note写仏部通信②新入部員紹介&新作✧♡
おはようございます!
note写仏部です。
前回、部員の紹介をしたことで、新入部員がスコシ増えました( ´艸`)
ご紹介します。そして、前からいた部員の新作も紹介!
興味の湧いた記事がありましたら、よかったら、いえ、是非、元の記事まで飛んで、見てください( ´艸`)
新入部員紹介✧♡
14.フルレットさん
フルレットさんはいつも押し花で素敵な作品を創っています。
通信①を見て、参加をしてみようかな?と発心して下さいました。
フルレットさんは面白いお寺をレポートしてくれた( ´艸`)

え?猫の?お寺?
猫の半跏思惟像もあったのですが、それはやはり本人の記事で味わってください✧♡
いやあ、絶対観たほうがいいです!
弥勒菩薩好き、必見!
15.ゆらゆらミルコさん
まさかの「なんのはなしですか界」の路地裏のプリンセスがやってきてくれました。その名前の通り、マジメかと思うとふざけたり、とらえどころのない謎のプリンセス。でも、披露するさまざまのエピソードや文体にはなんにでも対応できる知性を感じます。
しかもミルコ嬢は日本の真の首都「奈良」在住です!(←羨ましすぎ)
ミルコ嬢の真の目的はいずれnote写仏部が奈良での写仏合宿時の飲み会に潜入ということらしいですが、記事からは写仏したのかした振りなのか私もなんのはなしかさっぱりわかりませんでした。
ただnote写仏部員は酒豪の部長が天狗に攫われた今は、お酒に強いとわかっているのは、私(しかし早寝早起き)かEijyoさんだけです。
実現した時にはミルコ嬢を写仏するというさらによくわからない課題があるようです。きっと1次会は全員います( ´艸`)
幸い、ミルコ嬢は池波正太郎の世界も大丈夫なので、私とEijyoさんの3人で呑み足りなかったら次に行きましょう!

あと、バーフバリ級の、ハンサムな仏像を紹介し、これは誰に似ているかな?と問題提起しています。
しかも早速、フルレットさんの紹介してくれたお寺に家族で行ってる!

猫に愛される高木の鉦子は、ここ行ったことあるのかしら?
さらに猫猫寺が気になる!ミルコ嬢の記事はこちら👇
16.M夫人
M夫人は、「さん」つけない方がクールでかっこいいのでこのまま( ´艸`)
note写仏部以前の、M夫人の写真に衝撃を受けました。

私の書いた「ウルトラマンは半跏思惟像?」という記事にきっかけを貰ったようですが、それを難なく実行するM夫人。
タダモノではありません( ゚Д゚)。
これはスカウトするしかない。
M夫人は早速、御仏に呼ばれます。

お地蔵さんが私を待ってくれている!いや、待っているのはお地蔵さんではなくて商店街の方々なのはわかっています。でも、ちょうど写仏部への入部について考えていたところでしたので、何やら運命のようなものを感じました。そうでなければ、たぶんこの旗?は目に入っていなかったと思います。
note写仏部に入る色々な理由。
でも、皆、御仏に、呼ばれてしまったのが真実( ´艸`)
M夫人の初写仏。

クールに見えて、何か可笑しさを湛えるM夫人の文章と同じ、写仏の線のきっぱりとしたいさぎよさ。
私はこの絵を観て、やはり人は好きなものが絵に出てしまうのだな、と思いました。
なんかM夫人の好きなMANBOに似てる( ´艸`)!

そして、M夫人は体験入部と称していろいろなnote写仏部員の記事を訪れてくださり、コメント欄で、次々と才能を発揮!
今までは体験だったのですね。気づきませんでした( ´艸`)
先日、ついに正式に入部してくれました。
写仏もすでに、三枚目。
地元を探索し、出会った石仏を写仏。
というnote写仏部の理想形がそこにあります。
自分の足元にある民俗の発見!
「note写仏部×民俗学」
という方向に、note写仏部は行くのではないかとうっすらと思っていましたが、また、新たなnote写仏部エースが誕生したようです。
刺激を受けて古参の私も近所の寺院神社の探索を始めたよ。
17.blancheさん
こうしてみると、ご縁がつながったのは、「なんのはなしです課通信」という出会いが多いのです。あの、一見とぼけたタグで、さまざまのスピリチュアルな出会いがあるのが不思議です。
新入部員の4人中、3人が「#なんのはなしですか」タグの使用者( ´艸`)
コニシ木ノ子課長、ここで改めてお礼を申し上げます💖
なんのはなしですか?と言われそうですが( ´艸`)
blancheさんが初めてnote写仏部のタグをつけてくれた記事がこちら👇
blancheさんは前は西の方にお住まいだったのですね💖
どうも東北に住む人間は西に憧れているのです( ´艸`)

もともと絵を描くのがお好きなんですね💖
そして、早速、写仏もなさいます。

ホント、絵とか線って、人によって全く違うものですね( ´艸`)
オモシロいです。お花を描くblancheさんの線は優しい。
こうやって記事にしてみて、M夫人の迷いのないきっぱりと潔い線とは違うなと感心している私でした( ´艸`)
いろいろと仕事で大変なことがあるようですが、心がさわさわしたので写仏してみた、とのこと。
いいと思います。
きっと御仏が、最適解を下さいます。
38年間、サラリーマンをしてきた私も思います。
仕事は容赦ありません。ええええ?そこまでする?っていうことを仕事は連れてくる。
すでに自由人になった私ですが、仕事が、自分と言う箸にも棒にも掛からぬ人間を磨いたのは間違いなく、過ぎて見れば、二度と戻りたくない修業の世界でした。美輪明宏さんも言っています。
お給料は我慢料だと( ´艸`)
私は、この言葉に出会い、嬉しかった。
仕事の嫌なこと、全部、そっか、我慢料だもんね💖と明るく思えるようになりました。世間は楽してお金はくれないのだ。
よかったらこの呪文使ってみてくださいね✧♡
新作紹介✧♡
さて、部員たちが次々と新作を発表しています。
投稿順に、サクッと紹介します。
まりりんさん
ついに来ました!天使の写仏!
部員がどんどん写仏の定義を広げていきます✧♡
これぞ!note写仏部のチカラ💖
しかも笑ったのが、まりりんさんの孫が写仏していたこと!
さすが、プリンセスまりりんの孫ね。
きっと無意識ではみんな一つに繋がっている(⋈◍>◡<◍)。✧♡
みんな独りでしょ、みんな一つでしょ~♪
続☆高木鉦太朗
なぜか幽霊部員通信のほうが発行部数が多い( ´艸`)(←note写仏部の不思議の八つ目)
note写仏部の不思議も七つを越えて行く。
高木の鉦子の記事は、自分にはない論理的なところが面白いと思う時と、また、悲観的になってる?と心配になる時がある。それはきっと鉦子が一人で理屈をこねくり回してしまう時があるからね。
これは私からの愛のムチよ(←今、無知と変換されて、どきり)
理屈より、粘土をこねくり回しなさい✧♡
時間をかけるのは、粘土の方よ💖
でもこの記事👇は、仏教のことがよくわかって面白かったわ!流石ね💛
ひなさん
ひなさんの写仏とレポートも続いてます。テレビでも仏様に会うことがあるって面白い💖御仏はどこにでもおられる!
こうして、文章をまとめることと写仏をするときというのは、自分と向き合うことで、他者に気を使いながらだと出来ない。内面を掘り下げていくものなんだろうな…と。
特に最後のまとめの記事が秀逸だと思いました。
記事のコメント欄まで、写仏に含まれていると、最近、特に思います。
みなで思ったことを交歓して写仏の真理がわかる( ´艸`)
つきふねさん
再び、つきふねさんの寺院での、本格写仏レポート✧♡
しかも同行者と2人で貸し切り状態ですって💖


是非、この静謐な時間をつ~さんの素敵な記事でお楽しみください。
popoさん
写仏部エースの新作です!
写仏したのは金戒光明寺の「五劫思惟阿弥陀仏」、通称アフロ仏。
考え事をして悩みすぎて、螺髪が伸びすぎてアフロに( ´艸`)
そのカワ(・∀・)イイ!!御姿がこちら👇

京都在住のドドさんが、アフロ仏のあらゆる角度の写真を撮ってきてくれた💖なかなか見れない角度のアフロ仏の写真が沢山!
その記事を見たエースが感銘を受ける。
前に一度描いたコトがあるけど、dodoさんへのお礼に、もう一度チャレンジすることにしたpopoさん。
一回目の写仏の記事もかなり可笑しいのでよかったら見てください。
このあたりから、popoさんってマジメな人だと思っていたけど、かなりキテル人だな( ´艸`)と思い始めた。
popoさんの1回目の写仏。
そして今回のpopoさんの2回目の写仏。なんとキュビズムの講義もはいって、ピカソがなんであんな不思議な絵を描いたのか、勉強にもなるので、記事を見てみましょう💖
ほんとpopoさんの写仏のアイデアってどこから湧き出てくるのか( ´艸`)
と入力したら、突然の文字変換。
「写仏のアイデアは愛であって」
うわああああ!御仏からのメッセージキタキタ~!キタキタ高校!
そうです。popoさんの絵は、いつもアイデアいっぱいで、人を喜ばせる絵でもあるんですよね。今回も一杯写真を撮って来てくれたdodoさんを喜ばせようとしたに違いありません。この愛であふれた素晴らしい写仏も目撃しなければ、あなたは人生を損します。(←脅し( ´艸`))
後、popoさんに、もう一つ興味深い記事が!
この記事を読んで、note写仏部は民俗学の方向に行くかも!という萌芽のきっかけになった記事。何人かの部員は、地元の、足元の石仏を見つけて描くということを始めてます。先に紹介したM夫人のやり方。
奈良、京都は行きたい都市の一つだけど、まず、自分の足元を知ることも大事だと気が付きました。
いつも、近隣の寺社を探検するpopoさん。popoさんの記事にはいつも着物普及活動のカワ(・∀・)イイ!!着物姿が出てくるのも魅力ですね!
圧倒的に読者を獲得する人気の秘密が、わかりやすい文化財や美術の解説と、ていねいなコメントの返信、アイデアの凄い写仏にありますが、着物姿にも一つ、あると思います( ´艸`)
あやのん
私の最近の写仏はこちら。青森県の人間が九州の石仏を描くというのが、インターネットのチカラだなあと感じます。
すでにドラえもんのどこでもドアは実現している💖
ミモザさん
ミモザさんは最近歌を歌ったり動画を創ったり、小説を書いたり大忙しです。ネコミミ村まつりという謎の活動をしています。
いくつか関係者の記事を読んだけれども、ほんとうに、
っていう意味不明の活動で全貌はよくわかりませんでした( ´艸`)
そんなに忙しいのに、なんとnote写仏部が登場するショートショートを書いてくれました。note写仏部も、みもちゃんに写仏されてしまった?
さて、4888字( ´艸`)!ゾロ目でた!
部員同志は是非、交流して新しい作品を、鑑賞し合ってね。
よかったら、互いにコメントも交わしてね!
御仏を愛し、写仏すると、御仏に愛されます。
部員じゃない皆様も、発心したら、#note写仏部で、記事を投稿してみてください。
長い記事に最後までお付き合い下さり有難うございました💖
感謝です💖
