「目覚め」るための3つのポイント
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まず、「目覚め」について、
的確に理解している必要があります。
何が「目覚め」で、何が「目覚め」でないのかを
区別できなければ、「目覚め」ることを認識できません。
つまり、より抽象的にいえば、
①スピリチュアル知性を高める
これが、1つ目のポイントです。
高いスピリチュアル知性があるから
「目覚め」ることができやすくなります。
理解があるから、実践しやすくなると言えます。
次に、
②明晰夢の練習
と言うのも良いです。
物理現実が魂の夢であると言う理解、知性があっても
実践できないと「目覚め」ることができませんので
寝ている時に見ている夢の中で、「これが夢である」と
気づきながら夢を見ている状態=明晰夢の状態を練習するのです。
この明晰夢の練習をして、実際に明晰夢の体験や対感覚を得ると
その明晰夢の物理現実バージョンが、「魂の夢」と言うことが
実感しやすくなります。
寝ている時の夢から「目覚める」と
物理現実に戻ってきますが、
物理現実という魂の夢から「目覚める」と
スピリットの世界に戻っていきます。
つまり、肉体的に死ぬということですね。
これもスピリチュアル知性による
的確な理解があればこその現状認識で
本当に目覚める時は、物理的に死にますが
一般的にスピリチュアル界隈で言われているような
いわゆる「目覚め」とは、
物理現実を魂の夢であると気づきながら、
その物理現実を明晰夢の状態で明晰的に生きている状態と
定義できるのです。
この状態(=物理現実が魂の夢であると気づきながら明晰的に生きている状態)
になるのが、いわゆる「目覚め」ですね。
そして、最後3つ目が、このいわゆる「目覚め」の状態になるには、
③周波数を高めてチャネリング状態で生きる練習
が重要になります。
周波数が高くなると夢の状態に近づいていきます。
アストラル領域に近づくのですね。
そうすると、寝ている時の明晰夢の状態と
物理現実バージョンの明晰夢の状態が近似してきます。
似たようなものになってくるのですね。
だから明晰夢の練習も大事で、
同時に周波数を高めてチャネリング状態できる練習も大事ということになります。
①スピリチュアル知性を高める
②明晰夢の練習をする
③周波数を高めてチャネリング状態で生きる練習をする
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