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【2月は過ぎても本は残る】テーマ:対決

ほんを

よむと

ほんとうのことを

もっと

しりたくなる


ほんを

よむと

ほんねを

だれかに

ぶつけたくなる


ほんを

よむと

ほんきで

やりたかったことを

おもいだす


だから

ほんを

よむと

もっと

よみたくなる


そう

2がつを

すぎても

ほんは

のこりつづける


はっけん!


にがつの

すうさつの

ほんたち


かいしゃに

いきたくないひに

おしのほんを

もちよって


まったり

あつく

かたりあう

オフかい

どうかな?


■テーマ:対決
『「ABC」殺人事件』有栖川有栖、恩田陸、加納朋子、貫井徳郎、法月綸太郎(講談社文庫)
『FLIP-FLAP』とよ田みのる(講談社)
『tokyo bay blues』石内都(蒼穹社)
『Wonder』R.Jパラシオ著(ほるぷ出版)
『アルピニズムと死』山野井泰史(ヤマケイ新書)
『カキフライが無いなら来なかった』せきしろ×又吉直樹(幻冬舎)
『からかい上手の高木さん』山本崇一朗(小学館)
『キズアト』石内都(日本文教出版)
『グッドラック 戦闘妖精雪』神林長平(ハヤカワ文庫)
『グーグル、アップルに負けない著作権法』角川歴彦(角川書店)
『ケインとアベル』ジェフリー・アーチャー(新潮文庫)
『ゲド戦記 影との戦い』アーシュラ・K.ル=グウィン(岩波書店)
『サマー・ウォーズ』岩井恭平(角川文庫)
『シグルイ』山口貴由(秋田書店)
『ストーナー』ジョン・ウィリアムズ(作品社)
『ダイナー』平沼夢明(ポプラ社)
『ちはやふる』末次由紀(講談社)
『ティンカー・テイラー・ソルジャー・スパイ』ジョン・ル・カレ(ハヤカワ文庫)
『デセプション・ポイント』ダン・ブラウン(角川文庫)
『となり町戦争』三崎亜記(集英社文庫)
『なぜ君は絶望と闘えたのか』門田隆将(新潮文庫)
『ナバロンの要塞』アリステア・マクリーン(ハヤカワ文庫)
『パタリロ』魔夜峰央(白泉社)
『ファイト・クラブ』チャック・パラニューク(ハヤカワ文庫)
『ふたつの島』イエルク・シュタイナー(ほるぷ出版)
『フラグメント超進化生物の島』ウォーレン・フェイ(早川書房)
『フランケンシュタイン』シェリー(光文社古典新訳文庫)
『ポストマン』デイヴィッド・ブリン(ハヤカワ文庫)
『ユングのサウンドトラック 菊地成孔の映画と映画音楽の本』菊地成孔(イースト・プレス)
『ラブ・ストーリーを読む老人』ルイス・セプルベダ(新潮社)
『わたしはマララ』マララ・ユスフザイ(学研マーケティング)
『悪魔のハンマー』ニーヴン&パーネル(ハヤカワ文庫)
『映画の見方がわかる本 「2001年宇宙の旅」から「未知との遭遇」まで』町山智浩(洋泉社)
『夏の沈黙』ルネ・ナイト(東京創元社)
『花物語』西尾維新(講談社)
『月下の棋士』能條純一(小学館)
『項羽と劉邦』司馬遼太郎(新潮文庫)
『高慢と偏見とゾンビ』セス・グレアム=スミス(二見文庫)
『若冲』澤田瞳子(文藝春秋)
『春琴抄』谷崎潤一郎(新潮文庫)
『女王陛下のユリシーズ号』アリステア・マクリーン(ハヤカワ文庫)
『図書館戦争』有川浩(角川文庫)
『雀蜂』貴志祐介(角川ホラー文庫)
『西原理恵子の人生画力対決』<2>西原理恵子他(小学館)
『戦闘妖精雪風<改>』神林長平(ハヤカワ文庫)
『棚橋弘至はなぜ新日本プロレスを変えることができたのか』棚橋弘至
『短くて恐ろしいフィルの時代』ジョージ・ソーンダーズ(角川書店)
『超人ロック 炎の虎・魔女の世紀』聖悠紀
『超人ロック 光の剣・アウタープラネット』聖悠紀
『天冥の標』小川一水(ハヤカワ文庫)
『道草』夏目漱石(青空文庫)
『敗れざる者たち』沢木耕太郎(文春文庫)
『薄桜記』五味康祐(新潮文庫)
『盤上の夜』宮内悠介(東京創元社)
『本当の戦争の話をしよう』ティム・オブライエン(文春文庫)
『名画の謎 対決篇』中野京子(文藝春秋)
『恋の華・白蓮事件』永畑道子(藤原書店)

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