きつねとたぬき
またまた『AIに聞いてみた!』シリーズ
やってみたよーー😆🙌
ちょっと息抜きに遊んでみた😁‼️
前回の『AIに聞いてみた!』はこちら

さて今回はというと??
『私の姿を動物にしてください!』

ん?
あらいぐま?
きつね?
たぬき??
分からん🤣笑
続けて、聞いてみました😁😁

答えは『タヌキ寄りのキツネ』でした!笑

理由はこちら
タヌキ要素 🦝
・人懐っこい・安心感がある
・その場にいるだけで空気がやわらぐ
・「できてない自分」もそのまま肯定できる
言葉にしなくても伝わる感じがタヌキ。
キツネ要素 🦊
・実はよく見ている
・感情や空気の変化に敏感
・文章で“核心”をすっと言葉にできる
「気づきの鋭さ」「視点の切り取り方」はキツネそのもの。
あえて“ハイブリッド”にした理由
まきさんって
・強く主張しないし、教え込まない
・でも読んだあと、心に残る
どっちか一方じゃないんですよね。
タヌキの安心感 × キツネの洞察力
= そばにいると、気づいたら前を向けてる存在
小物の意味もこっそり
ノートとペン:体験をちゃんと受け取って言葉にする人
丸メガネ:世界をやさしく見るフィルター
花:母として・書き手としてのやわらかさ
もし一言で表すなら
「寄り添い型・気づかせ屋さんの動物」。
なかなか嬉しいこと言ってくれるね🤭✨️笑

これをみたら
「きつねうどん」と「たぬきうどん」を
思い浮かべるよねー😁??笑
「きつねうどん」と「たぬきうどん」。
よく考えると、
どうして動物の名前がついているんだろう?
って、不思議じゃありませんか。
気になって、由来を調べてみました🫡✨
きつねの由来
「きつね」は、文字通り狐のこと。
昔から狐は
商売繁盛や五穀豊穣をもたらす
縁起のいい存在として大切にされてきました。
そして、狐の好物とされていたのが油揚げ。
だから
油揚げがのったうどんは
「きつねうどん」と
呼ばれるようになったそうです☺️
たぬきの由来
こちらは少し現実的で、
具を意味する「たね」や
天ぷらの「たね」を抜いた
「たね抜き」が転じて
「たぬき」になったという説が有力。
そこから
天かすを入れたうどんを
「たぬきうどん」と呼ぶようになったそうです☺️
ちょっと言葉遊びみたいで、
でもどこか庶民的で、
肩の力が抜けた由来にクスッとなりました🤭

きつねとたぬきが混ざった私は、
今日も誰かの隣で
あったかいうどんみたいに
湯気を立てていたいな、と思います☺️☺️

▷TETSUさんきっかけをありがとう‼️
▷カメリアさんきっかけをありがとう‼️
息抜きにみんなもやってみてね🤭
▷ゆなちゃん
▷きずなさん

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