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あゆりnote、ついに映画化!?私のnoteを物語にした結果がすごすぎた【AIと始めてみた】

「自分のnoteを、映画にしてみる」

そんな投稿を見かけて、
思わず「なにそれ、絶対楽しそう…!」となりました。

そして気づけば、
私もAIにお願いしていました。笑

すると

出来上がったのは、
ただの画像ではなく、

これまで書いてきたnoteの世界観

そのものだったんです。

まるで映画のポスターみたいで、
本当に作品の予告編を見ているような感覚になりました。

「これ、本当に映画化されたら観たい…!」

と思わず笑ってしまいました☺️



AIにお願いしたのは、たったこれだけ

やり方は、とてもシンプルです。

いつも使っているAIに、
こんなふうにお願いしました。

「これまでの(アカウント名)のnoteを映画化するとしたら、どんなタイトルとキービジュアルになりますか?画像でお願いします。」

はるねずみさんの記事より引用

たったこれだけ。

でも、その一言から、
AIが私のnoteをひとつの物語として表現してくれたんです。


完成した作品は私の世界観でした

完成した物語はこちらです。

かわいい世界観の映画の物語になっていました。
正直感動しました!
しかも、2025年にすでに公開されていました笑

せっかくなので、
次は、「あゆりnote」というタイトルも入れてもらいました!

完成した映画はこちらです。

これまたかわいい素敵な物語ができました✨
すごいですね!

ついでに、このチラシの裏を作成してもらいました!

これまたいい感じです✨
今までのnoteをまとめてもらった内容になっています。

※ちなみに今はインスタやXはやっていませんのでご注意を。


「書いてきたもの」が、世界観になっていた

私はnoteを書き始めて、
正直、
毎回「これでいいのかな?」と思いながら書くこともあります。

反応が少ない日もあるし、
自信をなくす日もあります。

でも今回、
AIが映画のように表現してくれたことで気づいたんです。

「ああ、ちゃんと私の世界観になっていたんだ」

続けてきた言葉って、
自分が思っている以上に積み重なっているんですね。


noteって、作品になっていくんだと思った

noteって、
つい数字を見てしまうことがあります。

スキの数とか、
フォロワーとか、
伸びた・伸びないとか。

もちろん、それも大事。

でも今回、
AIで映画化してみて感じたのは、

「noteって、人生の作品アルバムみたいだな」

ということでした。

その時の感情や、
頑張っていたこと、
好きだった世界観。

全部が少しずつ積み重なって、
ひとつの物語になっていく。

だから、
今書いているnoteも、
未来の自分から見たら大切なワンシーンなのかもしれません。


AIは、自分では気づけない魅力を見つけてくれる

今回すごく面白かったのは、

AIが、
「私らしさ」を客観的に表現してくれたこと。

アイキャッチ画像の雰囲気も考慮してくれて
素敵な物語になって
なんだか感動してしまいました!

人って、自分の魅力ほど見えにくいのかもしれません。

だからこそ、
AIを自分を知るツールとして使うのも面白いなと思いました。


「もっと書きたい」と思えた

何より嬉しかったのは、
noteを書くモチベーションが上がったことです。

「また新しい物語を作りたい」

そんな気持ちになりました。

書き続けることって、
時々、孤独です。

でも、
積み重ねた言葉は、
ちゃんと自分だけの世界になっていく。

今回の体験で、
それを改めて感じました✨


最後に

素敵な企画を考えてくださって、
はるねずみさん本当にありがとうございました!

自分のnoteをAIで映画化してみる体験、
想像以上に楽しかったです☺️

もし今、

「自分のnoteに自信がない」
「何を書けばいいかわからない」
「続ける意味あるのかな」

と思っている方がいたら、
ぜひ一度やってみてほしいです。

きっと、
自分では気づかなかったあなたの物語が見えてくると思います✨


参加方法

参加方法を書いておきます。

① 記事のリンクをコピペして埋め込む

②ハッシュタグ
#はるねずみ映画化  』
を入れる

③AIに以下の文章を送り、出てきた画像をアップ(Chat GPT以外もOK!)

これまでの(アカウント名)のnoteを映画化するとしたら、どんなタイトルとキービジュアルになりますか?画像でお願いします。

#AIと始めてみた
#はるねずみ映画化  


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