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<10部限定>1部も売れなかった有料note3つ公開します+理由も考察

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 これから初めて有料noteを販売しようと考えてる方へ。

 「1部も売れなかったらどうしよう…。」

 そう不安に思ってませんか?

 がんばって記事を書いて売り上げゼロだったら、相当ショックですよね。


 でも商品は販売してみないと売れるかどうかなんてわかりません。

 色々出して試してみるしかない。

 実際に僕もnoteを始めた2024年5月から現在(2025年2月)まで有料noteを21冊出しましたが、内3冊は1部も売れませんでした…。

 そこで今回は、誰一人からも需要がなかった販売数ゼロの有料noteを3つ全て公開します。


 売れないnoteには実はパターンがあります。

 そのため、なぜその有料noteが売れなかったのか?についての理由もそれぞれ考察します。

 その3つの有料noteと考察を読みながら、

 「なるほど、こういうnoteは売れないのか…。」

 と今後の販売に活かせてもらえたらと思います。


 

当noteを購入するメリットは以下の3つです

  • 1 他人と同じ失敗を避けれる。

  • 2 物を販売するときに失敗しやすい考え方が分かる

  • 3 売れない有料noteの共通点がわかる


 逆に当noteのデメリットは次の通りです

  • いつもの有料noteと違って、科学的根拠はない

  • 僕と同じ思考だと参考にならないので役に立たない

  • 自分の場合に置きかえて考える必要がある


 今回紹介するのは商売に勝つための戦略ではありません。

 あなたが損をしないための「守りの戦略」です。

 ディフェンス力を鍛えて、失点を抑えたい方だけ続きをどうぞ。

 その方法が分かれば、「だれにも届かなかった…」と後悔せずに済みます。



 なお、既にnoteの販売実績がある方で答えが気になる方は、復習用として使ってください。
 

Q 他人の失敗談見ても自分には関係ない気がする
A 実は関係あります。
 なぜなら成功パターンは無限にあっても、失敗パターンには共通点が多いからです。
 つまりあなたも僕と同じ失敗をする可能性は高いといえます。
 有料noteを書くときは同じミスをしてないか当noteを見ながら確認するのをおすすめします。

 普段僕はサイエンスライターとして専門書や論文をもとに解説してますが、今回は一考察noteになるので130円と安くします。

 そのため大まかな正解を知るためではなく、あくまで思考サンプルとして使ってください。

 「こんな考え方もあるんだね」

 などと、視野を広げるヒントになれば幸いです。


 

 未来がどうなるかわからない以上、あなたに「このnoteを書けば100%売れます」と断言はできません。

 ですが、1部も売れなかった需要がないnoteの特徴はお伝えできます。

 逆説的ですが、失敗パターンを知ってそれを避ければ、成功する確率を上げれます。

 自販機のペットボトル1本分を我慢して、売れないnoteの特徴を知りたい方だけ読んでください。

 「成功例ではなく失敗例から学びたい」といった方に有益です。
 
 それでは公開します。

 これまで1部も売れなかった有料noteはこの3つです。




1部も売れなかった有料note3つ+それぞれ理由考察

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