクチン毒から身を守る上では、これが基本で重要なんだと思います。
そんな3原則なんかできっこない環境にいる私ですが、それでも救いになっているのは、アザや点状出血が濃くなったり広がったりしながらも「徐々に薄くなっている」ことです。
新しい点状出血の集落ができた時には「解毒生活しているのに!」とショックでしたが、解毒を続けていくことで、これまで濃く広がる一方だったアザと点状出血が、少しずつ少しずつ薄くはなってきているのです。
強力な「シェディング」対「解毒」です。
どちらが勝つのでしょう?
私は絶対に勝ってやります。
解毒は本人だけじゃなく周囲の人が救われ、地域の人が救われ、日本人と日本が救われます。
何も、悪さをするウイルスや細菌だけが伝染すると考えたくありません。
元気な人がいると、どうしてあの人はいつも元気なんだろうって、その秘訣を知りたくなりませんか?真似してみようと思ったりしませんか?
解毒して健康になることも、周囲の人を巻き込み伝染するような現象を引き起こす力がきっとあると思っています。
私たちを人間だと思っていないだろう日本政府への怒りを形にするなら、私たち日本人が健康になることです。
私たちが不健康になって病院へ行けば医療利権が生じ奴らの肥やしとなります。私たちの命が絶たれ日本人の人口がどんどん減少することが奴らの描くプランです。
マネーゲームの駒にならないために、私たちが取り組めることは「解毒一択」だと思っています。
解毒は日本人と日本が救われるだけではありません。駒にならないための自立の表明。日本人が日本人として生きるための決意やプライドの現れです。
強力なシェディングへの対抗馬は、人間の持つ「免疫力」しかありません。
必ず脱してやりましょう。
奴らの描くプランから。
