【体の中で鍵がはずれる音】ただの大人から変わる瞬間

その時、未来の足音が聞こえたかもしれません。
まだまだ、自分が気付いてない
「楽しさ」
がたくさんあると思います。
面白がるのも才能だと思うのですが、その一歩を、
■楽しむか
■恐れるか
の判断は、影が主役になり得るのだということに気付けるかどうかです。
そう、ありふれた視点からは、何も生まれませんよね(^^;
例えば、以下の質問に答えてみると、
①正面が、正しい面とは限らないと考えてみる。
②美しいだけでは、平凡だと意識してみる。
③切ないピンクもあれば、幸せなブルーもある。
④幼い頃、世界は、もっとカラフルだったのではないか。
⑤退屈なのは、世の中か、自分か。
自分に退屈しない人が、世界を面白くしているのではないかとの視点が、生まれてきませんか?
その様に、何度も揺れてみないと、自分も、人も、揺さぶることはできないと、認識してみると面白いと思います(^^)
違う視点には、何某かの違う答えがあるので、一方的な
「めでたし、めでたし」
を、生まないために、自分がみている世界を広げて、自分が、ときめいていなければ、世界は微笑まないんだよね(^^;
但し、
「視点」
は、時に、
「盲点」
となるので、注意して下さいね(^^)
【参考記事】
