【淡路島バス釣り】40UP含む・30匹超爆釣の実績!1か所の駐車場から3つの野池をランガン攻略|全野池調査 #5【2026年最新版】
どうも皆さん。
関西バス釣り攻略研究所のお時間です。
厳しい暑さが続いていますが、そんな時期だからこそ、釣れる野池を効率よく回ることが釣果への近道になります。
無理な釣行は避け、こまめな水分補給と休憩を取りながら、安全第一でバスフィッシングを楽しみましょう。
さて今回は、ついに淡路島へ。
淡路島の中でも野池が点在し、開拓のしがいがあるエリアです。
釣り禁止ではないか
→ブラックバスが生息しているか
→実際に釣れるのか
→どのように攻略すれば釣果につながるのか
という流れで、一つひとつ丁寧に調査を行いました。
その結果、発見できた野池は3つ。
しかも今回は、この3つの野池が隣接しているため、車を何度も移動させる必要がなく、徒歩でランガンしながら効率よく回ることができます。
さらに、それぞれの池の個性も異なります。
3つ目の池は比較的大きく、広範囲を探りながらじっくり攻略できるフィールド。
一方で、シャローエリアが広がるポイントもあり、水温が下がる季節でも狙いどころを見つけやすく、冬場でも十分勝負できるポテンシャルを秘めています。
淡路島の野池の中でも大阪方面からアクセスが非常に近くかなりオススメな池となっております。
もちろん、デカバスの実績がある池も確認済み。
数釣りだけではなく、一発大物を狙う楽しみも味わえるエリアとなっています。
また、駐車スペースも確保できるため、安心して釣行をスタートできるのも大きな魅力です。
朝はシャローをトップや巻き物で探り、日中はカバーや沖を撃ち、夕方は再びシャローへ戻る――。
そんなように、一日を通してさまざまなルアーや釣り方を試しながら楽しめる、非常に完成度の高いエリアです。
それでは、今回の3つの野池を、これから詳しくご紹介していきます。
まずは、実際に釣れた魚の写真をご覧ください。





小規模池3つを一気に回れる淡路島の最強ランガンルート
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