見出し画像

なんとなく自由律俳句 #3「鎮守の森みたいなブロッコリーだ」他3句入り(+今月の付録雑記)

・冷房に夢中

・コンドルは飛んで行きそうめんは流れて行く

・野良猫さんの喧嘩けんか仲裁ちゅうさいする夜




(本文ここまでです)
-----------------------キリトリ線----------------------->>>>
下記は、後日に消す付録雑記です。

内容は、
・今月の浮かんだだけのキーワード
・ちらっと近況
・足元を調べる写真
・パンとコーヒーな写真
・小さなフィギュア寸劇場(NEW)
・海町箱庭夢見帖(NEW)
・テクノDJmixと往年の歌曲
・ちらっと猫さん

です。


こんにちわ。こんばんは。木乃と申します。
お忙しいところを読んでいただいて、ありがとうございます。

著者セミ影。
いつもお世話になっております。
それではミニコーナー。
今月の浮かんだだけのキーワードは、
「ルルイエ」
です。


夏になるとやっぱり暑くて、エアコン氏の冷房にあやかる日々なのでござんす。夏の初めの頃は、首元に巻くアイスノンと扇風機を併用すると、意外と過ごせましたけれども。いやはや。

水出しパックの冷茶をあれこれと愛飲して、なんのかんので麦茶に落ち着いた昨今です。コーヒー好きだったりもしまして、ノンカフェインな麦茶が良さそう感でもあります。

ここのところ、「ブラスフェマス2」という、迷宮探索型のアクションRPGをプレイしています。メトロイドヴァニア系といわれる、私的に好きなジャンルなのでごんす。セールでDL購入したまま、もう半年以上も手付かずでして、ようやく。ルシア・ベルリンさんの「楽園の夕べ」を読み進めたり。そんな余暇を過ごしております。

首元用アイスノン氏。
もはや常用。頼りになります。


散歩風景を撮ろうとすると、写り込むものに何かと気を遣ったりしまして、周囲の景観ではなくて、足元の地面を気負わずに撮影して並べております。そんな「著者足元を調べる影」。

家の敷地の砂利でござんす。
毎度の草取りダイエット。
炎天下は危ないので、
夕方以降の草取りです。
どうだっ、といった感じ。
良い地面。


今日も、そんな一日が始まって。なんとなく、パンとコーヒーで朝ごはん。

くるみパンとチョコパン。


ガチャガチャのミニフィギュアさんたちで、この雑記用に何か撮ろうと思い立ちまして、フィギュア写真で2コマ寸劇を始めてみますでござんす。下敷きのランチョンを、なんとなく白色にしまして。こんなのはどうでしょうか。そんな「小さなフィギュア寸劇場」。

「今月も疲れるばっかりだったにゃ。
良かったことっていえば、
こうしてキミと、
話ができたことだけなのにゃ」
「…えっ…」


海上都市の欠片をポコポコと配置して、創った景観を眺める電子積み木の「タウンスケーパー」。私的に創った海町に、物語っぽい何かを添えてみようと思いまして。こんなのはどうでしょうか。そんな「海町箱庭夢見帖」。

※海町の景観はTownscaperにて制作しています。
Townscaper © Oskar Stålberg
※画像の権利は開発者および権利者に帰属いたします。

鉄塔の禁書保管庫に、引き籠もっています。
入室するにも一苦労です。
食堂で頂いた、お昼の献立が美味しかったです。
日替わりなのですよ。
ベンチに座って、お茶をすすって休憩です。
遠くに、孤島亀が浮いていますね。
梯子で昇降ダイエット。
食べ過ぎたときは、二往復します。
こんにちわ。こんばんは。
いつもお世話になっております。


フィギュア寸劇場は、雑記で公開したものに未発表のものを加えて、本文コンテンツにしていくかもしれません。台本作りが面白かったものでして。フィギュアさんたちと出会うため、ガチャガチャ探訪も続きます。そんなこんなで、新たに加わった、サメさんとバクさん。

サメさん「髪、切りました?」
バクさん「…えっ…」


夢見帖も楽しくなりまして、こちらとは分けて、私的な保管箱を作ったのでした。雑記未公開のものも、不定期に加えていこうと思っております。

この保管用アカウントにつきましても、フォロー・フォロワー・スキなどの余裕がなかったりしまして、こちらはもう本当に保管箱ということで、あれこれと動けなかったりします。いやはや。よろしければ、覗いてみておくんなましでござんす。


エアコンの直風をタオルケットで退けながら、床敷きのラグで横になって、ミニマル・テクノに聴き浸る。そのうちに、爆睡。再生するときは、音量にお気をつけください。

21:30~ 「ティム・コスマン」さん。

23:00~ 「アネサ」さん。

0:30~ なんだか、歌唱も聴こえてきました。
「スカイラウンジ」。丸山圭子さん。

0:40~ もう寝ます。

あの夢の続きを。
ぐーぐー。
すやすや。
むにゃむにゃ。


次回は8月13日の「怪談の日」に、「怖いかもしれない過日の怪しみ」という、怪談短編小説シリーズ(一話読み切り)を投稿します。小説投稿回ということで、雑記は付けませぬゆえでござんす。なので、この後日消しの付録雑記は、長いあいだ、消さずに残しますでごんす。

怪談の日というと、稲川淳二さんの怪談ライブ盤を鑑賞&聴き入るのが毎年の私的セレモニーだったりしまして、また、お盆事のあれこれもありまして、当日は静かにテンテコマイ状態と思われますでござんす。そんなこんなで、いろいろとご容赦ください。

加えまして、のんきで静かな暮らしを営むためにも、いっそう、note世界とはマイペースでゆっくりなお付き合いになっていきます。フォロー・フォロワー・スキなどの余裕がなかったりするのですけれども、よろしければ、よろしくお願いいたします。

次回の文末に、9月分の簡単な予告を添えようと思っております。そんなこんなで、次回もまた、よろしくお願いいたします。

にゃ。
日陰の外縁で眠る「ねこリン」。
風も通るので、
猫さんのお気に入りの場所です。
…いる…


この欄外雑記は、後日にすべて消しております。また、コメント・トークも後日にすべて消しております。ご了承ください。

読める時間と分量に限りがあったり、「スキ制限」で身動きが取れないときもありまして、いろいろとご容赦ください。

フォロー・フォロワーの仕組みを抱える余裕がなかったりしまして、コンテンツにご興味をもっていただけましたら、それでもう、十分でありますので。いやはや。

1箇月に1つの投稿です。日を置いて、ログインしております。連日でログインするときもありますけれど、常駐はせずなのでござんす。

こちらから、あなたさまの記事のコメント欄へ参上はいたしませぬのでごんす。

「通知欄」の表示が混沌として、状況がまったく分からないことが多々あります。いろいろとご容赦ください。

それではまた、よろしくお願いいたします。