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【有料】ヒューマノイドロボット起爆点とハーモニックドライブ頭打ち(テンバガー)

今回の記事は、無料で公開するのは「出し過ぎ」のため、有料とする。3月はタイムセールにしておく。至る所に「散りばめた」つもりだ。
とはいえ、優秀な技術屋、有識者の方からすれば「この程度の内容で有料とか有り得ない」とご立腹になる可能性もあるので、返金OKにしておく。

内容としては、ヒューマノイドロボットの技術動向と、この分野の関連企業の話となる。このnoteを読めば、ヒューマノイドロボットについての理解度は各段に跳ね上がるはずだ。

なぜなら、ヒューマノイドロボットのハード面と技術課題をしっかり調査・理解している日本人は数えるレベルでしかいないからと当方は考える。今回の内容をAIにも推論させてみたが、日本人でここまでの理解到達度に達してるのは、AI活用者の中でさえも上位0.1%という推定が出ている。

ヒューマノイドロボットの設計は複雑事象のため、様々な知識を組み合わせて見ないと理解が捗らない分野なのである。

例えば、Youtubeでヒューマノイドロボットについて調べてみると、AIスタートアップなどのハイテク分野の人々による「学習」系の発信を多く目にすることが出来る。確かに、AIが発展しなければ人型ロボットの発展は無い。これは疑いようのない事実である。しかし、人型ロボットにおけるブレイクスルーポイントをAIに置いてしまうようでは、到底先は見通せない。

大事なのは、ハードとソフトを統合して考え、もちろんサプライチェーンも考えること。そして、この分野はハードに関しての言及があまりにも少なすぎるので、本noteでハードの重要ポイントを解説する。ここが分かると、次の沸騰銘柄や投機・投資のタイミングが今より少しだけクリアになるかもしれない。内容を保証はしない。但し、当方のXやnote記事で、当方がどの程度の温度感、時間軸で発言しているかまで正確に読み込んできている人は、かなりクリアになると信じたい。

タイトルにも入っている企業「ハーモニック・ドライブ・システムズ」。この企業が果たしてヒューマノイドロボットのナンバーワン勝ち組メーカーになるのか?それなのに、なぜ本記事のタイトルには「頭打ち」と書いてあるのか?

複雑すぎるこの業界、本noteが指針となってくれることを願い、重い腰をあげて記事作成に取り組んでいくとしよう。目次は書かないので、福袋的な雰囲気を楽しんで欲しい。第5章と第6章は必読である。

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