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アンチエージングでもなければ 優雅に受け入れるわけでもない 「その外へ」✨

言葉の揚げ足取りが好きなAYUKOさまです。

年を重ねる、とは、
年を取るというのを、
少し上品に表現したものかしら。

要は、

Agingだわさ。

世の中には、
アンチエージングという言葉もあり、
アンチエージングに情熱をかける人もいれば、
フランスのマダムの方々のように、
エージングを優雅に受け入れ、
その美しさを享受する、という人たちもいる。

私は、
エージングに対してアンチでもなければ、
優雅に受け入れるわけでもない。

決めたのよ。

私は老いない、と!

つまり、
エージングに対してアンチである必要もなければ、
エージングを受け入れる必要もないのよ。

だって、そもそももう老いないから。

年は重なるかもしれないけど、
私は年なんか重ねない。

違うのよ。
別に突然宇宙人がやってきて、
宇宙最先端のテクノロジーでもって、
「いい感じにDNAを組み替えてもらった」
とかって話じゃなくてですよ(壮大、笑)、

とにかく、
私は老いない、と決めたの!(グズる子供か)

年齢(数)は時間軸に沿って上がっていきますけど。

5年後には60歳になりますが、
今の私の写真なんかを見て、
「そうは言っても、
明らかに年を取ってるじゃないか!」と
見えたとしても・・・

いや、同じかもしれないじゃない?
それどころか今よりもずっと若返ってるかもしれないじゃない?

だってねえ。
老いない、って決めちゃったから。
私は年を取らないのよ、もう。

なんで老いなきゃいけないのさ?

なんでそれを美しいと思わなきゃいけないのさ?
(思ってもいいけど)

老いるのが「当たり前」になってるから、
アンチエージングか、
フランス式エージングしか無い、
ってなっちゃう。

もし「老いない」という設定にした場合、
(んなワケない、と思っても)
我が細胞たちは「オッケー!老いないのね!
老いなくてもいいのね!」と了承しましてね、
老いない方向へと働いてくれると思ってるのよ。

信じることが、
現実になる。

って、本当だと思うのです。
細胞レベルから、人生全般レベルまで。

まず、マインドセットが変わる。

「私は老いない」となると、
美容とかおしゃれなどに対して、
オープンハートでいられる。

オープンハートというのは、
気持ち的に余裕が持てる、ということ。
だって、老いる心配がないから。
そこには焦りもなければ、
「エージングを美しいものとして受け入れよう」とかっていう、
「アンチに対してのアンチ」という摩擦も起きない。

目の前の私を、
丁寧にケアするだけ。
それの連続。
それだけ。

ある意味

「時間軸」の外、というか、
「今」という一点に集中、というか。

老いない、というのは、
「私はずっとここにいる」
という感じかしら。

「今の私がずっと今の私」ということと、
「老いないと決めた」という二大パワー。

ちょっとスピ的観点に偏りたくないので(笑)
ちょ〜っと元に戻しますが、

先ほども申し上げたようにね、

美容やおしゃれに対しての気持ちが変わるのが、
一番大きいかな。

「老いる」前提でやるんじゃないのよ。
「老いない」前提でやるの。
少なくとも私は後者に変えた。

すると、
何やら体本来のパワーが発揮されるような気がするのね。
「老いる」前提でいると、
細胞のみんなも「そうか。老いなきゃいけないのか。」ってなるのよ!
なんか、しょんぼりじゃない?
いつまでもハツラツとしてちゃいけないの?って。
当たり前のように老いてゆく・・・それ、本当?

そうは言っても。

と、ツッコミどころ満載なのは分かるけど、

私はね、
実験としてやってみたいのです、これを。

メンタリティー、マインドセット、
つまり「思い込み」を変えたら、
何が変わるかな、って。
何か変わるかな、って。

60歳になった時に、
「あ〜あ」でもいいじゃない?笑、ぶっちゃけ。

そうやって、
面白いことはなんでもやってみようと思うわ。

しかも、
マインドセットだけ変えればいいんだから、
簡単だもの。

誰かこの実験、一緒にやってみない?

うぷぷ🩷



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