【50部突破】SNSナシでnoteで稼ぐ方法を完全公開/noteでgoogleに上位表示しているキーワード3,000個付き
値段について
5月7日:980円 ⇒ 1,980円
5月8日:1,980円 ⇒ 2,980円
5月13日:2,980円 ⇒ 3,980円
5月15日:3,980円 ⇒ 4,980円
更新履歴
5月7日:特典1:noteSEO3,000キーワード特典を追加しました。
5月16日:口コミを追加しました。
5月17日:シークレット特典を追加しました。
6月3日:特典2【まずできる小さな一歩を決める72時間で書く・公開するシンプル計画】を追加しました。
6月5日:特典3【やる前の不安をほどく安心して始められる確認メモ】を追加しました。
6月11日:特典4【止める声を現実的に変えるできる言葉への書き換えカード】を追加しました。
6月13日:特典5:【自分に起きる変化を具体化する小さな変化のステップ集】を追加しました。
「頑張って記事を書いているのに、なぜか売れない」
「30記事、50記事と増やしているのに、収益がほとんど変わらない」
もし今、そんな状態なら、一度だけ記事を書く手を止めて確認してほしいことがあります。
売れない原因は、単純な「記事数不足」ではないかもしれません。
文章力が足りないとも限りません。
僕が重要だと考えているのは、「何を書くか」と「どうつなげるか」を、記事を書く前に決めているか。
つまり、キーワードと設計です。
僕自身、SNSで発信することが苦手で、何度も挑戦しては挫折しました。
それでも在宅で収入を作りたくて試行錯誤する中で、まず気づいたのが「キーワード」の重要性でした。
ところが、キーワードを意識しても結果は思うように変わりませんでした。
そこで初めて分かったことがあります。
キーワードは「答え」ではなく、入口だった。
ということです。
この記事では、SNSを使わずnoteから収益につなげたい人に向けて、
どんなジャンルを選ぶのか
どんなキーワードを狙うのか
そのキーワードをどう記事にするのか
記事同士をどうつなぐのか
最終的にどこで商品へつなげるのか
という流れを整理していきます。
さらに購入特典として、noteSEOで使うために整理した3,000キーワードも用意しています。
ただし、最初に伝えておきます。
3,000キーワードを手に入れるだけで売れる、という話ではありません。
むしろこの記事で一番伝えたいのは、その逆です。
「キーワードを知ったあと、どう使うか」
ここまで決めなければ、せっかくのキーワードも活かしきれません。
実際に読んだ方の声
ひろてるさん


クロネコさん


らくトレFXさん


らいおん先生


まず確認してほしい。「売れない記事」になっていないか

ここで、あなたが今まで書いたnoteを1本だけ開いてみてください。
そして、次の3つに答えられるか確認してみてください。
① 誰が検索する記事なのか?
② その人は、どんな悩みを解決したくて検索するのか?
③ 読み終わったあと、次にどの記事・商品へ進んでもらうのか?
3つとも答えられるでしょうか。
たとえば、「副業について書きました」だけでは、まだ弱いです。
「副業」という言葉では、検索する人が何に困っているのか分からないからです。
一方、「note 稼げない 原因」ならどうでしょう。
検索している人の状況がかなり具体的になります。
すでにnoteをやっている。
でも稼げていない。
だから原因を知りたい。
ここまで読者像を絞れます。
つまり、記事を書く前に考えるべきなのは、「何を書きたいか」ではなく、「誰が、どんな悩みを、どんな言葉で検索するか」です。
まずは自分の記事を、この基準で1本チェックしてみてください。
これだけでも、「なぜこの記事は読まれにくかったのか」に気づける可能性があります。
ただし、キーワードを直しただけでは終わりません

ここからが重要です。
仮に、「note 稼げない 原因」というキーワードで記事を書き、検索から読者が来たとします。
記事を読んで、「なるほど、原因が分かった」となった。
そのあと、読者はどこへ行くでしょうか。
次に読む記事がない。
関連記事への導線もない。
商品につながる流れもない。
これでは、そこで終わってしまいます。
つまり、キーワードは「読者を連れてくる入口」。
そして、設計は「来てくれた読者を次へつなぐ道」。
この2つはセットです。
ここを分けて考えると、「検索では読まれるようになった。でも売れない」という次の壁にぶつかります。
だから僕は、1記事ずつバラバラに考えるのではなく、ジャンル → キーワード → 記事 → 記事同士のつながり → 有料noteという流れで考えます。
30記事書く前に決めたいこと

ここで、もう一度考えてみてください。
30記事を書くこと自体が目的になっていないでしょうか。
たとえば、1記事目を書いた。
次に思いついたテーマで2記事目を書く。
また別のテーマを思いついて3記事目を書く。
これを30回繰り返す。
記事数は増えます。
でも、それぞれの記事がバラバラなら、読者から見ると「点」が30個あるだけです。
一方、最初から、この記事を読んだ人には、次にこの記事を読んでもらう。
ここまで理解した人には、次にこの悩みを解決する。
最終的に、もっと具体的な手順が必要な人には有料noteを案内する。
ここまで決めてから記事を書けば、同じ30記事でも意味が変わります。
重要なのは、記事数ではなく、記事同士に役割があるか。
ということです。
ジャンル→キーワード→設計。この順番で考える

ここまでを整理すると、僕が考える順番は3段階です。
1.ジャンル
そもそも、どんな悩みを扱うのか。
2.キーワード
その悩みを持つ人は、どんな言葉で検索するのか。
3.設計
その検索から来た人に、何を読んでもらい、次にどこへ進んでもらうのか。
この順番です。
キーワードだけ大量に集めても、3番目がなければ「記事ネタ一覧」で終わります。
逆に設計だけ考えても、検索されなければ読者が入ってきません。
だから必要なのは、
「売れそうなキーワードを探すこと」ではなく、キーワードを収益につながる流れの中に配置すること。
ここまでできて、ようやく記事を書く準備が整います。
では、実際にどのキーワードを選べばいいのか?

ここまでで、ぼkぼbo「自分の記事が売れない原因を、少し違う角度から見られるようになった」
という人もいると思います。
まずは先ほどの3つ、
① 誰が検索するのか
② どんな悩みを解決したいのか
③ 読後、どこへ進んでもらうのか
これを既存記事1本で確認してみてください。
ここまでは無料でできる改善です。
ただ、実際に30記事、50記事と展開しようとすると、次の問題が出てきます。
「じゃあ、具体的にどのキーワードを選べばいい?」
「どのキーワードから先に書けばいい?」
「似たキーワードは、別記事にする?まとめる?」
「どの記事から、どの記事へつなげればいい?」
「どこで有料noteへつなげる?」
ここからは「考え方」だけではなく、実際に配置するための具体が必要になります。
そこで有料部分では、
・SNSなしでnoteを売る場合に狙うキーワードの考え方
・実際に使えるキーワード例
・避けたいNGキーワード4パターン
・キーワードを単体で終わらせない記事の組み合わせ方
・記事同士をつないで有料noteまで持っていく設計
を順番に解説します。
さらに、ゼロからキーワード候補を探し続けなくていいように、購入特典としてnoteSEO用に整理した3,000キーワードも付けています。
ただし、この特典も「3,000個から好きなものを選んで書いてください」で終わりにはしません。
大事なのは、どれを選び、どの順番で使い、どうつなげるか。
その判断まで含めて、この先で具体化します。
もし今、「記事は書いている。でも、次に何を直せばいいのか分からない」という状態なら、まず記事数を増やす前に、ここを整理してみてください。
ここから先は、「何となく記事を書く状態」から、「役割を決めて記事を書く状態」へ変えるための実践編です。
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