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Kindle絵本出版。KDPキッズって何??普通のKDPとどう違う?



#まきのKindle挑戦 vol.27

Kindle出版の設定を進めていたら、
ジャンルのところで
こんなページを見つけました。



KDPキッズ

なにそれ?😳


正直、最初に見たときの感想は
「急に出てきた知らない言葉」です。笑

今回はこの KDPキッズ について
調べたこと?

いや、調べきれてませんので、
考えたことをまとめておきます😂

知ってる人がいたら
情報提供お願いいたします😭



KDPキッズとは、
子ども向けの本を出版するためのジャンルです。

KDPとは
Kindle Direct Publishing
というAmazonの出版サービスのこと。

Kindle本を出版するために登録したので、
KDPというワードはもう覚えましたよ🤭

その中にある

子ども向けコンテンツのカテゴリが
「KDPキッズ」です。



そういえば‼️思い出しました。

うちの子どもたちも

Amazon Fire Tabletで絵本を読んでいました!

絵本、読み放題してました。

もしかして…KDPキッズから出版すると
これで表示されるのかな??🤔

参考までに!!

うーん…

やっぱり、いまいちよくわからない。笑

ということで。


Kindleアプリを開いてみました!!

おそらく、

KDPキッズで出版すると表示される場所は

児童書のコーナー。


本屋さんでいえば
あの絵本が並ぶワクワクコーナーですね🤭

Kindleアプリのカテゴリーページ

そんなイメージで

児童書コーナーを開いてみると、思ってたのと違う本が出てきました🤣


これは、カテゴリー関係なく
おすすめ表示なのかな?

なぞなぞ本と、
ゆるっと続けるnoteを

おすすめしていただきました😊

ナゾが深まります。


結果を先にお伝えします


Kindle出版一冊してみました😃

KDPキッズは使ってません!

KDPサイトを開き、
タイトルの新規作成の
電子書籍(マンガ以外)から進めていきましたよ😊

出版するときには

・タイトル
・著者名

もちろん入力します。

それ以外にも、

カテゴリーを選びます。

このカテゴリーは

ジャンル=本棚 みたいなイメージ。

つまり
どの本棚に置くかを決める作業。

子どもの棚なのか
大人の棚なのか

自分の本がぴったりな場所を探すのが
カテゴリー選びです。


一生懸命作った本は
最適な場所に置きたいですよね😊


カテゴリー選びは
「読者のいる棚」に置く仕組みです。


例えば

・完全子ども向け → KDPキッズ

・自己啓発 → ノンフィクション

・小説 → 文芸

とかになるのかな?


私の絵本は…


私も一冊出版してみましたが

完全な子ども向けではないので
KDPキッズは使いませんでした。

絵本だけど…

絵本じゃないんですよね😇

いや、絵本か。←自分で分かってない😭笑


なので、

カテゴリー選びに時間がかかる😇笑


自分の本が

・どのジャンルなのか
・どのカテゴリーなのか

ちゃんと分かっていなくて、

出版作業に時間を取られてしまいました。

出版するときには
最適なカテゴリーを選べるようになりたいです🥹



▷KDPキッズ参考ページ

絵本・児童書のセルフ出版
 Amazon Kindle ダイレクト・パブリッシング



▷Kindle挑戦開始の記事はこちら

▷マガジンはこちら


こんな感じで、
まだまだKindle挑戦しています😊

「それ知ってる!」
「ここ違うよ!」
「私こうしたよ!」

KDPキッズについて、
カテゴリーについて、
詳しくわかる方いますか??

些細な情報お待ちしておりますね🥹🫶✨✨



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