真性S女 アトリエ・エス と行く万葉のたび (番外篇)
5年余ぶりにログインしてみれば。
既にここにも、ドロッ糞婆こと旧HNアトリエ・エムの影はなし。
もう、牽制目的のパロ成り済ましはなくてもいいでょう。
真の『真の私』は、既にご覧の方もあろうかとおもいますが、今ここnoteで悪意の切り張りが配信されてる、seesaaの『齋藤杏花 (さいとうあんな) の BLOG』の著者管理人です。
只今申し上げました『悪意の切り張り』を追いかけて来たのが、久々ログインの理由に他なりませんが、それだけではあまりにつまらないもので、昨日5年余ぶりの更新なぞしてみたわけです。これで、49回で止まっていた『真性S女 アトリエ・エス と行く万葉のたび』が目出度くキリ番に達しました。
私の万葉の師である、敬愛する犬養孝先生は常日頃からこう仰ってました。
歌と云うものは、時間と空間を同じくしないと、正しくは堪能できないと。
大君は神にしませば、今の人が聞けば「うわあ、なんというヨイショ!」と呆れる事必至。けど、あの壬申の乱を実際に目の当たりにした、さもなくてもその余韻が継続してる時代の人なら、大君ってのは正真正銘掛け値なしの神と心から言える、
古人が昔見た象の小川をみて愈愈さやけくなったと感じたその気持ち、今の人が今いっても同じ様に愈愈さやけく感じる、
歌とは素晴らしくも恐ろしいもの…
広く一般の文書・記録も同じです。時間と空間を同じくして読まなければ、正しく真意など解することなど値わないのです。
既にここで、拙BLOGを切り張りしてるnoteがある事は冒頭申しました。
noteってコメント不可にはならないんですね、はい、私、件のnoteコメント欄に書いてきましたよ。書いてローカル保存して消しましたけどね。
>上述のnoteは見ての通り、私のサイトを無許可で切り張り転用したものです。
>見ての通りの、悪意の基の表現増幅が施されています。
>そもそも中傷云々は全て主観であり、他人であるnote著者の判断する処ではありません。
>著者の真意にご関心があるなら、原文
https://anna.iiblog.jp/article/520265803.html
https://anna.iiblog.jp/article/520331982.html
https://anna.iiblog.jp/article/520405010.html
https://anna.iiblog.jp/article/520426921.html
https://anna.iiblog.jp/article/520503314.html
>をお読み下さい。
昨日辺りから、拙BLOGのアクセスが急増しているのですが、どうも気になる事が…
おっと、それは後からにして先にもう少し背景をご説明しましょう。
切り張りの原文はこの5本ですので、云いはしませんでしたが、実は、更に一つ、云わば前振りともいうべき、
があるのですわ。
ですので、私の辺野古関係の発言は、5本ではなく6本の記事に亘ってるのです。更に云うなら、その前、SNSで独り言云ってたのが…
これら順に読んで行けば、私の『辺野古観』はよくお分かり頂けるはずだ、件の武石家にはなんの思い入れもない、只他の全く関係のない生徒達に悪影響が及ぶのを見かねて徐々に口を開いていった、仕舞には「毒親」とまで口にした経緯がです。
そう、上述5本記事の内の一番最後、毒親の文字が登場する記事のみにアクセスが集中してるんです。
私が言った「原典をお読み下さい」、そう、『空間』は同じくしてお読み頂いてるんです、けど『時間』の方、当該記事に至った背景は『6本』順に読んで頂かない事には正しくは伝わらないのです。
更に云うなら、私のhtlm文書はリンクが多い、そこまで含めたとこが背景になるのです。
「正しく読んだ、怪しからん」というお叱りは、ここまで読んで頂いた上でなければお請け致しかねます。そんな事するなら…
おっと、どうでもいい事が長くなりましたね。
現代に生きている、古くて新しい古典・万葉集。
申し上げたような正しい読み方をする事で、千数百年前の人たち、とっくに死んじまってる人たちと会話をする事が可能になるのです。
そうなれば、各位それぞれの世界がどれだけ広がることでしょう。
素晴らしきは古人の遺してくれた英知…
以上、アトリエ・エスだか齋藤杏花 (さいとうあんな)だかの万葉集のススメでした。
(2026/5/13追記)
本日の齋藤杏花 (さいとうあんな) の BLOGの記事
https://anna.iiblog.jp/article/520664589.htmlは、本文で言った改竄者いわくの辺野古関係記事となりましょう。
これで、切り張りされてる5記事に前振のhttps://anna.iiblog.jp/article/520242171.htmlと併せ、全部で7記事になりました。
